TOP  >  ガイドサイン

Tag : ガイドサイン

2017年12月26日

おすすめのデザイン本「ガイドサインのグラフィックス」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、「ガイドサインのグラフィックス」です。

guidesine_book_top

室内外問わず初めて訪れた施設で道しるべとなってくれるガイドサイン。美しさと各施設に沿ったテーマで制作された世界中のガイドサインの中から、厳選した事例のみを収録した一冊となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

過去の記事からランダムで表示

2018年11月09日

おすすめのデザイン本「実例つきロゴのデザイン」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、750点の優れたロゴデザインと実例が収録された「実例つきロゴのデザイン」です。

jitureituki1

ロゴのデザインに加え、商品パッケージやショップツールなどに効果的に展開されている事例が掲載された、ロゴを生かしたデザインの参考に役立ってくれる一冊です。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: Designer'sBooks   
2014年05月25日

たくさんの風船を使った光のインスタレーション「Cyclique」

公開されている作品と共に、見ている人も一緒に参加・体感することができるインスタレーションは、アートにあまり触れる機会がない方でも感覚的に作品を楽しめるジャンルとして広く展開されています。そんな中今回紹介するのは、たくさんの風船を使った光のインスタレーション「Cyclique」です。

cyclic1

スイスのジュネーブで毎年開催されているというマッピングフェスティバルで公開された、風船が織り成す光の空間アートです。まずは実際の作品ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。

ムービーは以下より

(さらに…)

続きを読む
posted 11:00  |  
Category: Creative   
2013年11月28日

甘くて美味しい思い出をマシュマロで「Boomfs」

旅行したり友だちと遊んだり、楽しい思い出は誰かと共有したくなるもので、Facebookを始めとするSNSや、写真共有サイトでさまざまな発信が行われています。今回はそんな思い出を、後でじっくり味わうことのできるサービス「Boomfs」を紹介したいと思います。

marshmallow_0

これは写真共有サービスのInstagramにアップロードした画像を、マシュマロにプリントしてくれるといったサービスで、写真を楽しみながら、同時に味も楽しめるといったものになっています。

(さらに…)

続きを読む
posted 01:23  |  
Category: Web   
2015年05月01日

ロール紙片で形成されたアートなタペストリー「scrap paper」

私たちの身の回りには、使った後に廃棄されてしまうものが数多く存在しており、あまりそれを意識している人は少ないかもしれません。そんな中今回は、廃棄物でできたロール紙片で形成されたアートなタペストリー「scrap paper」を紹介したいと思います。

isabelle1

isabelle daëron氏の手によって、丸められ円柱状の形となったロール紙片を素材に使用し、巨大な美しい柄のタペストリーが完成されています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:28  |  
Category: Creative   
2015年06月05日

人の動きに合わせて動く ペンギンを使ったインタラクティブアート「Penguins Mirror」

さまざまなアートシーンで活躍しているインタラクティブアート。体感できる作品として幅広い世代の人たちが楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ペンギンを使ったインタラクティブアート「Penguins Mirror」です。

peng2

人の動きに合わせて動く、かわいらしいペンギンの大群たちの姿に癒やされる作品となっています。まずは実際に動いている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。

ムービーは以下より

(さらに…)

続きを読む
posted 01:24  |  
Category: Creative   
2014年06月09日

掃除機の吸引力を表現したサムスンの屋外広告「Advertising with extreme suction power」

街中の看板などを利用した屋外広告は、行き交う不特定多数の人を対象にプロモーションを行うことができるため、さまざまな企業やブランドが利用していますが、たくさん展開されている広告の中で特に強いインパクトを与えようと思うとなかなか大変なもの。そんな中今回紹介するのは、通り過ぎる人が見ずにはいられないサムスンの屋外広告「Advertising with extreme suction power」です。

extremesuctionpower

サムスンの掃除機をプロモーションするための広告で、掃除機の吸引力を見事に表現しながら、人の記憶に残る広告として成功を果たしています。まずは実際の広告を映しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。

ムービーは以下より

(さらに…)

続きを読む
posted 08:39  |  
Category: Advertising   
2013年08月19日

使用されていない地下道を使った虹色の光のアート

インスタレーションで発表される作品の中には、光を匠に使った非常に美しいものも多数存在しており、その輝きと変化に魅了されることも多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、使用されていない地下道を使った虹色の光のアートです。

rainbow1

アメリカ人アーティスト・Bill FitzGibbons氏による、アラバマ洲のバーミンガムで行われたレインボー色の美しさを堪能できる作品となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:23  |  
Category: Creative   
2014年06月17日

ゴミを楽しみながら捨てることができる「Desktop Wood Slingshot」

忙しくなってくると、使い捨てた紙や、コンビニエンスストアなどで買い物をした際にもらえるレシート、メモなどの紙くずがデスクの上に散らかってしまうという方もいらっしゃるのではないでしょうか?ゴミ箱にどんどん捨てていけば良いのですが、それすら余裕がない時もあると思います。今回はそんなシーンにおすすめ!?ゴミを楽しみながら捨てることができる「Desktop Wood Slingshot」を紹介します。

slingshot

パチンコの要領でゴミ箱に向かって飛ばすことで、遊び感覚を味わいながらデスクの上を綺麗にすることができます。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
2015年11月08日

おすすめのデザイン本「子どものUXデザイン」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、「子どものUXデザイン」です。

uxkodomo1

子ども向けに多数開発されているアプリやウェブサイト等のデジタル製品のデザイン論を紹介。こどもに響くデザイン設計やメソッドをこの一冊から学ぶことができます。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
2014年06月06日

狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」

手軽にほこりやごみを集めることができるほうきは、毎日の掃除に便利なアイテム。重宝されている方も多いと思います。しかし暗い場所や狭いところになると、汚れの状況が見えないため、思ったように綺麗にできないといったシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に威力を発揮してくれる、狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」を紹介します。

lightingup1

Gao Yuan氏、Wei Xinyi氏、Ye Yiwen氏、Zhao Yi氏の4名によって考案されたコンセプトアイデアで、ほうきの先端に光る仕様を取り入れることで、掃除したい場所を明るく照らすことを可能にしています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む

Sponsor


このブログを購読する

facebook
twitter
rss

Designworksについて

グラフィックデザインからプロダクトデザイン、ウェブデザインとクリエイティブな事なら何でも掲載。

【ご注意】「Designworks」の旧ホームページドメインを利用したWEBサイトにご注意ください

※ご意見、ご感想、連絡事項などがあればお問い合わせよりお願いたします。
※当サイトのに掲載されている一部画像、スクリ-ンショットに文章に置いては第三十二条で定められる引用の範囲で使用していますが、万が一問題があればお問い合わせからご連絡ください。即刻削除いたします。
※本ブログの「プライバシーポリシー

関連サイト

Designworksの姉妹ブログ、デザインを開発すると言う視点でお伝えするクリエイティブBLOG 「DesignDevelop」を運営中!

デザインに関する技術的な部分。デザイン、Tips、ベクターデータ、psd素材などなどデザインをする上で役立つ、使える情報を日刊で連載しています。
トップに戻る