毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「キッズのためのグラフィックス」です。

玩具やベビー用品などキッズを対象とした、こども心を掴むデザイン事例を掲載したデザイン書です。
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市民の憩いの場である公園。そんな公園を形作るデザインも、日々進化し続けています。今回ご紹介する「Parkorman」はそんなパークランドデザインの最新事例のひとつです。

広大な自然の中に、インスタレーションやアートが集うインスピレーション溢れる巨大な自然公園です。
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HDMIはとても便利なもので、それまで別々繋いでいた映像・音声を一本に統合し、更にフルHDの映像にも対応しています。しかしHDMIで接続するためには専用の有線ケーブルが必要で、ケーブルによる制約がありました。今回はそんな悩みに応える商品「AirTame」を紹介したいと思います。

これは、今まで有線で繋がなければならないHDMIを無線化するもので、簡単にTVや液晶ディスプレイと接続できるものとなっています。製品の利用例などを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
設置は簡単で、TVや液晶にUSBメモリーのようなスティックをHDMI端子に差して、Wifi経由で接続するだけ。WindowsやMac、Linuxなど、幅広いOSにも対応している便利な商品。これを利用すればケーブルの管理が不要になるほか、配線も綺麗に、他機器との連携も容易になりますね。
「AirTame」は現在Indiegogoで資金を調達中で、$89より1つ手に入れることができます。気になる方は是非チェックしてみてください。
AirTame Wireless HDMI Dongle: I Stream, You Stream, We All Stream
AIRTAME: Wireless HDMI for Everyone. | Indiegogo
国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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自宅のリビングなどで寛ぐ際に使用している方も多いクッション。デザインや素材、大きさなど非常に種類が豊富で、インテリアアイテムとして取り入れやすいのも魅力の一つとなっています。今回はそんなクッションにユニークなデザインを取り入れた「夢見心地に包まれる ふんわりビッグパンクッション」を紹介したいと思います。

ファッションから生活雑貨まで、さまざまな種類のアイテムを通信販売で販売している、フェリシモの暮らしをテーマとしたブランド・Kurasoから登場した、パンがモチーフのクッションシリーズです。
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手や顔を洗ったりする際に使用する石鹸。基本的な形は、手のひらサイズのよく見る定番の形を想像されると思いますが、今回紹介するのは、ベーコンをモチーフにした石鹸「Bacon Soap」です。

さまざまな種類の石鹸を販売する「Outlaw Soaps」の商品で、まるで本物を思わせるビジュアルがとても個性的なアイテムとなっています。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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出かける際にはほとんどの人がバッグを持ち歩いていますが、荷物の量などによってバッグ自体が大きく・小さく感じてしまう時もあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに1つのバッグで対応できる「Omni Bag」を紹介したいと思います。

ブランド・Kumekoから発売されている、用途に合わせて形を変えることが可能なファッションアイテムとなっています。
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自転車に乗って通勤や通学などをされている方はとても多く、その分、車と同じように自転車による事故もたびたび発生しています。そんな中今回は、現場でどのような状況が起こっていたのかをより詳しく調べるために便利なアイテム「RIDEYE」を紹介したいと思います。

自転車のハンドル中央に設置することで、走行中の様子をムービーで撮影・記録しておくことができるようになっています。プロモーション用、「RIDEYE」によって撮影されムービーサンプルが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真の一部分だけを動かすことで、ユニークかつ独創性のある表情を作品自体に生み出すことができるシネマグラフ。アートの現場で利用されることも非常に多くなっています。そんな中今回紹介するのは、エスカレーターの動きに注目したシネマグラフシリーズ「Escalators」です。

全体的にシックでダークな雰囲気のエスカレーターの階段の部分だけが動いているという、シネマグラフの魅力を活かしながら個性的な表情を生み出すことに成功したシリーズ作品となっています。
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