現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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自在に形や色を変えることができる点から、アート作品に使用されることの多い紙は、さまざまなクリエイティブを可能にしてくれる非常に魅力的な素材です。今回はそんな紙を匠に利用し制作されたアニメーション「PAPER CITY」を紹介したいと思います。

アーティスト・MACIEK JANICKI手がける、真っ白な紙のみで構成された紙の街がどんどん変化していく様子を映し出された、一度見ると目が離せない魅力を持った作品となっています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
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みなさんは本物か否か見極める際どんな点に注目しますか?リアルで精巧であればあるほど、その見極めは困難になります。言われなければ気がつかない事さえあるでしょう。そんな中今回紹介するのは、フライドチキンを使って爆炎を表現した広告キャンペーン「KFC Hot&Spicy」です。

香港のケンターッキーフライドチキン(KFC)が行ったフライドチキンを使った広告キャンペーンです。
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アート表現には非常にさまざまな素材が利用されており、こんな素材でこんな表現ができてしまうんだと驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープで木のようなビジュアルを表現したアート「CICLOTRAMA」です。

ブラジルを拠点に活動を行うアーティストデュオ・anaina Mello氏とDaniel Landini氏の「Mello + Landini」が手がける、縄状のロープを匠に利用し、空間に木のようなオブジェを作り出しています。
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BMWの人気車種・Mini Cooper。デザイン性、機能性共に高い魅力を持った車として世界で愛され続けています。そんなMini Cooperのプロモーション用ムービー「Mini Cooper – Black Light」を今回は紹介したいと思います。

暗闇でブラックライト蛍光管の中を走り抜けるMini Cooperの姿が非常に印象的な作品です。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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アートを身近に体験できるインスタレーション作品は、普段アートにあまり触れる機会がない人でも参加できる、アートというジャンルの魅力を広く伝えられるもの。そんな中今回紹介するのは、街中に現れた雲をモチーフとしたインスタレーションアート「CLOUD」です。

カナダのアーティスト・Catlind RC氏による、スイッチを引っ張ることで明かりをオン・オフできる、クラウド型のモチーフが印象的なインスタレーション作品となっています。実際に実施されている様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
ムービーは以下より
アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
新しい事業開発の進行に伴い、技術・知識・人など、さまざまな分野のリソースが必要となってきています。その中で改めて、いろいろな人との力に助けられながらものづくりが進んでいくんだということを最近特に実感しています。
それでは、2016年2月14日〜2016年2月20日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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カフェラテの表面の泡を使って描き出すラテアートが一時期人気となり話題を呼びましたが、今回紹介するのは、コーヒーカップから伸びるコーヒーのシミを活用したアート作品「Coffee cats」です。

Elena Efremova氏手掛ける、コーヒーカップとコーヒー、そしてキャンバスの上に描かれた猫を上手に組合わせて、まるでそこに本当に猫がいるかのようなビジュアルが描きだされています。
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