ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
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手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
紙を使って作り出すペーパークラフト作品。いろいろな形に変形させることができることから、その表現力は無限といって良い程広がっています。今回はそんなペーパークラフト作品を手軽に作ることができるキット「DIY Papercraft Kit」を紹介したいと思います。

アーティスト・Katokami氏プロデュースによる、プレカットがされた状態のため簡単にデザイン性のあるペーパークラフトを作成できるキットとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
5月も最終週を迎えました。ゴールデンウィークから月末まであっという間。時間のすぎる感覚がなんだかどんどんと早くなっていくような気がします。時間を無駄にしないよう、しっかりと計画建てていろいろと進めていきたいと思っています。
それでは、2015年5月24日〜2015年5月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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小人になったような世界観が表現できるミニチュアフォトや、小さな箱の中に世界観を表現するドールハウスなど、私たちは現実とは異なるサイズ感を楽しめる作品が多数展開される中、今回紹介するのが、スイーツの世界の中で活躍する人々を描いたミニチュアアートです。

シアトルを拠点にフォトグラファー・作家・映画監督としても活躍する・Christopher Boffoli氏によって製作された、スイーツの中で活躍する人々の様子を楽しめる作品となっています。まずは下記より実際の作品をいくつかご覧ください。
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毎回注目の展示内容で、たくさんの人達を魅了している東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。実際に足を何度も運ばれたという方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、2013年5月16日(木)〜6月11日(火)の期間中に開催される特別展「未来を変えるデザイン」展」を紹介したいと思います。

「2030年、様々な社会問題を企業はどう解決しているのか」という視点の元、企業が企画したインスタレーション展示を楽しむことができます。
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会期中には、カンファレンス、セミナー、また参加者と参加企業が対話を行うストーリーナイトの開催も企画されており、社会問題について、また参加企業に興味を持っている方には、特におすすめだと思います。
公式ホームページも公開されていますので、もっと詳しく情報を知りたい方は、以下リンクよりチェックしてみてください。
開催日:5月16日(木)〜 6月11日(火)11:00〜19:00(最終日は12時終了)※会期中無休 会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (ミッドタウン・タワー5F) 入場料:無料
株式会社エイチ・アイ・エス/グリー株式会社/キリン株式会社/凸版印刷株式会社/ 株式会社トヨタマーケティングジャパン/日本電気株式会社/パタゴニア日本支社/ 東日本旅客鉄道株式会社/富士通株式会社/本田技研工業株式会社/三井物産株式会社/ 株式会社三菱ケミカルホールディングス/三菱商事株式会社/ 株式会社ヤマハミュージックジャパン/株式会社ラッシュジャパン/ 株式会社リコー/株式会社リバースプロジェクト/ロート製薬株式会社/ワタミ株式会社
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2月に一旦キリが付いたのもつかの間、3月に突入し、またいろいろと新しい仕事もスタート。新しい季節を待ちわびつつ、しっかりと仕事に取り組んでいきたいと思います。
それでは、2015年3月1日〜2015年3月7日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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夏のレジャーシーズン真っ盛りの今。海や山などで楽しいひとときを過ごすことも多いと思います。暑い日に冷たい飲み物を保冷しておくのに活躍するクーラーボックスは非常に重宝する存在。今回はそんなクーラーボックスをより便利に活用できる「nipi」を紹介したいと思います。

ソーラー発電機能の搭載によって、従来よりも長期間の保冷を可能にしてくれる、非常に優れた機能を持ったアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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