今までのPCで利用するモニターはモニターアームなどを利用しない場合、市販の状態では、通常足が合って固定されているものでしたが、今回紹介する「SAMSUNG SPACE MONITOR」はPCモニターの概念を少し変えるモニターです。

一見すると、一般的なモニターのように見えるのですが、実は足の部分に工夫があり、様々な角度をつけることが可能です。壁にピッタリとくっつけることもできれば、前に出してくることも可能です。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下
スマートフォンやタブレットを始め、新しいモバイルデバイス技術は日々進化し続けており、私たちが未来の世界に思い描いていたような形が現実になる日も遠くないと感じさせられます。そんな中今回紹介するのは、Sonyの時計型デバイス「SmartWatch 2」です。

Xperia™と連動させることで、スマートフォン本体を見ることなく手元で情報を取得することができる、スマートかつ便利なアイテム。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
電子機器などが故障した際、私たちは分厚い説明書を読んだり、コールセンターでどうしたらよいのかを聞きますが、解決しないまま困ってしまうことも多いのではないでしょうか。詳しい人がそばにいて教えてくれれば…。そんな人たちの願いを叶えてくれるようなガジェット「SENSEI」を紹介していきます。

読んでもよくわからない説明書やレシピなど、そういったものから解放してくれる「SENSEI」。動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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世界中で愛されているキャラクター・スヌーピー。日本でも非常に人気が高く、ファンであるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、オリジナルのスヌーピーキャラクターを作成できる特設サイト「Get Peanutized」です。

12月4日より公開予定の映画「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」のプロモーションサイトとして公開された、キャラクター作成webジェネレーターとなっています。
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ビジュアル広告に欠かすことのできないコピー。グラフィックや写真などの描写はもちろん大切ですが、コピー1つでそのビジュアルが活き活きと輝くなど、広告物にとっては非常に重要な存在です。今回はそんなコピー広告の中でも、特に秀逸な作品を一同に集めた作品展「TCC広告賞展2014」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2014年6月4日(水)~2014年7月13日(日)の期間、最新のコピー広告作品をチェックすることができます。
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旧ホームページドメイン(designwork-s.com)を利用し、当ブログの名称・内容・コンテンツを利用し、文中のリンクからオンラインカジノの紹介サイトへ誘導するWEBサイトが発見されました。
当該WEBサイトは、当ブログとなんら関わりのない第三者の手によって作成されたもので、当ブログとは一切関係ございません。
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ご注意のほど、どうぞよろしくお願い致します。
レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
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万が一の時というのはあまり考えたくはないものですが、地震や火事などの災害に備えることの重要性を感じている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのが、手軽に携帯できる消化器のコンセプトモデル「FIRE EXTINGUISHER」です。

デザイナー・Philip Andersson氏によって考案された、片手でも手軽に初期消火ができる利便性の高いコンセプト作品となっています。
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さまざまアニメーションや映画が存在する中、世界的にも有名な作品に登場するキャラクターたちは見るだけでどんな作品に登場しているのか認識できるもの。そんな中今回は、有名キャラクターの特徴を掴んだ髪型のビジュアルだけで構成されたポスターシリーズ「hair max」を紹介したいと思います。

フランスの芸術監督・Madani Bendjellal氏手がける、顔や体のビジュアルは一切描かれていないにもかかわらず、髪型でそれぞれどんなキャラクターなのかがわかってしまう、非常にユニークなコンセプトの作品となっています。
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表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
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寒いシーズンが近づいてくると、ハンドメイドで制作を始める方も多いであろう編み物。特に女性を中心に人気を集めていると思いますが、今回紹介するのは、毛糸でハンドメイドされたニットのラーメン「Ramen」です。

編み物でいろいろなものを制作しムービーで公開しているbetibettin氏手がける、麺から具材まですべてを編み物で制作し、まるで本物のラーメンのように見立ててしまったユニークな作品となっています。
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