音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなお店のショップイメージグラフィックス」です。

日本各地にある、おしゃれな店舗デザインのインテリアや使用しているグラフィックツールを紹介。見ているだけでぜひ一度行ってみたくなる、高い魅力を秘めたお店をたくさん発見できそうな一冊です。
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外出が億劫になったり、洗濯物が干せなかったりと、雨降りにはなかなか良い印象を持つことができないものではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、雨が降った時だけ楽しめる、撥水効果を利用したアート作品です。

THE HOME DEPOTに参加している、アーティスト・Nathan Sharratt氏とDana0814氏によって制作された、雨の日だからこそ楽しめるユニークなストリートアート作品となっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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私達の食生活に欠かせない存在「砂糖」。必要なものですが、過剰に摂取すると様々なリスクがあり、健康を気にして過剰な摂取を控えている方もいるのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、砂糖の摂取量低減を補助する音の甘味料「Sonic Sweetener」です。

この製品は、舌ではなく耳で感じる糖分となっており、音によって飲料をより甘く感じさせてくれるとのことです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
新しい事への挑戦に踏み出すには、それなりの勇気と行動力が必要。そのためのステップとして今できることを、コツコツと積み重ねていく作業を最近行っているのですが、少しずつ効果が見えてきています。この気持ちを忘れずに進んでいきたいと思います。
それでは、2016年1月24日〜2016年1月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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海外には直感的でユニークな広告が数多くあり、面白い演出や新しい表現が日々研究されています。デザイナーやプランナーにとっては、街中で見かけるような大きな看板は、大きなキャンバスとも言えるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、特にリアル感を演出した「nike free flyknit」です。

Nikeが新たに展開するシューズシリーズ広告で、中国のアーケードに設置された素足のビジュアルに、リアルタイムで靴を編み込んでいく様子が演出されています。実際の様子がムービーで撮影されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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平面から立体まで、さまざまな形に自在変化する紙は、時に私達に思いがけない形を見せてくれます。また、扱いやすい素材だけに、多くのアーティストが素材として取り入れています。そんな中今回紹介するのは、紙で再現されたペーパーフードアードです。

vilnius design week 2013にて発表、デザインスタジオ・primprimが制作する、お皿に乗った食べ物やカップに入った飲み物を、紙だけで形成した作品となっています。
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すでにアートジャンルとしてはアートに興味のある方から、日常あまり触れる事ない方まで、広く親しまれる機会の増えたインスタレーション。世界中でさまざまな表現の作品が日々公開されています。そんな中今回紹介するのは、音の爆風でつくるインスタレーション「for those who see」です。

光や映像などではなく、煙と音を使って作り出されるとても個性的な作品。実際の作品を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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洗面台で手や顔を洗う際に出す水はある程度の量の水を使うと思いますが、その水の中で実際に使用している分の水以外は、単純に流れていってしまっています。今回はそんな水を無駄にしないためのアイデアガジェット「Ponding」を紹介したいと思います。

一見、スタイリッシュな洗面台ですが、流れ出る水道水の水をじょうろで受け止めて、再利用することができるようになっています。
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