音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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オフィスや自宅のワークスペースなどに置いてあるデスク。木や金属などいろいろな素材でできていますが、大きさや重量があるため移動させるのは簡単にはできません。そんな中今回紹介するのは、折りたたんで簡単に移動できる、ダンボールでできた多様デスク「Refold’s Portable Cardboard Standing Desk」です。

ダンボールできており、使用しない時、移動する時は折りたたむことで簡単にコンパクトサイズに変形させることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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イラストレーションでさまざまなグラフィックを表現するアーティストやイラストレーターはたくさん存在しており、それぞれの個性やタッチを活かした魅力的な作品が多数誕生しています。そんな中今回紹介するのは、自身の姿を独特なタッチで描き出すイラストレーションシリーズ「DRAW MYSELF . QUICK SKETCHES .」です。

ベトナムのイラストレーター・TAMYPU氏手がける、ファッショナブルな装いに身を包んだ自分自身をモデルに描かれたイラストレーション作品となっています。
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特に子どもが遊び道具として使用することの多い、息を吹きかけることで球体を作り出すことができるシャボン玉は、時にはアートの現場でも素材として使われることも。そんな中今回紹介するのは、巨大なシャボン玉が割れる瞬間の美しさを感じられる「GIANT BUBBLE EXPLOSIONS」です。

人間よりも大きなシャボン玉を作り出し、スローモーションで撮影し割れる瞬間を捉えた、どこか幻想的な雰囲気が感じられる作品となっています。実際に作品が作り出される様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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日本で食事をする際に使用する箸。シンプルなタイプを基本として、さまざまなデザインや機能を持ったものもたくさん展開されています。そんな中今回紹介するのは、箸の美しさとデザイン性が融合したコラボレーション箸「chopsticks collection」です。

福井県を拠点に箸の企画・製造販売を行う箸蔵まつかんと、さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoがタッグを組み生まれた、箸本体に個性が感じられる作品となっています。
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写真を使ったフォトアート作品は世界中で多数公開されており、その表現方法は非常にさまざま。Designworksでもこれまでにたくさん紹介してきましたが、今回紹介するのは、スーツケースに写真を刻んだノスタルジックな作品「Memory Suitcase」です。

イスラエルのアーティスト・Yuval Yairi氏の作品で、古いスーツケースの表面に懐かしさ溢れる作品を重ねあわせたフォト作品を展開しています。
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癒しの光、祈りの光などとしていろいろなシーンで利用されているキャンドル。ゆらゆらと揺れる赤い火は、人の心を動かす力を持っているように感じます。今回はそんなキャンドルの光を使って作成されたビジュアルムービー「Awaken the spirit of travel」を紹介したいと思います。

航空会社・Air Maltaのプロモーション用ムービーとして、「旅行の精神を目覚めさせる」というコンセプトの元作成された作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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食事をするために、健康な歯を維持することはとても大切なこと。それには日々の歯磨きなどのケアが必要となっています。今回はそんな歯磨きの大切さをアピールする自動販売機「The Sweetest Treat」を紹介したいと思います。

洗剤や歯磨き粉などを販売するアメリカの企業・Colgate Palmoliveが手がけるプロモーションで、自動販売機でお菓子を購入すると一緒に歯磨き粉のサンプルが必ず出てくるようになっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンやコンパクトカメラで風景写真や集合写真を撮影をする時、どこかに固定させたくてもなかなか良い場所がなかったり、ブレを起こさず撮影するのは大変。だけど三脚を持ち歩く訳にも行かない。今回紹介するのはそんな時に役立つコンパクトに折り畳める三脚「Lollipod」です。

折りたたみ時は32cm、さらに重量も0.27kgと、鞄にも入りそうなコンパクトサイズ。けれど展開すれば最長133cmにもなり、本格的な三脚にも引けを取らないものとなっています。
商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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