日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆明けということもあり、仕事が一気に動き出した今週。月末までの仕事が立て込み、処理に負われる日々が続いています。8月いっぱいはまだまだ忙しい日が続きそうな予感なので、最後までしっかりと達成できるようにがんばっていきたいと思っております。
それでは、2013年8月18日〜8月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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人間の生活のリズムの中で欠かすことのできない睡眠。「いったいどんな姿で寝ているのか?」「どんな動きをしているのか?」はなかなか見ることができないと思います。今回はそんな寝ている姿を連写のようなスナップで楽しめる「SLEEP SNAPSHOTS」を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Ted Spagna氏によって手掛けられた、人の寝ている姿を俯瞰で撮影し、睡眠時のさまざまな人の様子を楽しむことができる作品となっています。
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ビジネスシーンではもちろん、日記帳として、子どもの成長記録としてなど、さまざまなシーンで利用しやすいと人気の「ほぼ日手帳」。毎年新しいラインナップの発表を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?そんな中2013年も発表された「2014年版「ほぼ日手帳」ラインナップ」を紹介したいと思います。

2014年版のほぼ日手帳は全部で95種類となっており、文庫本サイズ、縦長ウォレットサイズ、文庫本の2倍サイズと、豊富なデザインとサイズが魅力です。
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抗生物質が効かないウイルスなどによって、国内でも子ども達の命が危険にさらされている現代ですが、衛生環境の整っていない国では、子ども達が予防接種や十分な治療を受けられず、感染症にかかり亡くなってしまうことも多く、大きな問題となっています。そんな中今回紹介するのが、子どもの目線で考えられた子どもの感染症を減らすためのプロジェクト「HOPE SOAP」です。

WHOが南アフリカのケープタウンで実施した、子どもが石鹸を使うことを楽しめる画期的なアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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1年前、5年前、10年前と時代をさかのぼっていくと、同じ風景を見ていても、まるで別世界のように感じるものではないでしょうか?今回はそんな今と昔の風景をを比べられるユニークなフォトアート「A Before and After Photo」を紹介したいと思います。

今と昔の写真が横並びになっていますが、写真内のスライダーを動かすと、同じ場所から見た風景の違いを比べられます。
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小学校などの理科実験室に置いてある人体模型は非常にリアルで、その雰囲気が苦手という方もいらしゃるかもしれません。そんな方でも安心して楽しめる!?ペーパークラフトで表現されたポップな人体模型「The Human Body」を今回は紹介したいと思います。

子ども向け教育アプリを制作するデザインオフィス・TINYBOPによって制作された、子ども達が楽しんで人体模型の勉強ができるペーパークラフト模型となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日自転車通勤・通学をしている方にとって、雨はとても憂鬱なもの。かわりにバスや電車で移動しなくてはならなくなったり、自転車に乗ることができなくなくととても不便です。かといってレインコートを着ても濡れてしまう・・今回はそんな憂鬱な気分を解消できるアイテム「boncho」を紹介したいと思います。

自転車にとりつけておける、着脱が簡単な自転車用のレインコートとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンでは写真を手軽に撮影でき、SNSなどの投稿サイトにアップしたりアルバム化したりと、いろいろな楽しみ方ができるようになっています。しかしどんどんと溜まってしまう写真をプリントして保存している方は案外少ないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コンパクトサイズのポラロイドインスタントプリンタ「Polaroid Zip Instant Mobile Printer」です。

手のひらサイズの小ささで、どこでも持ち運び可能な手軽さが魅力のアイテムとなっています。
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国内でも毎年大きな盛り上がりを見せ、市場はどんどんと広がってきているハロウィーン。一年の中でも欠かせない一大行事となり、様々な仮装で今年も盛り上がっていましたが、今日紹介するのは人では無く店舗が仮装した珍しい事例です。

この試みは、ニューヨークのバーガーキングで実施されたもので上記のように店舗の上に大きな白い布を被せて、マクドナルドのマークを付けマクドナルドに仮装しているというもの。動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
夏休みシーズンがスタートし、お子様がいらっしゃる家庭では、毎日賑やかな日を過ごされている方が多いと思います。今しかできない今年の夏の思い出づくりを、計画してみてはいかがでしょうか?
それでは、2013年7月14日〜7月20日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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国内外で爆発的なヒットとなり、社会現象とまでなったポケモンGO。それだけに様々なクリエイティブな業界でポケモンをモチーフにした作品が公開されていますが、今日紹介するのはそんな作品の一つ、ポケモンGOをイメージした写真作品「Inventive Pokémon Photographs in Natural Environment」です。

AR機能で現実世界に現れたポケモンのように、制作されたポケモンのフィギュアを設置し写真に収めたものです。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界には絶滅危惧種に指定されている動物が数多く存在しているのもかかわらず、体の部位が貴重な存在となるといった理由で狩猟が行われてしまう現実も存在しています。今回はそんな絶滅危惧種に対する狩猟の現実を訴える切手のアイデア「Pro Wildlife Campaign」を紹介したいと思います。

1枚の紙にプリントされた絶滅危惧種指定の動物の一部分が切手になっており、使用することで狩猟の目的とされる部分が切手として外れることで現状を訴えています。
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アートというのは奥が深く、絵というもの一つとってみても本当に様々な表現手法があります。今日紹介するアルミで包んだオブジェクトアート「unapologetic paintings」も一見すると絵に見えない興味深いアート作品になっています。

“wrapped pineapple”2016
ぱっと見た感じ本当にアルミホイルで本物を包んでいるように見えるのですが、細かく見ていくと絵画だということがわかります。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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