タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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眠気や疲れなどでどうしても仕事などに集中できない・・そんな経験誰もが一度はしたことがあるかと思います。今回はそんなシーンにぴったりな頭脳派エナジードリンク・集中リゲインの発売を記念した特設サイト「集中リゲイン テアニン博士の集中実験室」が公開されていますので、紹介したいと思います。

集中に必要な要素、テアニン・カフェイン・アルギニンなどを配合した新しいタイプのドリンク。特設サイトでは集中力を試すことができる問題にチャレンジすることができます。問題が盛り込まれたプロモーション用ムービーも公開されていますので、まずはそちらを以下よりご覧ください。
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先日「Google Glass」が日本上陸とのニュースを耳にしましたが、最近は体に身につけて使うウェアラブル端末が流行りそうな兆候を見せています。今回はそんなウェアラブル端末の中でも、腕時計のように使える「Neptune Pine」を紹介したいと思います。

サイズはコンパクトですが、中身はとてもパワフル。スマートフォンをそのまま小さくしたような機能性を兼ね備えています。プロモーションムービーが公開されていましたの、下記よりご覧ください。
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絵画であったり、オブジェであったりと、アート作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、一見どんな作品か認識することができない、ワイヤーの影でビジュアルを表現したアートです。

アーティスト・Larry Kagan氏手がける、ワイヤーそのものに形は存在しておらず、光があたって壁に写しだされた影でビジュアルを認識することができる、非常に個性あふれるアート作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「要点で学ぶ、デザインの法則150」です。

デザインシーンで法則として定義されているさまざまなルールを1冊に集約。デザインをする上でその意図を紐付ける、デザインの説得力をより強く強調したい時などに活躍してくれる内容が満載のデザイン書です。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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蛍光灯や白熱灯、電球…これらのライトを構成する素材と言えば、ガラスが一般的ですが、今回ご紹介するのは、そんなイメージをガラリと覆してくれる、バルーンで出来た空気を入れて膨らませて使うLEDライト「BLOW Me Up」です。

蛍光灯を想起させる細長いビジュアルが特徴の、一風変わったライトです。プロダクトのコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ガイドサインのグラフィックス」です。

室内外問わず初めて訪れた施設で道しるべとなってくれるガイドサイン。美しさと各施設に沿ったテーマで制作された世界中のガイドサインの中から、厳選した事例のみを収録した一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「UVレジン、プラバン、ビーズでつくる CHIMASKIのハンドメイドジュエリー ―A JEWELRY LIKE YOU―」です。

宝石やシルバー・ゴールドでなくても魅力的なジュエリーは生み出せる、UVレジンやプラバンなどの素材を使って作り出したさまざまなデザインジュエリーを紹介した、ファッション好きな方に特におすすめの一冊となっています。
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