CM媒体などを利用したストーリー性のあるプロモーションムービーは、日本でも人気の高いPR手法の一つ。そんな今回ご紹介するのは、フランスの大手スーパー・Intermarchéが制作した素敵なプロモーションムービーです。

Intermarchéに訪れる男性と店員の女性の恋を描いた、心温まるストーリーが見る人の心を惹きつけます。まずはムービーを以下よりご覧ください。
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パソコンの操作に欠かすことのできないキーボード。色や大きさなどにもさまざまな種類が存在しています。そんなキーボードのキーを使用して制作された肖像画アート「Analog to Digital」を今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うアーティスト・WBK氏によって制作された、キーボードキーをまるでピクセルのように組み合わせて、著名人の顔を再現した作品となっています。
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以前Designworksで「サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」」という記事で、は2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの完成までを描いたCG作品を紹介しましたが、今回紹介するのはその各建築セクション毎に現場を映像化した「la sagrada familia 2026 visualized in 3D」です。以前にも紹介しましたが、まずはフル版をご覧ください。
改めて見ても素晴らしいですが、この動画に加えて、各年代毎の建築現場を捉えた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
ものの長さを図る時には、定規やメジャーを使用することがほとんどだと思いますが、両手を使わなければいけなかったり、誰かにメジャーの端を持ってもらわなくてはならなかったりと、以外に計測に手間がかかったりするもの。そんな状況を解消できる定規「Finger&Ruler」を今回は紹介したいと思います。

一見定規には見えないリング型をしており、指に入れて転がすことで、長さを測ることができる便利なアイテムとなっています。
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最近増えてきたソーシャルを利用したキャンペーン。手軽にオンラインから参加できるとあって、応募した経験の有る方も多いのでは?今回ご紹介するのはそんなソーシャルキャンペーンから、Instagramを利用した一風変わったキャンペーン「Tiguan Rule the Road」です。

Instagramの投稿の中から、フォルクスワーゲンの車「Tiguan」を見つけ出す、宝探し的な要素も盛り込んだユニークな企画です。キャンペーンのトレーラー動画がありますのでまずはそちらをご覧ください。
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スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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プリントが施されたポストカードやTシャツ。その印刷方法にはさまざまな手法がありますが、基本的には工場などでプリントされたものを購入し、デザインを楽しむことがほとんどだと思います。今回はそんなプリントを自身で行うことができる、初心者でも簡単にできるシルクスクリーンキット「スリマッカ」を紹介します。

アナログならではのカスレやズレが魅力的なシルクスクリーンですが、難しいというイメージを持った方が多いかもしれません。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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絵画や写真などを壁に飾り付ける際に使用する額縁は、中の絵を良く見せる・保護するということを最大の目的としていますが、今回紹介するのは、額縁も巻き込んで描き出されたユニークなビジュアルアートです。

アーティスト・Steven Guermeur氏手がける、額縁を抜けだして描かれた男性がさまざまなアクションを見せてくれる、額縁ごと楽しめるアート作品となっています。
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