デザイン制作に便利に利用できるストックフォトサイト。膨大な数の写真をロイヤリティフリーやライツマネージドにて販売しており、デザイナーにとっては欠かせないものとなっています。そんな中今回紹介するのは、自然や生物の写真を豊富に取り扱うストックフォトサイト「NATURE PRO」です。

アマナイメージズが運営する、美しく神秘的な自然・生物のストックフォトを提供するサイトとなっています。
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子ども向けのスマートフォン・タブレットアプリはたくさん展開されており、中でもクリエイティブ性の強いは、大人の世界からも注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、iPhone・iPadを使って動物を描けるドローイングアプリ「DRAWNIMAL」です。

アルファベットを学びながら、一緒に絵を描いたり、動物の動きを映像でアニメーションで楽しむことができるアプリとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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耳を通して感じることのできる音は、目には見ることのできない情報ですが、確かに感じる事ができ、そして身近なものです。今回紹介するのは目に見えない音を光りで視覚化して体験させるインスタレーションアート「Sound of Threads」です。

この作品はアイスランドのレイキャヴィークで開かれた展覧会で発表された作品で、パリ在住のアーティストBertrand Lanthiez氏によって制作されたものです。実際の作品が稼働しているシーンを納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
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注目の企画展を展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。常に新しい発見をすることができる内容で、毎回多くの人達が足を運んでいます。今回はそんな企画展の第52回企画展「日本のグラフィックデザイン2015」が開催されていますので、紹介したいと思います。

毎年刊行されているグラフィック年鑑「Graphic Design In Japan」の2015年版の発行を記念し開催される、掲載作品約300点を展示した、最新のグラフィック作品を一同に堪能できる展示会となっています。
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突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
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今スーパーなどではビニール袋ではなく、持参したエコバッグに商品を詰めてもらうということがすでに定番になっています。しかし1つの大きなバッグに入れてしまうと、家に帰って買ったものを収納する際、出しながら分類が必要なのでちょっと手間に感じることも。そんな中今回紹介するのは、種類別に簡単に分類して袋詰できるショッピングバッグ「Trolley Bags」です。

4つのバッグが1つになっており、買ったものの種類別に購入時にすでに分類することができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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