誰もが触れたことのあるジーンズ。馴染み深いアイテムですが、才能にあふれるアーティストのアイデアによってはユニークな作品へと昇華されるものへと変化します。今回ご紹介する「Denim Art」は、大胆な発想と繊細なタッチでつくりあげられた独特なアートになります。

青いデニムと言ってもいくつものパターンがある色味と生地。それらを存分に活かしたアート作品を下記よりご覧ください。
詳しくは以下
ノートパソコンにはキーボードが付いているので、単体でデスクの上などにおいて作業することが多いと思いますが、時には別のキーボードとつないで、ノートパソコンの画面をディスプレイがわりにして使用したい時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に役立つ、ノートパソコンをデスクトップのようにスマートに使いこなすためのデスク「Elevate」を紹介したいと思います。

ノートパソコンの使用領域を広げてくれそうな、パソコンをデイリーユースに利用する方にとって嬉しいインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「インパクトを生む!パターングラフィックス」です。

写真やイラストではなく、パターンをメインに利用しデザインされたグラフィック作品を楽しめる、独自の世界観に魅了される一冊です。
詳しくは以下
私たちの生活を豊かにしてくれるデザイン家具・小物が日々デザイナーによって作られ、展示会や展覧会、また実際の商品という形で発信されています。今回はそんな中から、スケッチのような線で表現された「Kishu Collection by Maya Selway」を紹介したいと思います。

デザイナーのMaya Selway氏によって生み出された、まるで宙にラインを描き出したような独特のデザインが特徴となっています。
詳しくは以下
多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
ゴールデンウィークが終わったのを機に、仕事とプライベート共にタスク管理をもっと徹底していく作業をスタートしました。スムーズに仕事をこなしつつ、休日なども有意義に過ごしていくためにルーチン化していければ思っています。
それでは、2014年5月4日〜5月10日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
資料などの紙を束ねておくのに重宝するホチキス。会社や学校などには必ずといって良い程、準備されているのではないでしょうか?今回はそんなホチキスをより魅力的な存在にする「Right-Angled Staples」を紹介したいと思います。

角をまっすぐに留めるタイプが一般的ですが、直角に留めることができるので、紙の角がめくれてしまう状態を防ぐことができます。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
あっという間に3月も中盤。毎日忙しく仕事をしていると、いつの間にか時間がすぎてしまっています。仕事もプライベートも、時間を有意義に過ごしていけるようにスケジュールを立てていければと思っています。
それでは、2015年3月8日〜2015年3月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
夏も終わりを迎えようとしていますが、ビーチリゾートはもうちょっと続きそうな予感。みんなが快適に過ごすためにも、ビーチサイドは常にゴミのないきれいな状態にしておきたいものです。今回はそんなときに便利に活躍してくれる、美しく心地良く過ごせるビーチを作り出すための清掃用具「Save the Beach, Sieve the Beach」を紹介したいと思います。

Cui Weijian氏、Gao Xiang氏、Wang Yanwen氏、Li Yu Wei氏の4名によって考案された、まるでショベルカーの先のような独特のデザイン性が特徴。砂浜の砂を一緒にすくってしまうことなく、ゴミだけを取り除くことを可能にしたアイテムとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「成功する!ネーミングをいかしたヒットデザイン」です。

商品やブランドのネーミングとデザインがぴったりとマッチし、ユーザーの心に深く印象づけることに成功した事例を多数紹介した一冊です。
詳しくは以下