予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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食事の時間を彩る食器たち。お洒落で美しいものや食欲をそそる色鮮やかなものなど、さまざま種類の食器達が世の中には溢れていますが、今回紹介するのは野菜や果物の形をかたどった斬新な器「Reversed Volumes Bowls」です。

こちらのプロダクトはオーストリアにあるデザインスタジオmischer’traxlerによって設計されたもので、防水効果のある樹脂に野菜や果物などの型を刻み込んだ面白い形状となっています。
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多くの人達によってプライベートからビジネスまで広く愛用されているノートブック・モレスキン。種類や大きさ、機能など、さまざまな種類がリリースされています。そんな中今回紹介するのは、会議メモとプライベートメモを同時に書留め保存できる「Evernote ビジネスノートブック」です。

情報貯蓄やスケジュール管理など優れた機能を持つサービス・Evernoteと連携し使用することができる「Evernote コレクション」のビジネスタイプとしてリリース。Evernoteを利用している方にとってはとても便利な機能が搭載されたノートブックとなっています。
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世界で愛され続けるカメラブランド・ライカ。カメラ、写真好きな方で愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、25台限定で発売される貴重なライカ「The Paper Skin」です。

イタリアの老舗製紙会社「Fedrigoni」とライカX2がコラボレーションして誕生した、通常革張りされている部分に紙素材を使用した限定モデルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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紙や布などで作られたキャンバス上であったり、街中の壁であったりと、世界のさまざまな場所でドローイングアートが行われており、それぞれの場所や広さに合った個性を感じることができると思いますが、今回紹介するのは、人間の女性の膝上に描かれたドローイングアートです。

アーティスト・Jody Steel氏手がける、まるでタトゥーを思わせるような雰囲気のイラストが特徴の作品となっています。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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これまでに、「有名ギタリストのギターから音楽の歴史を感じられるアート作品「Famous Guitars」」や、「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」といった、Federico Mauro’s氏による作品を紹介してきましたが、今回新作となる「Famous Blades」が公開されていますので紹介したいと思います。

新しい作品は、武器だけで有名な作品を認識できるというコンセプトの元、作成されています。
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現代社会において、もはや無くてはならないものの一つで世界中で利用されたいるスマートフォン。その言葉から得るイメージも固まってきていると思います。今日紹介するのは、そんなスマートフォンの光で照らされた人を描いたインスタレーションアート「Absorbed by Light」です。

作品は上記のようにベンチとなっており、展示されている彫刻作品の間に座ることができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アートというのは奥が深く、絵というもの一つとってみても本当に様々な表現手法があります。今日紹介するアルミで包んだオブジェクトアート「unapologetic paintings」も一見すると絵に見えない興味深いアート作品になっています。

“wrapped pineapple”2016
ぱっと見た感じ本当にアルミホイルで本物を包んでいるように見えるのですが、細かく見ていくと絵画だということがわかります。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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