音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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服を掛けておくためのハンガーは、プライベートだけでなく、衣料品店やオフィスのロッカールームなどで欠かせないアイテム。デザインにはいろいろなものがありますが、ベースの形は基本同じです。そんな中今回紹介するのは、フックがないスマートなハンガー「Cliq」です。

かける部分がなく、てっぺんに磁石を内臓することで、金属製のポールなどにくっつけて使用することができるようになっています。
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日本でも多数店舗が展開されているファーストフード店。多くの店舗が、キッチンスペースがレジ外から部分的に見える構造となっているため、比較的馴染みのある風景として認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、すべて木で作られたファーストフードキッチンスペース「Carcass」です。

アメリカ人アーティスト・Roxy Paine氏手がける、通常アルミ製などの銀色の空間が広がるファーストフード店のキッチンスペースを、ナチュラルな木材を使って形成しています。
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予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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家族だんらんや、友人たちとの会話や食事を楽しむひとときなど、大きなテーブルを囲んで行うことが多いと思います。今回はそんなシーンで、さらに心地よい時を過ごすことができるテーブル「Swing Table」を紹介します。

Duffy London氏手がける、テーブルの天板からまわりを取り囲むチェアまでもすべてを上からワイヤーで吊るすことにより、ゆらゆらと揺れながらテーブルでのだんらんを楽しめるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「女性の心をつかむデザイン」です。

女性をメインターゲットとして制作されたデザインの数々を紹介した、かわいい・美しい・華やかなデザインの世界を楽しめるデザイン書です。
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普段なにげなく感じている不調が実は病気だったりと、ちょっとした意識で改善に向かうような症状も多く、病院のありがたさを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ユーモラスなアニメを見ながら症状の確認ができる、胸やけ・呑酸.jp「胸やけ・呑酸劇場」です。

逆流性食道炎の症状について確かめられるWEBサイト「胸やけ・呑酸.jp」のスペシャルコンテンツとなっており、アニメ動画を見ながら胸やけや呑酸に対する知識を高められます。
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近年スマートフォンやタブレット端末、ノートパソコンは需要が増えるにあたって持ち運びも便利なコンパクトな物が増えてきました。どこへ行くにも持ち歩く人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、外で仕事や作業をよくする方におすすめの「LapPad GO+ | First Mobile Workstation w/Built-in Charging」を紹介します。

ナチュラルな木の質感が特徴の、屋外スペースで利用できる簡易デスクとなっています。
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インテリアの中でも、さまざまなデザインが存在するライト。部屋のテイストや場所、広さによって選び、空間とのコーディネートを楽しまれている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、揺れている時の光の様子を再現したペンダントライト「SWING」を紹介したいと思います。

ライト自体が揺れて、その遷移で光が伸びる姿をライトの形にしてしまった、個性的なデザインが特徴のライトです。
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iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2013」です。

日本が世界に誇る日本を代表するグラフィックデザインを集約した一冊となっています。
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