毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「キッズのためのグラフィックス」です。

玩具やベビー用品などキッズを対象とした、こども心を掴むデザイン事例を掲載したデザイン書です。
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ファッションの流行の変化に合わせて、ヘアメイクも形を変えてファッションの一部として楽しまれており、それは世界各国さまざまな国で見られます。今回はそんなヘアスタイルの歴史を垣間見るムービーシリーズ「100 Years of…」を紹介したいと思います。

さまざまな国の100年に及ぶヘアスタイルの流行の変化の様子を、1人のモデルによってどんどんと表現されていく様が面白いムービーシリーズ作品となっています。まずはムービーの1つを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「BOOTH DESIGN SELECTION/ブースデザインセレクション」です。

国内にて開催された展示会で展開されたブース関連の最新デザインを一同に楽しむことができる一冊です。ムービーにて内容が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「みんなに伝わる!ガイドサイングラフィックス」です。

分かりやすく、さらにデザイン性の高さもしっかり意識された世界のガイドラインが集結した一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本縦断 空の旅」です。

日本各地の美しい空からの風景を撮影。雄大な景色から日本の美しさを改めて感じられる一冊となっています。
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採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
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最近特に、アートの分野で多くテーマとして取り入れられている幾何学デザイン。表現にもさまざまな方法がありますが、今回紹介するのは、幾何学的が人の動きに合わせて変化するインタラクティブアートです。

ブルックリンのアーティスト・Aakash Nihalani氏手がける、壁面に映しだされたいろいろなデザインの幾何学柄を触ると、形がその動きに合わせて変化するという、非常に印象的な作品となってきます。
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スマートフォン、タブレットをはじめとして、身の回りのデバイスが増えたという人は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは増え続ける、デバイスをスマートに扱えるタブレットスタンド+充電台「blueLounge Sanctuary4」です。

ケースの下にUSBをいくつも挿せるHUBのようなものを仕込んでいるだけという非常に単純な作りなのですが、ケーブルがごちゃごちゃして見えないというだけでかなりスッキリして見えます。製品の利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
女性にとって憧れの人生一大イベントの一つとして、結婚が挙げられるという方も多いかと思います。そして結婚の瞬間は記念として、写真などに納めておきたいもの。今回はそんなブライダルフォトに、ファンタジーの世界観を盛り込んだフォトアートを紹介したいと思います。

ブライダルモデルとして活躍するClaudia Nallely Agres氏と彼女の離れて暮らす夫に向けて、カメラマンのRyan Brenizer氏が手がけた、まるで物語のような世界観が非常に印象的な作品となっています。
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ファッションアイテムの中でも、結婚式やパーティーなど特別なシーンで着用するドレスは、私達にとってはちょっと特別なウェアとして認識されているのではないでしょうか?今回はそんなドレスを使って制作された、ゆらゆら揺れる光の姿が美しいインタラクティブアート「(no)where(now)here」を紹介したいと思います。

ファッションデザイナー・ying gao氏手がける、アイトラッキング技術を用いてドレスに動きを与えることができる、非常に個性あふれる作品となっています。作品が実際に動いている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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様々な音を作りだすことができるシンセサイザーは、ミュージシャンであれば重宝する存在。しかし、出先でインスピレーションを受けたまま音作りをしたくても、従来の大きさでは持ち運びすることはなかなできません。そんな中今回ご紹介するのは、手軽にシンセサイザーの持ち運びをしたいと思っている方におすすめな「Piino」です。」

従来の電子楽器はその性能上、本体が大きくなりがち。「Piino」はそれを覆してくれる、薄型シンセサイザーです。
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