音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
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海に浮かぶゴミは海洋生物の命を奪います。餌と間違えて食べてしまったり、ゴミが体にまとわり付いて身動きが取れなくなり、命を落としてしまうこともあります。海のゴミ問題に目を向け作られたのが今回紹介する、海の廃棄物で作られた絵本「The Ocean Plastic Book. A kid’s book against ocean waste – made from ocean waste」です。

海に捨てられたプラスチックのゴミを利用して、子供たちのために作られた絵本です。動画で紹介していますので気になった方は是非ご覧ください。
動画は以下より
さまざまな表現方法で作成されるグラフィカルなポスター作品は、アーティストの感性やセンスによって表現方法はさまざま。そんな中今回紹介するのは、世界の都市を3色で表現したポスター「Three Colors Cities Posters」です。

アーティスト・Nick Barclay氏手がける、いろいろな世界の都市を3色という限定されたカラーだけを使いビジュアル化しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アーティストになる基礎知識」です。

アーティストとして活躍するために身につけておきたい基本的な知識の数々を収録した、デザイン書籍の中でも今までになかなかなかったタイプの参考本となっています。
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国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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野外フェスなど、スタンディングしながら観覧するイベントは多くありますが、立ち続けているとどうしても疲れてしまうもの。今回はそんな状況を解消できる、スタンディング状態で腰掛けることができる簡易チェア「REST」を紹介したいと思います。

Theo Fischer Ginman氏考案の、立ったままでもどこでも座れる環境をつくることを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
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非常にさまざまな種類の食べ物が私達の身の回りに存在しており、中には今までに食べたことの無いものも非常にたくさんあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、数ある食べ物の中から、初めてレモンを食べた赤ちゃんの表情を捉えたフォト作品です。

フォトグラファー・David Wile氏によって撮影された、すっぱいレモンを生まれてはじめて口にする赤ちゃんのストレートな気持を捉えた作品集となっています。
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いつも私達が何気なく使っている電話ですが、字が読みづらい、機能が難しくなかなか上手に使いこなせないなど、特に年配の方で思い通りに操作ができず、困っている場合も多いのではないでしょうか?そんな時に便利に活用できる「Elderly e Phone」を紹介したいと思います。

ボタンを押して電話番号を選ぶのではなく、顔写真から電話番号を認識することができる、分かりやすさが魅力のアイテムです。
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アートの素材としても多く活用される食品。種類が豊富なこともあり、多彩な表現が可能なため、非常に魅力的な作品が多く見られます。そんな中今回紹介するのは、食品を使って描き出されたリアルタイポグラフィアートシリーズです。

イギリスのデザインスタジオ・Side by Sideによって、イギリスのスーパーマーケット・Sainsbury’sのプロモーションのために制作されたシリーズ作品となっています。
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