音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
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様々な生活の機能が、スマートフォンに集約されていて、もはやスマートフォンは欠かせないものになっていますが、今日紹介するのはスマートフォンと連携したセキュリティシステム「fuseproject: august smart lock」です。

こちらは今までのセキュリティシステムとは違い、アプリを通じて、友人などに期限付きの鍵を送信したり、紐付けられた情報を元に誰が入室したかなども管理できるようになっています。利用方法をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたの下記からご覧ください。
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紙にペンや絵の具などで描き出されるイラスト作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、指とハンドドローイングを組み合わせて表現された動物アートシリーズです。

エクアドルを拠点に活動するアーティスト・Javier Pérez氏手がける、細身のペンで動物の身体や顔などの一部分を描き、足りない部分は指で形を表現するという、ユニークな描写が特徴の作品となっています。
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最近ではさまざまな種類のバケットが発売されており、固さや味の違いを楽しんでいる方も多いと思いますが、バケットを通常の買い物バッグなどに入れると、長すぎて袋からはみ出てしまうことも少なくありません。そんな中今回紹介するのが、バゲットを1本まるごと持ち歩けるバッグ「Baguette Bag」です。

ウクライナのファッションブランド・CYANから発表された、バケットの持ち歩きに特化した、パン好きの方に向けたファッションアイテムとなっています。
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コーヒーチェーン店のスターバックス。おなじみのロゴを使ったツールデザインは、ひと目見るだけでスターバックスのものと分かるほど有名です。今回はそんなロゴが印刷されたスターバックスのカップをキャンバスに描きだされたドローイングアートを紹介したいと思います。

Kristina Webb氏手掛ける、ロゴに使用されているギリシャ神話の女性「サイレン」のビジュアルをベースに、さまざまなクリエイティブが展開されています。
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インスタレーションアートは室内や野外などにオブジェや装置を設置し演出した、空間全体をアートに変えるアート手法です。近年一般化しつつあり活発なアートジャンルでもあるため、その存在を知っているという方も多いのでは無いでしょうか。今回ご紹介するのはそんなインスタレーション作品のひとつである、カラフルなテープを使った美しいインスタレーション「vertical line garden」です。

芝の美しい伝統的なガーデンに現れた、日常から異空間へと誘ってくれる野外インスタレーション作品です。
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メモが必要なシーンは仕事、生活の中でいくつかありますが、なにも書くものが無く、スマートフォンの電池も切れていて記録手段が無いなんて状態に陥ることもあると思います。今日紹介するのは万が一に備えてスマートフォンのイヤフォンジャックに付けるボールペン「Then Get Jackpen!」です。

この商品は折りたたみ式のボールペーンをイヤホンジャックに挿せるようになっていて、引き出して利用することが可能です。商品のプロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
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PCやスマートフォンなどの発展によってあるゆるデバイスが身近なものとなった今、アプリで掃除機などの家電を動かしたり、バーチャル空間で服を試着してみたり、仮想と現実を繋げるさまざまな試みやガジェットがリリースされていますが、そんな中、今回紹介するのは、離れた場所に形や物の動きを再現することができる仮想と現実を結びつける新技術「INFORM」です。

これはMIT(米国マサチューセッツ工科大学建築・計画スクール内の研究所)の石井裕教授とその学生によって開発されたもので、手や物体の形を読み込んで、離れた場所にリアルタイムで再現できる仕組みとなっています。機能をまとめた動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。