音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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「昔は可愛かった」とか「昔の自分は絶対見られたくない・・・。」など、以前の自分にさまざまな思いを抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、昔の自分を写真で振り返るプロジェクト「Awkward Years Project」です。

ユタ州出身のグラフィックデザイナー・Merilee氏によって撮影された、過去の自分を振り返ることができるユニークなコンセプト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、東京ミッドタウン・デザインハブで行われるクリエイティブなイベントを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、毎年恒例で開催されている、東京ミッドタウン・デザインハブ第40回企画展「日本のグラフィックデザイン2013」を紹介したいと思います。

2013年6月15日(土)〜8月4日(日)の期間、日本のグラフィックデザインがデザインハブに集結。デザイナー・クリエイターにとっては必見の展示会です。
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毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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iOS6から、iPhoneでパノラマ写真を撮れる機能が追加され、かなり実用レベルまで標準の機能で実現できるようになってきましたが、今回はそんなパノラマ撮影をさらにキレイにスマートに実現できるガジェット「PanoPal」を紹介したいと思います。

これはニューヨークにあるデザインスタジオradiantmodoが手がけた製品で、iPhoneとPanoPalを組み合わせることによって、より精度の高い撮影が可能になっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
部屋の床に、足のクッション性を高めるため、またインテリアのポイントとして利用されるカーペット。世界には非常にさまざまなデザインや織りの種類のものが存在していますが、今回紹介するのは、ストローやスポンジなどを素材に利用したデザインカーペット「Kneeling」です。

オランダのデザイン集団により制作された、通常カーペットでは決して使用されない素材を大量に使用し、美しいカラーリング・デザインのカーペットを作り出しています。
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土地の広さが限られてる場所に、思い通りの住宅を建てるのはなかなか困難なもの。それが集合住宅となればなおさらです。そんなシーンに最適な、パズルのように積み重ねできる省スペース住宅「Micro-House」を今回は紹介したいと思います。

中国を拠点に活動する建築スタジオのLiu Lubin氏手がける、ブロック状に組み合わせて最小限のスペースで住宅を増やしていくことができる住宅となっています。
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人気ブランドのロゴは、デザインだけでどのブランドか認識できてしまうもの。高い知名度を誇るブランドロゴは多数存在しており、今回はそんな有名ロゴに刺繍を施し新しい世界観を築き上げたアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・James Merry氏手がける、NIKEやFILAといった世界的ブランドのロゴに大胆で、本来のイメージとは違う刺繍をプラスすることで新しいイメージを表現したシリーズ作品となっています。
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鍵やキーホルダーなどの小物類は、どこか置いておいたり引っ掛けておく場所があることで、紛失を防ぐことができるもの。日々そういった収納スペースを利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、流木を利用した小物ラックコレクション「DRIFT」です。

ドイツのブランド・Hejmontiより展開されている、流れ付いた流木を加工して制作された、アンティーク調の雰囲気が魅力的な収納アイテムとなっています。
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