音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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アートの現場で素材としてよく利用される紙素材は、ファッションシーンでもパターン作成やカタログといった要素で使用されていますが、今回紹介するのは、ファッションアイテムとして紙をテーマに取り入れた作品「PAPER SCARF」です。

ノートのような横罫線の紙のような素材を使った、紙を身につけるかのようにファッションを楽しめるスカーフとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
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BMWの人気車種・Mini Cooper。デザイン性、機能性共に高い魅力を持った車として世界で愛され続けています。そんなMini Cooperのプロモーション用ムービー「Mini Cooper – Black Light」を今回は紹介したいと思います。

暗闇でブラックライト蛍光管の中を走り抜けるMini Cooperの姿が非常に印象的な作品です。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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ペットボトルのフタを開けるときは力を入れてひねることが必要ですが、時には固くなかなか開かないといったこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍してくれるアイテム「Sodavalv」を紹介したいと思います。

水道管などに付けられているネジ型のパーツをモチーフにしたような形状が特徴の、ペットボトルのフタを容易に開けることができるコンセントアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック 激動の100年」です。

日本においてのデザイン萌芽期である明治・大正時代に、高度経済成長期にともなって作りあげられていった独自の広告表現・グラフィック。それらが収録された、日本デザイン界の軌跡の決定版ともいえる一冊になります。
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インターネットや技術の発達で、世界がかなり近くなり、知れる世界というのは劇的にひろがっていますが、まだまだ遠い世界はあって、見ることができない体験できない世界があります。今日紹介するのはそんな辺境の地で撮影されたポートレート作品「Help-Portrait. End of the Earth」です。

この作品はロシアの中でも厳しい大自然の土地として知られている辺境の地、チュクチ自治管区によって撮影されたものです。撮影現場などを収めた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
ほぼ毎日使うといっても過言ではない洗面台。顔を洗ったり歯を磨いたりと、生活に欠かせないものであるだけに、デザイン性や機能性にこだわりをもちたいものです。そんな中今回紹介するのは、湾曲した美しいフォルムで洗面スペースを演出できる洗面台「The Laufen sink」です。

シンク部分がカーブを描くように湾曲して作られており、柔らかく洗練された印象が特徴の、インテリアにもなってくれそうな洗面台です。
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東京ミッドタウン内にあるデザインスペース・デザインハブ。毎回、日本の最先端のデザインシーンを反映した企画展が実施されており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2016年2月18日(木)より開催される新しい企画展「地域×デザイン -まちを編みなおす20のプロジェクト-」を紹介したいと思います。

日本各地の地域で実施されているさまざまな取り組みを、もともとその地がもつ価値を改めて見出し「まちを編集」、生活・文化やコミュニティの「編みなおし」とし、デザインの視点から分析、紹介するといった内容のイベントです。
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