音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「教科書には載っていないデザイン・レイアウト プロの流儀 実例111」です。

理想だけではなかなか再現できない、印刷物のデザイン・レイアウトのプロが手がけるコツを多数紹介した、広告・グラフィックデザイナー必見の一冊です。
詳しくは以下
日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
詳しくは以下
手に入りやすく、加工しやすい、紙という素材は様々なアート作品で利用されていますが、今回紹介するのは、紙からできているとは思えない繊細で動的な美しいペーパーアート「Refined Paper Art Flowers & Animals」です。

上記のように繊細で、動き出しさそうなほど精密に制作されています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
詳しくは以下
海外での電圧やプラグ規格の違いに対応する為に使用する、トラベルアダプター。ただでさえ荷物の多い海外旅行だから、トラベルアダプターも小型なタイプを選びたいもの。今回ご紹介するのはそんな要望をかなえてくれる、海外旅行にピッタリな世界最小のユニバーサルトラベルアダプター「micro」です。

ポケットに入るようなスマートなサイズで持ち運びも手軽に行えます。製品の仕様を説明するムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
詳しくは以下
生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
肩に背負って荷物を持ち運ぶことができるバックパック。普段からプライベート用のファッションアイテムとして活用できるだけでなく、両手を自由に使える点から、活動的なアウトドアシーンなどによく利用されています。今回はそんなバックパックにさらに多彩な機能を搭載した「The SOOT Electropack」を紹介したいと思います。

バックパックだけでなくメッセンジャーバックにも変形。さらにUSBを兼ね備えているので、外出先での充電等が可能な、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
詳しくは以下