VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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世界中で幅広いシェアを持つ飲料のコーヒー。仕事の合間やブレイクタイムに楽しんでいるという人も多いのでは?そんなコーヒーをいつでもどこでも楽しめるアイデアプロダクト「MOKASE」をご紹介したします。

超小型エスプレッソマシーンが付属したスマホケースで、時と場所を問わず熱々のコーヒーを堪能できるユニークなアイデアです。製品を使用しているところを収めた映像がありますのでまずはそちらをご覧下さい。
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コーヒーチェーン店のスターバックス。おなじみのロゴを使ったツールデザインは、ひと目見るだけでスターバックスのものと分かるほど有名です。今回はそんなロゴが印刷されたスターバックスのカップをキャンバスに描きだされたドローイングアートを紹介したいと思います。

Kristina Webb氏手掛ける、ロゴに使用されているギリシャ神話の女性「サイレン」のビジュアルをベースに、さまざまなクリエイティブが展開されています。
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世界はもちろん、日本のデザインも年々進化を続け、どんどんと新しい試みや表現が登場。毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブの第46回企画展「日本のグラフィックデザイン2014」です。

毎年刊行されているシリーズ誌「Graphic Design In Japan」の2014年版の発行を記念して開催される、最新のジャパングラフィックを知ることができる展示会となっています。
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鍵やキーホルダーなどの小物類は、どこか置いておいたり引っ掛けておく場所があることで、紛失を防ぐことができるもの。日々そういった収納スペースを利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、流木を利用した小物ラックコレクション「DRIFT」です。

ドイツのブランド・Hejmontiより展開されている、流れ付いた流木を加工して制作された、アンティーク調の雰囲気が魅力的な収納アイテムとなっています。
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パソコンを操作する時には、デスクを使って行うことが多いもの。しかしスペースの限られた空間だとデスクを置くこと自体が敬遠されることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに是非採用したい、壁にフラットに収納できるポータブルデスク「Portable Lap Desk Installation No. 1」を紹介します。

ロンドンを拠点とするYois Designが手がける、1枚の板と壁に配置するポールを組み合わせることで、省スペースでデスクを設置することができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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夏の暑い季節は、熱中症対策飲料としても愛飲されているポカリスエット。自宅の冷蔵庫に常備していたり、毎日バッグの中に入れて持ち歩いている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなポカリスエットとスマートフォンを使って楽しむDJプレイ「POCARI JOCKEY」を紹介したいと思います。

ポカリスエットのペットボトルを利用することで、手軽にGJ気分を味わうことができるようになっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2015上巻・下巻」です。

上下巻合わせて、941人のイラストレーターがこれまでに手がけた作品を紹介した、現在第一線で活躍するプロのイラストレーターとその仕事を知ることができる書籍です。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
世界にはさまざまな問題が常に繰り返されており、解決に向けてさまざまな取組が各地で行われています。今回紹介するのはそんな世界で行われている問題解決のための意志や活動を紹介する21_21の企画展「活動のデザイン展」です。

ジャーナリストの川上典李子氏、ストックホルムを拠点に活動を行う横山いくこ氏監修の元、ものづくりという枠組みを超えた取り組みが取り上げられ展示されます。
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人の姿を描き出した肖像画は、しばしばアート作品のテーマとして利用されています。表現の方法も非常に多彩で、注目されることも多く、Designworksでも過去にいろいろな作品を紹介してきましたが、今回紹介するのは、ピンで打ち付けたさまざまなオブジェクトで描き出された肖像画です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・Michael Mapes氏手がける、多彩な種類の素材を組合せることにより、肖像画を完成させています。
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持ち歩くデバイスも増え、カバンには必ずUSBケーブルが入っているという方も多いのではないでしょうか?持ち運びをするためケーブル自体が絡まってしまうという経験が誰しもあると思いますが、今日紹介するのはそんな悩みを解決してくれる、絡まらないカードタイプのケーブル「A CARD-SHAPED DATA CABL」です。

今までにない斬新な構造をしており、カードタイプといっても完全なカードにはなっておらず、柔軟なケーブルが折り重なってカードのようになっています。
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