今やiPhoneスタンドが多く溢れかえっている中、今回は「M4スタンド」を紹介していきたいと思います。1980年代を彷彿させるシルエット、カラー。どれをとってもその年代のグッズが好きな方や懐かしい気持ちに浸りたい方にはたまらないのではないでしょうか。

クラシックな形にすっぽりとiPhoneが収まっている姿は小型PCのような愛らしさが特徴です。
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連日、熱戦が繰り広げられているソチオリンピック。ロシアとの時差から、日本では深夜の放送が多いにも関わらず、テレビの前に釘付けになっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ソチオリンピック会場をイラストでマップ化した「Sochi 2014 Interactive Map」です。

ソチオリンピックの会場全体を、可愛らしいイラストで表現した特設サイトとなっています。
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私達の想像を超えるような、非常に美しい世界を見せてくれることも多い写真を使ったフォトーアート。世界中のアーティストやフォトグラファーなどが、それぞれの個性や感性に独自のアイデアをプラスし、いろいろな作品を発表しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまな時間の景色をつなぎあわせたフォトアート「Time is a Dimension」です。

フォトグラファー・Fong Qi Wei氏によって手がけられた、定点で撮影した朝〜夜までの時間帯の写真が組み合わさることで、幻想的な世界観が表現されています。
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3Dプリンターによって、人の手では長時間を要するものや、とても不可能な形状のものまで、簡単に作ることができるようになりました。そしてそれらは実際に、私たちの社会の中で使われ始めています。今回紹介するのは、3Dプリンターによって作られて複雑な形状のオブジェになります。

これは2013年度のDME(デザインマネジメントヨーロッパ賞)のトロフィーになり、PDRという研究センターが2007年から継続して請け負っているものだそうです。
雨の日の外出や、水場で仕事などで着用する長靴。足元が濡れたり汚れたりするのを防いでくれるとても便利なアイテムですが、膝あたりまで長さがあるため収納時にかさばってしまったり、持ち運びをする際には大きな荷物となってしまいます。そんな中今回紹介するのは、コンパクトに折りたたみできる長靴「800grams de sardines」です。

サイズが5分の1にまで押し潰されたペットボトルからヒントを得たそうで、くるくると丸めることでサイズを小さくすることを可能にした長靴です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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学校の講義や、会社の会議などで使用することの多いホワイトボード。書かれた内容を印刷できるタイプなどもありますが、一般的なホワイトボードの内容を保存するためには、書き写したり写真に取っておくなど、アナログな手段を取ることも。今回はそんなアナログで面倒な状況をデジタルの力で解決したマーカー「Smartmarker」を紹介したいと思います。

ホワイトボードに書かれた内容を画像として保存しておくことができる、非常に便利な機能性を持ったコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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小さな頃から授業や勉強などで使用していたという方も多いであろう、コクヨの定番ノート・キャンパスノート。シンプルかつ使いやすい形状が、長年多くの人達に愛され続けています。そんな中今回は、キャンパスノートをテーマとしたコンペティション「キャンパス アート アワード」が開催されますので、紹介したいと思います。

「My Sweet Home Town〜地元のイチオシ〜」をテーマに、ティーンが描く地元のイチオシがキャンパスノートの表紙になるという、中高生を対象としたクリエイティブアワードとなっています。
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日本全国でよく利用されている、建築用空洞コンクリートブロック。一度は見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはそんなコンクリートブロックを模した、限界を迎えた再生紙で作られた質感のあるブロック「paperbricks」です。

この製品は韓国出身でニュージランドで活動するアーティスト「woojai lee」によって考案されたもので、再生紙で作られ、もう紙としては再生できない紙を利用して制作されたものです。
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水槽の中を自由気ままに漂うクラゲ。透明感のある美しさが見るものを惹きつける、魅力に溢れた存在として人々を魅了していますが、今回紹介するのは、そんなクラゲをイメージした、花瓶を使ったインスタレーションアート「jellyfish vase」です。

数々のアート作品や優れたプロダクトを発表し続けているnendoによって制作された、フワフワと水中を漂う姿はまるでクラゲそのもので、見ていて癒される作品です。実際のインスタレーションの様子を収めたプロモーションビデオをまずは下記よりご覧ください。
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衣服や小物などにワンポイントとして飾りを取り入れることができる刺繍。手芸好きの女性の間で人気で、趣味として取り入れている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな刺繍をアートな世界に手法として取り入れた作品「Moss Embroideries」を紹介したいと思います。

アーティスト・Emma Mattson氏手掛ける、岩や水場の壁などに生える苔をイメージした立体刺繍シリーズとなっています。
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