国内でもテーマパークなどで遊ぶことができるミニカート。スピード感はかなりのもので、レースに参加しているような気分になる楽しい乗り物の一つですが、今日紹介するのはドリフト・回転もできる400ドルのミニカート「Drive In Any Direction Go-Karts」です。

実際に走行しているシーンをまとめた動画が公開されていましたのでまずは下記から動画をご覧ください。
動画は以下から
体力向上のために有効的な運動方法の一つとして縄跳びがあります。目標回数を決めて行う方が多いかと思いますが、飛んでいるうちに回数を数え間違えたり、数えること自体を忘れてしまうことも少なくないはず。そんな人におすすめできる縄跳び「Smart Rope」をご紹介していきたいと思います。

搭載されたLEDによって目の前に飛んだ回数が表示される「Smart Rope」、まずは下記より動画をご覧ください。
詳しくは以下
お小遣いを握りしめて駄菓子屋に駆け込み、友人たちと一緒に遊んだアーケードゲーム。懐かしい気持ちをじんわりと思い出すのも、大人になって味わう懐古的な気持ちの一つです。そんな思い出を形にできたら素敵だと思った大人が作り上げた、ノスタルジックと現代的デザインを融合したインテリア「REPLAY ARCADE CABINET」を今回はご紹介していきたいと思います。

家のインテリアとして、また実際にゲーム機としてももちろん楽しめる、現代版の新しいデザインマシンとなっています。
詳しくは以下
現金やカード類を持ち歩く時、多くの人が財布を使用しているのではないでしょうか。しかし、毎日持ち歩くからこそ、できるだけコンパクトで、使い勝手が良いものが重要視されます。そんな中今回は、スタイリッシュでコンパクトな財布「DJIN: The Wallet, perfected.」を紹介します。

小さなケースには多くの便利機能が備えられています。
詳しくは以下
スヤスヤと眠る赤ちゃんの寝顔は見ているだけで癒されますが、毎日すんなり眠りについてくれる訳もなく…寝かしつけるまでの苦労が絶えないというお父さん、お母さんの悩みは尽きないもの。そんな状況を解消できるかもしれない、自動車の乗り心地を体感できるベッド「MAX Motor Dreams」を今回は紹介します。

スペインのフォードによって開発された、親が運転する車の動きや速度、照明、音を再現するベビーベッドです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
街中にはさまざまな物が溢れており、時々なにか別の物に見えてくるといった経験、誰しもが一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな錯覚をアートの力でシリーズ化した「stop-watch」を紹介したいと思います。

オランダのイラストレーター・Tineke Meirink氏手がける、風景の中にあるものをいろいろな物に見立て融合したイラストアートとなっています。
詳しくは以下
年末が近づき、毎年恒例の年賀状シーズンに突入。すでに準備を初めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、郵便年賀.jpが展開するwebサービス「干支似顔絵作成ツール」が公開されていますので、紹介したいと思います。

毎年、さまざまオリジナルwebサービスを展開する日本郵政グループ。2014年は干支のかぶりものをした自身の似顔絵を簡単にweb作成することができます。
詳しくは以下
空を自由に漂う雲は白い綿のようで、誰もが幼い頃に雲の上で遊ぶことを想像したことのある夢のような存在ではないでしょうか。しかし実際、雲の近づくことは難しく、なかなか手の届かない存在でもあります。今回はそんな雲を少し身近に感じさせる不思議な作品「Indoor Clouds」を紹介したいと思います。

オランダのアーティストBerndnaut Smilde氏によって作られたこの作品は、私たちが生活で利用している室内に雲を出現させるというものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日履いているという方も多いスニーカー。非常にさまざまなデザインが存在し、コーディネートに合わせていろいろ選び楽しむことができます。今回はそんなスニーカーにオリジナル写真をプリントできるadidasのアプリサービス「adidas mizxflux」を紹介したいと思います。

専用のアプリを使って、スニーカー本体に写真のプリントを配置することができる、今までにないサービスとなっています。
詳しくは以下
キューブ状の立方体をくるくると回して、面で色を揃えていくパズル・ルービックキューブ。世界で長年愛され続ける玩具として高い人気を誇っています。今回はそんなルービックキューブを使った巨大アートシリーズ「Cube Art」を紹介したいと思います。

トロントを拠点に活動するstudio Cube Works手がける、ルービックキューブを組み合わせることで、さまざまなモチーフをテーマとしたオブジェや絵画を完成させています。
詳しくは以下