誰もが触れたことのあるジーンズ。馴染み深いアイテムですが、才能にあふれるアーティストのアイデアによってはユニークな作品へと昇華されるものへと変化します。今回ご紹介する「Denim Art」は、大胆な発想と繊細なタッチでつくりあげられた独特なアートになります。

青いデニムと言ってもいくつものパターンがある色味と生地。それらを存分に活かしたアート作品を下記よりご覧ください。
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空間を照らしだすライトは、ただ明るいというだけでなく、存在自体にデザイン性があったりと、いろんな種類が展開されているので、部屋の雰囲気に合わせてベストなものを選ぶことができます。そんな中今回紹介するのは、シャワーとライトが融合した「Water Dream Light」です。

プロダクトデザインを始め、日本だけでなく世界でも注目される作品の数々を世に生み出しているnendoが手がけた、格子状のライトからシャワーの水が噴射するという、非常に個性溢れる作品です。
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毎日持ち歩き、いろいろな写真を撮って日々の記録をしているという方も多いかと思いますが、実際にプリントするにはデータを抜き出して別のメディアやサービスから作業をしなくてはいけません。そんな中今回は、本体からプリント可能なポラロイドデジタルカメラ「Polaroid Snap」が発売されるようですので、紹介したいと思います。

ポラロイド社が発売する、撮影した写真をその場ですぐにプリントすることができる、インスタント型のデジタルカメラとなっています。
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コマをつなぎあわせたようなタイムラプスムービーは、常に人気の高いコンテンツとして知られており、現在では一般ユーザーでもソフトやアプリなどを使用して撮影できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、シンプルな操作でタイムラプスムービーを撮影できるアプリ「Hyperlapse」です。

Instagramによって提供されている、手ブレの目立たないタイムラプスムービーが撮影できるスマートフォンアプリとなっています。まずは実際に撮影された映像を使用したプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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インタラクティブなアート作品は、見る人・体験する人を作品の世界観の中へと誘ってくれる存在。今まであまり身近でなかったクリエイティブを手軽に体感できるコンテンツでもあります。今回はそんなインタラクティブ性を取り入れた作品「Everbright」を紹介したいと思います。

サンフランシスコを拠点とするHero Design手がける、回転させると虹色に色が変わるLEDインタラクティブとなっています。実際に操作している様子を映し出されたムービーが公開されてますので、まずは以下よりご覧ください。
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植物を楽しむために利用するプランター。形やデザインにもいろいろな種類があり、植物のビジュアルと共に1つのインテリアとして取り入れることができる存在です。そんな中今回紹介するのは、宙に浮遊するプランター「LYFE」です。

多面体型をしたシンプルさを持ちながらも個性的な印象のデザイン。その見た目にプラスして浮遊し、そして回転するという機能を兼ね備えたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界はもちろん、日本でも多くのいろいろな場所で実施され、話題を呼ぶことが多いデジタルアート施策。さまざまな表現のイベントが行われる中、今回紹介するのは地球の過去・現在を世界一のプラネタリウムで体感できるフルドームムービーイベント「Digital Earth Mapping For ESD」です。

名古屋市の名古屋市科学館にあるプラネタリウムドーム・ブラザーアースにて上映される、巨大なドームスクリーン上にて、地球温暖化の問題とその影響を高精度の映像で描き出すといった内容となっています。
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飛行機を使って旅行に行く際、ほとんどの人が空港で必ずといっていいほど経験する待ち時間。時間を持て余すことも多いのではないでしょうか?今回はそんなフリーの時間を使って、今から旅立つ旅行をもっと楽しいものにできるキャンペーン「KLM Take-Off Tips」を紹介したいと思います。

行き先の国の人と空港で会話することができるブースを使った、KLMオランダ航空が空港で行ったプロモーションです。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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ビジネスシーンに欠かすことのできないツール、名刺。デザインや形状など、会社やそれぞれの人の個性に合わせたクリエイティブなものを非常に多く見かけますが、今回紹介するのは、スマートフォンが主流となった現代ならではの名刺「しゃべる名刺」です。

面白法人カヤックより登場の、デザイナーの佐藤ねじ氏がデザインした、iOSアプリ開発者の堤修一氏のユニークなしゃべる名刺です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「お店と人をつなげる ショップツールのデザイン」です。

ショップをより魅力的に演出するためのツール類を紹介した一冊。これから新しいショップを立ち上げようと考えている方にとって非常にためになる、ツールデザインを手がけるデザイナーにとって嬉しいアイデアソースとなる作品集となっています。
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