キャンプなど夜間のアウトドアに欠かせない照明。とは言え、荷物が多くなりがちな野外でのアウトドアではなるべくコンパクトにまとめたいもの。今回ご紹介するのは、そんなアウトドアに最適な折りたたみできるコンパクトな照明「MESA」です。

テーブルのような形をした4つ足の照明で、それぞれの足を曲げて折りたたむことが可能です。プロダクト使用風景などを納めたコンセプトムービーがありますのでまずはそちらをご覧ください。
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プリンタは、オフィスや自宅など場所問わず、使用されている機器。ですが、意外と使い勝手が分からないものでもあるのではないでしょうか。紙つまりが起きると、どこでどうなっているかわからない複雑な構造、インク残量や取り替える場所が分かりづらいなど、そういった従来のプリンターの問題点を解消した画期的なコンパクトプリンター「PAPER」をご紹介していきます。

鮮やかなオレンジがポップで可愛いらしいデザイン。見るからにコンパクトな外観ですが、プリンターの機能としてはどうなのか。下記に動画を掲載していますので、ご覧下さい。
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様々な音を作りだすことができるシンセサイザーは、ミュージシャンであれば重宝する存在。しかし、出先でインスピレーションを受けたまま音作りをしたくても、従来の大きさでは持ち運びすることはなかなできません。そんな中今回ご紹介するのは、手軽にシンセサイザーの持ち運びをしたいと思っている方におすすめな「Piino」です。」

従来の電子楽器はその性能上、本体が大きくなりがち。「Piino」はそれを覆してくれる、薄型シンセサイザーです。
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音楽鑑賞が趣味の方であれば、必ず持っていると言っても過言ではないスピーカー。スマートフォンに音楽を入れる人が増えるにつれ、コンパクトなものが求められる時代になってきました。今回ご紹介するのはそれらのニーズに合わせたミニマムなスピーカー「the beoplay ‘P2’」です。

ポケットや手のひらにすっぽりと収まるハンドサイズのスピーカーです。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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アウトドアの室内や屋外で利用するランタン。携帯性にも優れとても便利なものですが、今日紹介するのは、それをさらに進化させた懐中電灯・室内灯・モバイルバッテリーなど様々な用途で使えるランタン「Project Lunar」です。

こちらの「Project Lunar」は様々なアタッチメントと組み合わせることで、多くの機能を持たせた多機能ランタンです。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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リビングのテーブル下などに足を保護したり、アクセントとして取り入れられるラグ。デザインや大きさなどさまざまなタイプがありますが、今回紹介するのは自分で毛並みをカットしてオリジナルのデザインを作り上げられるラグです。

オランダ人デザイナー・Stefan Auberg氏手がける、バリカンを使ってラグの表面の毛並みを自由にカットできる仕様のラグとなっています。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
高く丁寧な技術を持っている日本の繊維産業ですが、海外産業の参入などもあり、衰退しつつある現状。そんな市場を活性化させる目的でスタートしたプロジェクト「BAG FROM LIFESTOCK」を今回は紹介したいと思います。

D&DEPARTMENT監修の、生地見本を使って各都道府県ごとの生地産地の個性と技術を伝えていくことを目的としたプロジェクトとなっています。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いトヨタのレクサス。ハイクオリティなブランディングが常に注目されており、毎回公開されるプロモーションにも非常に力が注がれています。そんな中今回紹介するのは、イギリス・トヨタが手がけた「The Origami Inspired Car Revealed」です。

OnePlus 2 PSD Mockup by BenSow on DeviantArt
なんと本当に走る、ダンボールでできたレクサスが登場。その再現性の高さに驚かされる、実際に動くムービーが公開されていますので、まずはそちらを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
携帯電話に取り付けられたり、以前よりかなり低価格に購入できるようになって、カメラはますます私たちの身近な存在となってきていますが、このたび画期的なカメラ「THETA」が発売されましたので紹介をしたいと思います。

このカメラでは天地を含めた全方位(全天球)を撮影することができるというもの。機能・用途をまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
今までも特別な機器を用いれば同様の映像を撮影することはできましたが、その機器はとても大きく、高価でもありました。この製品はポケットにも入れることができるコンパクトサイズ、気になるお値段は44,800円となっており、安いとは言えないものの、頑張れば手が届く値段設定となっています。
また、iPhoneアプリを利用することによってシャッターを押したり、撮った映像をすぐに確認することも可能。旅行に、スポーツに、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。公式サイトでは実際に撮影したイメージが公開されています。気になる方は是非そちらもご覧ください。
毎年これくらいの時期になると、商店や繁華街でクリスマスイルミネーションが見られるようになり、個人でも派手な電飾を施した家庭が見受けられるようになります。今回はそんな個人宅のクリスマスイルミネーションでギネスレコードを持つ、オーストラリアのあるお宅を紹介したいと思います。

イルミネーションが施された庭園の様子はとても広大で幻想的、まるでどこかのテーマパークに迷い込んだような錯覚を受けてしまいます。このイルミネーションを撮影した動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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