世界には様々なアートが存在しています。それは描き方だけでは無く、描くベースによってもその表現は多様に変化していきます。今日紹介するのはアクリルシートをキャンパスに抽象的な表現を美しく描き出すアーティスト「MARY MOONEY」の作品を紹介したいと思います。

彼女はアメリカ合衆国テネシー州にあるナッシュビルを拠点に活動しているジュエリーデザイナーでアーティストで、ペンダントから小型の六角形のアートワークなどが販売されています。
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中華料理で人気の点心。中華ちまきやシュウマイといった一口で食べられる手頃さが、性別問わず愛される定番メニューです。今回はそんな点心をモチーフにさまざまなツールを盛り込んだパッケージ「Teassert」を紹介したいと思います。

トロントデザインの生徒・Lily Kao氏手がける、一見点心のセットかとおもいきや、中身はデザインされたパッケージというユニークな作品となっています。
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カフェやレストランなどの飲食店でアイスドリンクを注文した際には、多くの場合ストローが付けられていると思います。しかしこのストローの廃棄による汚染問題がここ最近特に注目されており、できるだけ廃棄を減らしていこうという動きが見られるようになりました。今回はそんな考え方が形となったプロダクト「CHEW」を紹介したいと思います。

環境に配慮した繰り返し使える携帯ストローのコンセプトモデル。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ジグソーパズルと聞くと、多くの方は枠の中の絵を完成させていくタイプを思い浮かべるかと思いますが、今回紹介するのは今までのジグソーパズルの概念を変える「the Infinite Galaxy Puzzle」です。

この「the Infinite Galaxy Puzzle」は連続している空間で構成されており、決まった定形の形は無く、様々な形に組み上げることが可能です。実際のパズルの多様性を描いたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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ブロックを組合せてさまざまな形を作り上げることができるレゴブロックは、子どもの玩具としてだけではなく、アートの現場で素材としても利用されています。そんな中今回紹介するのは、人型のレゴを使ったフォトシリーズ「Legography」です。

自身もフォトグラファーのAndrew Whyte氏手がける、レゴフォトグラファーの撮影ライフを楽しめる作品となっています。
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ビジネスシーンではもちろん、日記帳として、子どもの成長記録としてなど、さまざまなシーンで利用しやすいと人気の「ほぼ日手帳」。毎年新しいラインナップの発表を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?そんな中2013年も発表された「2014年版「ほぼ日手帳」ラインナップ」を紹介したいと思います。

2014年版のほぼ日手帳は全部で95種類となっており、文庫本サイズ、縦長ウォレットサイズ、文庫本の2倍サイズと、豊富なデザインとサイズが魅力です。
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過去、海外のSONYのブラビアのCMはその壮大さとカラフルでド派手な演出で世界中に話題になっていましたが、今日紹介するのはSONYの4Kをプロモーションする壮大な映像広告「Sony 4K – Four times the detail」です。

今回は花びらをモチーフとしていて、今までのCMと同じく、カラフルで壮大で日本のCMではあり得ない規模の演出がなされています。実際の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
外出先で急速・寝泊りできるグッズとして非常に便利なテントは、さまざまなアウトドアシーンで活躍しています。しかし意外に大きさがあるものが多く、荷物としてかさばってしまいがち。今回はそんなデメリットを解消できるテント「Travel tent」を紹介したいと思います。

自転車の車輪に装着することができるので、背中などに背負って持ち運ばなくてはいけない負担を減らすことができます。
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普段から抜け漏れの防止や作業を効率化するためにToDoリストを利用しているという方は多いのではないでしょうか?今回はそんなToDoリストとカレンダーを掛け合わせた便利な商品「Calendar To-Do List Pad」を紹介したいと思います。

これは日めくりのカレンダーのそれぞれのページにToDoリストの機能を持たせたもので、ニューヨークを拠点に活躍しているアーティストRyan McGinnessが、自分自身のために制作したものを基に、商品化しリリースしたとのことです。
明けましておめでとうございます。2015年未年、気持ちを新しく切り替え、新年を迎えることができました。
2014年は、仕事面では新しいことがスタートしたり、新しい出会いなどもあったり、とても充実した一年となりました。Designworksも日々の積重ねにより成長を遂げているのではないかと感じております。デザイン関連の情報を日々見ていると、一年前にはなかったものが次々と登場していたり、また逆に新しいものに成り代わり時代を終えていったものもあったりと、スピード感のあるトレンドの移り変わりを強く感じます。2015年はどんなニュースが登場するのかとても楽しみです。
今年はもっと充実した内容を皆様にお届けできるように執筆していけたらと思っております。また今後さらなる飛躍を遂げるため、気持ちを新たに今よりももっと進歩できるように、努力をしてまいりたいと思います。本年もDesignworksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
世界にはさまざまな建築物が存在しており、住みやすさを重視したものが多い中、デザイン性を重視した非常に個性的なものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、水辺に浮かぶ家「Walden Raft」です。

Elise Morin氏とFlorent Albinet氏手がける、透明さと不透明さを融合したような、建物のビジュアルと共に周りの風景が透過した雰囲気も楽しめる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されてますので、まずは下記よりご覧ください。
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