毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイン&文字の見本帳」です。

文字・タイポグラフィを使ってデザインする際に参考にしたいアイデアや資料をまとめた、広告・グラフィックデザイナーにおすすめの一冊です。
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無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
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日本でも、東京や大阪などの大都市を始め、交通手段として便利な地下鉄。駅や線が多数存在することから非常に入り組んでおり、地下鉄沿線図も複雑になっています。今回はそんな地下鉄沿線図を使って描き出されたアート「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」を紹介したいと思います。

世界の中でも大規模な地下鉄として知られているロンドンの沿線図を使って、さまざまな動物がラインをなぞって表現されています。
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特に子どもが遊び道具として使用することの多い、息を吹きかけることで球体を作り出すことができるシャボン玉は、時にはアートの現場でも素材として使われることも。そんな中今回紹介するのは、巨大なシャボン玉が割れる瞬間の美しさを感じられる「GIANT BUBBLE EXPLOSIONS」です。

人間よりも大きなシャボン玉を作り出し、スローモーションで撮影し割れる瞬間を捉えた、どこか幻想的な雰囲気が感じられる作品となっています。実際に作品が作り出される様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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デザインやアートの世界だけでなく、ファッションの世界もさまざまな進化を遂げており、どんどんと新しい素材や服の楽しみ方の形が登場しています。そんな中今回紹介するのは、デジタルとファッションを融合させた「Lüme」です。

服の色をスマートフォンを使って変化させることができる、着替えることなく1枚の衣服で印象を変えることができます。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
秋深まる季節の到来と共に、年末年始商戦が世間ではすでにスタートしています。業務でもいろいろ手がけ始めていますが、通常業務だけでなく、また新しい事にもどんどん挑戦して行きたいと考えています。
それでは、2013年10月6日〜10月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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すでにクリスマス限定のコフレのプロモーションが、さまざまなコスメティックブランドから発表されており、特に美容に興味のある女性はいち早くチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、村上隆とShu uemuraがコラボレーションしたプロモーション「6♡PRINCESS by Takashi Murakami for shu uemura」です。

日本を代表するアーティスト・村上隆氏がディレクションを担当。shu uemuraのクリスマスコフレと連動したアートビジュアルが話題となっています。まずは今回のコレクションのために作成されたという、アニメーションムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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世界にはいろいろな都市やランドマークが存在しており、写真集などのビジュアルなどでも楽しむことができますが、今回紹介するのは、アートでそれぞれの風景を楽しめる作品「Around the world with type」です。

Rigved Sathe氏、Payal Jagwani氏手がける、世界各地の都市・ランドマークをタイポグラフィに盛り込み表現したグラフィックシリーズとなっています。
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日本でも人気の高いスポーツとして、幅広い年代層に親しまれている卓球。一般の人でも道具があれば気軽にプレイできるという手軽さが人気の要素でもあります。今回はそんな卓球で使うラケットをキャンバスにした「The Art of Ping Pong」を紹介したいと思います。

Fivefootsixとロンドンのクリエイティブエージェンシー・Beach Londonによって制作された、された、ラケットの表面や柄にいろいろなグラフィックを施した個性あふれるアート作品となっています。
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キャンプなどのアウトドアシーンで調理をする時は、簡易タイプの発火装置だったり、実際に現場で火を起こしたりと、けっこう手間だったりするもの。今回はそんな時に便利に活用できる、簡単に持ち運び可能なポータブル調理ストーブ「Clasp Range」を紹介したいと思います。

片手で持ち運べてしまう程コンパクトでありながらも、容易な設置で簡単に熱を起こすことができるコンセプトアイデアとなっています。
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壁面に文字なり、アートなりを描くには熟練の業が必要で、多くの方は自分でやってみようとは考えないと思います。今回紹介するのは壁に設置すると予め設定されたアートワークを自動で描いていくれる「Scribit」です。
このガジェットは海外のクラウドファンディング「INDIEGOGO」にて出資を募っていた製品で、見事に目標額の30倍の出資額を集めた製品となります。プロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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大人も子どもも一緒になって楽しめるレゴブロックは世界中で愛され続けている玩具の一つ。どんどんと重ねて積み重ねていけますが、側面はフラットなのでブロックを組み合わせることができません。そんな中今回は、全側面を使って組み立てができるキューブブロック「Lini cube」を紹介したいと思います。

全面がボコボコとした凹凸になっているので、上下左右どこからでもブロックをつなげていくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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シェアが拡大するにつれ、技術・機能面の進化もどんどんと進むスマートフォン。特に写真技術は数年前と比べ、格段に進化と遂げています。そんな中今回紹介するのは、高画素数を誇るNokiaスマートフォン・Lumia 1020のプロモーションムービー「NY 41×41」です。

Paul Trillo氏によって手がけられた、Lumia 1020で撮影した41枚のズーム写真を繋ぎ合わせることで、まるでニューヨークの街をどんどんとズームインし進んでいっているような感覚を味わうことができる、新感覚のムービー作品となっています。実際の映像と、メイキング映像が公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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鉛筆やペンなどを使って描かれたラフな雰囲気の線画イラストは、タッチやテイストによってとてもおしゃれなイメージが感じられるもの。アートシーンでも見かけることは多いと思います。そんな中今回紹介するのは、オブジェクトと線画を組合せて描かれたイラストアート「COTIDIANO」です。

ポルトガルのアーティスト・Victor Nunes氏が描き出す、線画にさまざまなオブジェクトを組合せて1つずつの物を表現した、ユニークかつアート性の高い作品となっています。
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ちょっとしたメモや覚書などをする際にとても便利な付箋。日々活用されている方も多いと思いますが、サイズがコンパクトなので、うっかり捨ててしまったり、なくしてしまうことも意外にあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれるアプリ「Post-it Plus」を紹介します。

3Mから発売されている付箋「ポストイット」を撮影することでデータとして取り込むことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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コカ・コーラときいて思い浮かぶのは何色でしょうか?多くの人は「赤」をイメージするのではないでしょうか。しかし今回紹介するのは、ビッグマックの50周年を記念して作られたとてもユニークなデザインのコカ・コーラ缶「McDonald’s | Big Mac Can | April 2018」です。

ブラジルで発売された、ビッグマックとコラボレーションしたコカ・コーラの施策とのこと。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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