音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「はじめてでもよくわかる! Webマーケティング集中講義」です。

webサイトを運営するのに必要なwebマーケティングの知識をまとめた、web業界で働く人にとっては必見の一冊です。
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パソコンの操作に欠かすことのできないキーボード。色や大きさなどにもさまざまな種類が存在しています。そんなキーボードのキーを使用して制作された肖像画アート「Analog to Digital」を今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うアーティスト・WBK氏によって制作された、キーボードキーをまるでピクセルのように組み合わせて、著名人の顔を再現した作品となっています。
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座り方は人それぞれで、となりの人との距離、どの高さが座りやすいかなど、人によって大きく異なりますが、今日紹介するのはベンチでありながら、それぞれの座る位置、座る高さを個別に調整できるベンチ「POYKE」です。

上記のようにフレームに3つの台座がセットされており、位置や高さなどが個別に調整できるようになっています。
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絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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ファッションは次々と流行を変え、まためぐり、私達のライフスタイルを楽しいものにさせてくれます。そんな中今回紹介するのは、100年のファッションの歴史を2分のムービーに収めた「100 Years of Fashion in 2 Minutes」です。

100年間のファッションの移り変わっていく様子を、1人のモデルによる衣装チェンジで紹介するという、目まぐるしさを感じながらもファッション好きにとっては非常に興味をそそる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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足を包み込んで保護する、またファッションアイテムとしていろいろなデザインのものが展開されている靴。趣味でコレクションしている方もいるほど、人気の高いアイテムです。今回はそんな靴を手作りできてしまう「Pikkpack」を紹介したいと思います。

本体となる革と、専用のリボンを使ってつなぎ合わせることで、オリジナル性も取り入れた靴を作り上げることができるようになっています。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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屋外で地面で休憩しようと思っても、ベンチなどの座る場所がなかったり、なかなかリラックスできなかったりすることも多いと思います。今回はそんな時に活躍してくれるアイテム、持ち運び便利なポータブルチェア「Leano」を紹介したいと思います。

持ち運びする際は、1本のポールとしてまとめれば非常にコンパクトになる、アウトドアシーンにぴったりのアイテムとなっています。
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仕事を円滑に、気持よく進めるためには、ワークスペースの環境はとても大切なもの。特につねに体と一体となるといっても過言ではない机は、とても重要なインテリアの一つではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カスタマイズの範囲が広いデスク「THE WORKNEST」です。

ポーランドを拠点に活動を行うプロダクトデザイナーが手がける、ナチュラルなウッドベースのデスクに、さまざまな用途を設置できる組合わせ自在のパーツを備えたインテリアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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