今までのPCで利用するモニターはモニターアームなどを利用しない場合、市販の状態では、通常足が合って固定されているものでしたが、今回紹介する「SAMSUNG SPACE MONITOR」はPCモニターの概念を少し変えるモニターです。

一見すると、一般的なモニターのように見えるのですが、実は足の部分に工夫があり、様々な角度をつけることが可能です。壁にピッタリとくっつけることもできれば、前に出してくることも可能です。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下
基本的にパソコンなどのデスクワークは机を前に椅子に座って行うことが一般的ですが、時には好きな場所で好きな時に作業したいと思うこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立ったままパソコン操作が可能な椅子に設置するデスク「StorkStand」です。

椅子の背の部分に引っ掛けて設置することで、椅子で移動しながらノートパソコンでの作業をすることができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
新しい年のスタートと共に新調することの多い年間カレンダー。日めくりや卓上などタイプやデザインもさまざまですが、ワークデスクなど物が多くなりがちな場所にはコンパクトなものが望まれることが多いのではないでしょうか?今回はそんな場所におすすめの2014年カレンダー「2014 DIY Printable Paper Desk Calendar」を紹介したいと思います。

懐かしさが感じられるタイプライターをモチーフにした、かわいらしい形状が特徴のカレンダーです。
詳しくは以下
これから暑いシーズンに突入すると増える、アウトドアの定番バーベキュー。家族や友人などと、おいしい食材を屋外で楽しめるレジャーとして高い人気を誇っています。しかし準備にはたくさんの機材や材料が必要。持ち運びも大変で、なんとかしたいと考えている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利な「The Bible of Barbecue」を紹介したいと思います。

バーベキューの準備がひと通りできるバイブルで、本型でありながらバーベキューの準備に必要な要素がセットになっています。使い方を紹介したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
夜の闇に美しく光り輝く月。特に満月の夜は、神秘的な空間に包まれ、ゆっくりと夜の時間を楽しむという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな月の神秘的な輝きを部屋の中に演出できる、月をモチーフにしたランプ「Luna」を紹介したいと思います。

月のビジュアルそのものをランプにしてしまった、インテリアとしての存在感も存分に発揮してくれるアイテムとなっています。まずはプロモーション用ムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
一人暮らしでは食べきれない量の食品をいただいたり、料理を作りすぎてしまったりと、食べ物が余ってしまいもったいない思いをした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、オンラインを介して食品をトレードできるシステム「hyperlocal market」です。

kayleigh thompson氏によって考えられた、スマートフォンを利用して物々交換ができるユニークなシステムのコンセプトアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下
食事の時間を彩る食器たち。お洒落で美しいものや食欲をそそる色鮮やかなものなど、さまざま種類の食器達が世の中には溢れていますが、今回紹介するのは野菜や果物の形をかたどった斬新な器「Reversed Volumes Bowls」です。

こちらのプロダクトはオーストリアにあるデザインスタジオmischer’traxlerによって設計されたもので、防水効果のある樹脂に野菜や果物などの型を刻み込んだ面白い形状となっています。
(さらに…)
3Dプリンタの性能はどんどん進化し、今では非常にさまざまな分野やシーンで活用され、今後も新しい用途が確率されていくだろうと予感させられます。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで花束を生成した「Mazzo di Fiori & the Next Generation 3D Printer」です。

繊細な質感の花束を3Dプリンタで生成。3Dプリンタ技術の精密さを改めて感じさせられるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎年、日本の農村部では大量のお米が作られていますが、収穫後に残る稲藁の量も相当なもの。特に農村地帯として知られる新潟県と香川県の藁の発生量は多く、何か有効活用できないかと思案されていたのだそうです。今回はそんな中から生まれた、藁を有効活用した巨大なオブジェアートを紹介したいと思います。

新潟県の「わらアートまつり」、また香川県で開催のイベント「わらアート」で登場したとても巨大な作品で、人が乗ることができたり、中に入ることができたりと、非常に凝った作りが特徴の作品となっています。
詳しくは以下