旅行へ出かけるときには活躍してくれるキャリーバックですが、普段は収納スペースを大きくとってしまう存在。そんな悩みを抱えている方におすすめなキャリーバック「ZIPPELIN」を、今回はご紹介していきたいと思います。

防水性の高いバッグを販売しているFREITAGから初めて販売された、スペースをとらないだけでなく、軽量化もはかられたアイテムです。プロモーションムービーが公開されていますのが、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
スマートフォンやモバイルオーディオなどに楽曲をダウンロードして音楽を楽しむことが当たり前になった現代。”録音”といった行為をすることは今の若者にとって、経験する機会がなくなってしまったのではないかと思います。そんな中今回紹介するのは、レトロ感をたっぷり味わえる、カセットテーブのデザインを集めたサイト「tapedeck.org」です。

好きな音楽を録音し、カセットテープレコーダーで再生して音楽を聞いていた世代にとっては、懐かしさを感じられるサイトとなっています。
詳しくは以下
毎朝必ずやってくる起床タイム。特に今の冬シーズン、寒いということもありなかなか布団から出られなかったり、朝起きることが苦手という方も多いのではないでしょうか?そんな時に活躍してくれそうなアイテム「Ruggie」を今回は紹介したいと思います。

一般的に想像される時計タイプとは違い、3秒以上立つことでアラームを止められる目覚ましマットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ディテール・イン・タイポグラフィ 日本語版」です。

世界的著名人のスイスのブックデザイナー、ヨースト・ホリス著タイポグラフィの入門書の日本語版が登場。欧文組版の基礎が多く詰まった一冊となっています。
詳しくは以下
(さらに…)
私たちの身の回りには非常にたくさんの物が存在しており、それぞれに機能や使い方があり、当たり前のように利用しています。今回はそんな日常にあるもののイメージを覆すアート作品を紹介したいと思います。

フォトイラストレーターのVanessa McKeown氏手がける、日々何気なく使っている・見ているものを素材とし、食べ物をモチーフにさまざまな形のオブジェとしてシリーズ化されています。
詳しくは以下
経営や運用が困難となり、惜しまれつつも廃業・休業となってしま観光地や公共施設は世界各地にいくつも存在しており、中には取り壊しなどが行われず、そのままの状態で残されている場所も。今回はそんな廃墟の中で、プールにテーマを絞って撮影されたフォト作品「ABSENCE OF WATER」を紹介したいと思います。

通常は水がたっぷりと入っている場所に何も存在しない、不思議な雰囲気の空間が写真の中に広がっています。
詳しくは以下
オフィスでの会議や打ち合わせ。個室であれば、話し声などはさほど気にならないと思いますが、ホールや広い空間の一角などで行われる場合、パーテーションを立てても声が漏れてきてしまうことが多いかもしれません。今回はそんなシーンで活躍する、防音と高い収納機能を備えたオフィス家具シリーズ「Pillow」を紹介したいと思います。

デザイン面でも、さらに機能面でも非常に充実した、シーンに合わせて形状を選択できる家具シリーズとなっています。
詳しくは以下
様々な広告が世の中には存在しますが、スマートフォンが普及、発展するとともに、それらと連携する広告も増えていきました。今日紹介するのはスマートフォン連動のホログラムアクアリウム雑誌広告「Zoo Frankfurt – Holoquarium Case」です。

組み立て式の透明のプラスチックが紙面い埋め込まれていて、それを同じ紙面に記載されていQRの動画読み込みこみ、画面に設置するとホログラムで水棲生物が楽しめるというものです。実際の動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
街中で車椅子を利用している人が、電車の乗り降りや階段で困っている姿を見かけたことはありませんか。今回はそんな状況を解決してくれる「SCEWO ELECTRIC STAIR CLIMBING WHEELCHAIR」を紹介したいと思います。

人の手を借りることなく、スムーズな移動を可能にしてくれる、医療シーンにおいて非常に画期的な製品となっています。実際に使用している動画が紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のファッションカラー100 流行色とファッショントレンド 1945-2013」です。

1945年〜2013年の日本ファッションの流行をカラーと共に紹介した、ファッション業界に携わる方にとっては必見の一冊となっています。
詳しくは以下