世界中では毎日数え切れないほど多くのペットボトルが購入されています。リサイクルが注目される中、実際にリサイクルされているのはごく少量です。そんな中今回紹介するのは、海岸に捨てられているペットボトルからレコードを生成した「Beat the Bottle」です。

シドニーウォーターが行ったペットボトルのリサイクルキャンペーンです。気になった方は動画の紹介もありますので是非ご覧ください。
動画は以下より
水の中のものは、地上にあるものと違い少し別の世界という感覚を与えてくれます。今日紹介するのは水中に設置された精細なオブジェ「3-D Paintings Of Fish And Octopuses In Resin ‘Water’」です。

まるで本物と見間違うかのようなリアルな彩色と造形がなされたものとなっており、繊細な美しさを感じる作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
部屋に必ずといって良いほどついている照明には、さまざまなデザインのものが存在していますが、今回紹介するのは植物を取り入れた自然の恵み溢れる照明「Bucketlight」です。

オランダ人のデザイナー・Roderick Vos氏によって考案された、植物の鉢植え部分が灯りになっており、植物ごと天井から吊り下げることができる照明となっています。
詳しくは以下
子どもから大人まで、日本でも昔から親しまれている折り紙。遊び道具としてだけでなく、時にアートの題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙で匠に形成された動物たちのペーパークラフトオブジェシリーズです。

ベトナム出身のアーティスト・HOANG TIEN QUYET氏手がける、いろいろな種類の動物たちが、平面の折り紙から立体的に表現されています。
詳しくは以下
部屋の関節照明や、寝室の枕元の灯りなどで使用するランプ。デザインや大きさなど、さまざまなタイプが展開されていますが、なかなか思い通りのものが見つからないと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方に最適!?「Draw Lamp」を紹介したいと思います。

ボードの真ん中に電球型の穴が空けられており、その周りの真っ白な部分にペンで自在にランプの形を描き出すことができる、アート要素がプラスされたインテリアです。
詳しくは以下
いつ起こるか分からない災害に備えて準備をしておくことはとても重要なこと。中でも火災に関しては早い対処ができれば、大惨事を間逃れることができるかもしれない。そんな中今回紹介するのは、見た目にも美しい消化器「SAVIORE」です。

消化器といえば、どれも同じようなデザインですが、これを見ればイメージが変わることは間違いありません。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下より
さまざまな紙の取り扱いから、クリエイティブなイベントの開催まで行う「株式会社竹尾」。毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.11」を紹介したいと思います。

第一線で活躍するたくさんのクリエイターから株式会社竹尾宛に届いた年賀状デザインが集結。「猿」という2016年の干支をテーマにしたものはもちろん、それぞれのクリエイターの個性を感じられる作品展となっています。
詳しくは以下
さまざまアニメーションや映画が存在する中、世界的にも有名な作品に登場するキャラクターたちは見るだけでどんな作品に登場しているのか認識できるもの。そんな中今回は、有名キャラクターの特徴を掴んだ髪型のビジュアルだけで構成されたポスターシリーズ「hair max」を紹介したいと思います。

フランスの芸術監督・Madani Bendjellal氏手がける、顔や体のビジュアルは一切描かれていないにもかかわらず、髪型でそれぞれどんなキャラクターなのかがわかってしまう、非常にユニークなコンセプトの作品となっています。
詳しくは以下
誰もがもっているガジェットの一つとしてあげられる財布。毎日使うものだけに、よりスマートかつシンプルな機能だけで十分と考える方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、挟み込むだけで収納可能なクリップ型財布「Wallet Woodcraft」です。

Shahaf Ben Abu氏によって考案された、お札やカードなど必要最低限のものだけを挟んでおける、コンパクトでハンドメイド感が魅力のアイテムとなっています。
詳しくは以下
学生時代などに多くの人が経験するアルバイト。社会にでて働く事とはまた違った経験をすることができる、貴重な体験の場でもあります。そんな中今回紹介するのは、アルバイトなどの情報提供するタウンワークによるスペシャルアニメーションコンテンツ「TOWN WORKERS」です。

岩井俊二監督が脚本・監督を手がける、実写をトレースして映像化するロストスコープという手法を取り入れたアニメーションを楽しむことができる作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より