世界中では毎日数え切れないほど多くのペットボトルが購入されています。リサイクルが注目される中、実際にリサイクルされているのはごく少量です。そんな中今回紹介するのは、海岸に捨てられているペットボトルからレコードを生成した「Beat the Bottle」です。

シドニーウォーターが行ったペットボトルのリサイクルキャンペーンです。気になった方は動画の紹介もありますので是非ご覧ください。
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色見本の代表・PANTONE。デザインやファッションシーンでは定番となっており、その色の豊富さは魅力的。またカラーチップのデザインが採用されたアイテムやアートなども数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、モナコのグリマルディフォーラムにて、7月14日から9月9日の期間中オープンしている「PANTONE CAFE」です。

PANTONEのカラフルな世界観を堪能しながらくつろぐことができる期間限定ショップ。外観からツールまで、とことんPANTONEデザインにこだわった演出が特徴となっています。
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人気SP映画・スターウォーズ。中でも、登場人物の1人として初代スターウォーズから登場しているR2D2は、長い歴史の中でも不動の人気を誇っています。今回はそんなR2D2をモデルとしてキーボード「REALFLEET imp. R2D2 バーチャルキーボード IMP-101」が発売されるそうですので、紹介したいと思います。

「amadana」 を展開しているリアル・フリートが立ち上げた新ブランド「imp.(インプ)」の第一弾商品として発表されたもので、R2D2と共にパソコンライフを楽しめるようになっています。
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すでに2014年がスタートして2ヶ月が経とうとしています。カレンダーも1枚めくり2枚目に突入していると思いますが、まだ今年のカレンダーを手にいいれていない、使っていないという方も意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回は、今からでも取り入れてみたくなる、クリエイティブなペーパークラフトカレンダー「2014 CALENDAR」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するクリエイティブチーム・nealy normalによって手がけられた、フルーツをカットした状態をペーパークラフトで作成し撮影したビジュアルが使用されたカレンダーとなっています。
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休日に、家でのんびりゆったりという時間を過ごすのももちろん良いですが、良い思い出づくりのために外に出かけるのも大切なこと。今回はそんな時に活躍してくれる、おすすめのおでかけスポットを手軽に投稿できるサイト「Holiday」が公開されていますので、紹介したいと思います。

クックパッドが監修する新サービスで、「いつもの休日を楽しみに」をコンセプトに、全国のさまざまなおでかけスポットを、ユーザー同士の投稿で紹介したサイトとなっています。
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デザイナーとして活躍していると一度はロゴデザインを手がける機会に遭遇するのではないでしょうか。しかし、ミニマルなデザインで企業やブランドのコンセプトや想いを表現するというのはとても難しく、時にアイデア出しで煮詰まってしまうことも。そんな時に活用したい、自動でイメージに近いロゴを作成してくれるサイト「Logoshi」を紹介したいと思います。

webサイト上のキャンバスにイメージしているロゴをペイントすれば自動でロゴデザインを提案してくれる、デザイナーにとっては嬉しいサイトとなっています。
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本が好きな方にとって、収納する場所は使いやすいように確保しておきたいもの。しかし本棚などに入れてしまうと背表紙しか見えないため、読みたいと思った時に探すのに苦労してしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本を吊るして収納できるブックラック「Custom made wooden book rack」です。

本を木の支えを使って壁に吊るしておくことができるので、読みたい本がすぐに手に取れるようになっています。
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デリバリービザの人気店として世界で店舗を展開しているドミノ・ピザ。日本でも人気が高く、よく利用されている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、オーストラリアのドミノ・ピザが行っているスペシャルサイト 「Pizza Mogul」です。

自身で考えるオリジナルのピザが作成でき、購入、さらに報酬までゲットできるかもしれない、参加意欲が高まるサイトです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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カメラのファインダーを覗くだけで、なんだか不思議な空間を見ているように感じることもあるかもしれませんが、今回はそんな、どこか異世界感を感じるフォトシリーズ「THE BOX」を紹介したいと思います。

イスラエルのフォトグラファー・Elon Ganor氏手掛ける、木製のボックスを使用し撮影をすることにより、通常の写真とは違った感覚の描写が楽しめるシリーズ作品となっています。
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実際にはそこにないものを、あたかも存在しているかのように映しだすことができる拡張現実技術。今ではさまざまな場所で、さまざまな表現方法で取り入れられ活用されています。そんな中今回紹介するのは、ペプシマックスのプロモーション用に行われたバス停での映像プロモーション「Unbelievable Bus Shelter」です。

バス停内のガラスを利用した斬新な映像表現がユニークなプロモーションとなっています。まずは実際の映像をご覧ください。
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