音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
詳しくは以下
本が好きな方にとって、収納する場所は使いやすいように確保しておきたいもの。しかし本棚などに入れてしまうと背表紙しか見えないため、読みたいと思った時に探すのに苦労してしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本を吊るして収納できるブックラック「Custom made wooden book rack」です。

本を木の支えを使って壁に吊るしておくことができるので、読みたい本がすぐに手に取れるようになっています。
詳しくは以下
アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
詳しくは以下
自然は子どもたちにとって、無限に広がる遊び場。常に新しい発見をできる場でもあり、ぜひどんどんと遊んでほしいもの。今回はそんな自然から生まれる産物で作り出す剣パーツ「Nature Sabre-sword creator」を紹介したいと思います。

Naama Agassi氏手がける、木の棒に取り付けるだけで簡単にサーベルが完成するというアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
スポーツ時に、またファッションアイテムとしても人気の高いスニーカー。デザインやブランドもさまざまな種類があり、日々進化し続けています。今回はそんなスニーカーを使ってリメイクされた昆虫アートを紹介したいと思います。

イギリスを拠点に活動を行うアーティスト・phil-robson氏手がける、スニーカー素材とデジタル技術を利用し、さまざまな昆虫たちの姿が表現されています。
詳しくは以下
マイボトルがブームになり、自分用のボトルを常に持ち歩く人が増えたこともあってか、ボトル自体のデザインも非常にたくさんの種類がラインナップされています。そんな中今回紹介するのは、天然木のカップを備えたステンレスボトル「365 every day」です。

ステンレス製のボトルと、カップ部分に天然木を使ったカラーのカップを備え付けた、今までにない異素材の組合わせが新鮮なアイテムとなっています。
詳しくは以下
先日発売されたiPhoneの最新機種「iPhone5s」と「iPhone5c」。すでに使用されている方も多いと思います。また同時にアクセサリーとしてiPhone5c専用のケースも発売されました。今回はそのケースを活用して遊ぶことができるゲームアプリ「Flipcase」を紹介します。

iPhone5cのボディカラーとのコーディネートを楽しめるよう、背面下部に穴が空けられたケースの形状を利用したゲームを楽しむことができます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
洗髪後に髪を乾かす際に使用するヘアドライヤー。持ち手が付いたL字タイプのものが一般的であり、それ以外の形はあまり想像できません。そんな中今回紹介するのは、ヘアドライヤーの形のイメージを覆す、スタイリッシュさが魅力のヘアドライヤー「Column」です。

デザインチーム・Ahhaprojectによって考案された、筒型の一見ヘアドライヤーには決してみえない形状が特徴のコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
日本国内でも夏の節電が叫ばれていますが、もちろんそれは日本だけではなく、多くの国で課題となっている環境問題ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、省エネと明るさを両立させた街灯「tvilight smart street lights」です。

オランダ人デザイナー・chintan shah氏によって開発された、人や自動車の有無に合わせて光の量が変わる、画期的な街灯システムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
工事現場や交通整理現場などで、近づいてくる車などに状況を知らせる電飾のサイン。ある程度のサイズがあるため、移動や設置が大変だという場合も少なからずあるのではないでしょうか?そんなシーンに便利に活用できる、横に振ってサインを表示させるバトン「Swing Baton」を今回は紹介したいと思います。

左右にスウィングさせることで、「SLOW」「FAST」といった文字のサインを簡単に表示させることができるようになっています。
詳しくは以下