音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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食べ物はそれぞれの地域の文化や気候などが強く反映されており、国が違えば食べているものもかなり変わってきます。例えば同じ日本の中でも、沖縄と北海道を比べると食文化に大きな違いがあることが想像されると思います。そんな中今回紹介するのは、地域に根ざした食べ物によって表現された国旗「National Flags Created From the Foods Each Country Is Commonly Associated With」です。

鮮やかな色合いの食材を使い忠実に表現された、17カ国分の国旗デザインプレートが紹介されています。
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印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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砂の落ち具合で時間を測ることができる砂時計は、アナログなアイテムでありながらも、現在もさまざまなシーンで愛用され続けているアイテムです。そんな砂時計の特性を活かして考案されたランプ「15-minutes」を今回は紹介したいと思います。

光るライトの部分を、上から落ちる砂が覆うことで自動的に消灯してくれる、わざわざ自身でライトを消す手間を省いてくれるアイデアガジェットです。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「個性が光る!小さな会社のブランディングブック」です。

小規模な会社だからこそアピールできる、独自の個性を全面に押し出したブランディングデザインが詰め込まれた一冊になっています。
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紙などをつなぎあわせたり、壁にメモなどを貼り付けたりする時に使用するセロハンテープ。使う際は切り取りやすいようにテープディスペンサーにつけて使用することも多いと思います。しかし意外に大きくかさばってしまったり、取り付けが面倒だったりすることも。今回はそんな煩わしさを解消できるテープディスペンサー「ClickTape」を紹介したいと思います。

オランダのデザイナー・derk reilink氏によって考案された、テープを横から挟むだけで着脱できる便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
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梅雨が明けるとやってくる暑い夏。今でも紫外線は強く降り注いでいますが、夏のレジャーシーンになるとさらに強い日差しを浴びることになり、肌を守る日焼け止めが必須になる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、日焼け止めを塗り直すタイミングを通知するアプリ「ReApply Reminder」です。

日焼け止めとアプリが連動し、ベストな塗り直しの時間を知らせてくれるという、特に女性にとっては嬉しいアプリとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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