日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
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毎回、独創的なテーマでさまざまなデザインを楽しめる企画展を展開する21_21。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、単位というテーマからデザインを見つめる、21_21企画展「単位展 — あれくらい それくらい どれくらい?」が開催されますので紹介したいと思います。

「単位」という、物の寸尺を測るテーマを元に、さまざまな角度からデザインを楽しむことができる展示会とのこと。
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東京ミッドタウンのデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH」。毎年、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2013年も、10月18日〜11月4日の期間開催されていますので、紹介したいと思います。

「参加する」「手に入れる」「食べる」「見る」の4つのテーマから、東京ミッドタウン会場内のさまざまな種類のイベントを楽しむことができるようになっています。
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世界で最も受賞が難しいと言われているデザイン・広告賞「D&AD Awards」。英国の非営利団体「D&AD」によって創設され、見る人を驚かせる作品にのみ贈られてきた、世界を代表するアワードとして知られています。そんな「D&AD Awards」の最新受賞作品を楽しめる作品展が、アド・ミュージアム東京にて開催されますので紹介したいと思います。

今年で50周年を迎えるのを記念し、最高賞であるブラック・ペンシルの過去受賞作品、またD&AD歴代プレジデント50人のセレクト作品から「D&AD Awards」の歴史を振り返りながら、さらに最新の作品にも出会える、貴重なイベントとなっています。
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スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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デザインや使い勝手にこだわる方にとって、長年変わらず使い続けられるアイテムほど嬉しいものはないのではないでしょうか?今回はそんな長年変わらず多くの人々に使い続けられているデザインを再発見できる展覧会「見つけよう、新しい暮らしの定番。〜グッドデザイン・ロングライフデザイン展」を紹介したいと思います。

2013年10月1日(火)〜10月17日(木)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展示会となっており、10年以上にわたり多くの人々から支持されているアイテムが並びます。
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これまでにさまざまな企画展を開催してきたミュージアム「21_21 DESIGN SIGHT」。毎回非常にクリエイティブかつ、今までにないような新しい試みの内容が常に注目を集めてきました。そんな中今回は、2013年10月25日(金)より開催される「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」を紹介したいと思います。

今までに21_21 DESIGN SIGHTで開催された展示会やワークショップなどを再度構築。未来の日本のデザインミュージアム実現に向けて取り組まれる、さらに新しい試みをテーマとした展示会となっています。
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目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
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3Dプリンタの性能はどんどん進化し、今では非常にさまざまな分野やシーンで活用され、今後も新しい用途が確率されていくだろうと予感させられます。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで花束を生成した「Mazzo di Fiori & the Next Generation 3D Printer」です。

繊細な質感の花束を3Dプリンタで生成。3Dプリンタ技術の精密さを改めて感じさせられるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
スマートフォンなどの端末を持ち歩くようになって、それを充電したりデータを転送を行うケーブルも必需品の一つとなりますが、ついうっかり忘れたりしがちです。今日紹介するのは持ち運びに便利な折りたたんでコンパクトになる画期的なUSBケーブル「LifeLink」です。

この製品は折りたたむとまるで一枚のカードの様な形状となり、財布やスマホケース、キーリングなど様々な方法で持ち運ぶことが可能です。プロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
色はグレイと白の2色でタイプはマイクロUSB、ライトニング、30PINの3つが用意されていますので端末の種類を選ばず利用することが可能です。
こちらの製品は現在限定プレオーダー中で、今年の冬に配送予定とのことです。国外への発想にも対応しています。興味のある方は公式サイトも是非どうぞ。
LifeLink by PlusUs – The World's Most Compact USB Charge Cable
国内でも徐々に盛り上がりを魅せているairbnb、お得に泊まれる格安物件もあれば、創意工夫を凝らしたアイデア勝負の部屋もあります。今日紹介する「L’aquarium de Paris avec 35 requins」はその中でも一風変わった部屋となっています。

この部屋はサメの世界を体感できるものとなっており、大きな水槽の中に作られたガラス張りの部屋となっています。300万リットル、10メートル程の巨大な水槽の中に設置されており、35のサメに囲まれる体験が楽しめるというものです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「懐かしくて新しい レトロモダン素材集」です。

着物図案家・成願義夫氏手がける、レトロモダンテイストの懐かしい雰囲気漂う素材をさまざまな形式でまとめた、和風なデザインに是非活用したい一冊となっています。
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iPhoneやiPadなどのアップル製品をステッカーやカバーなどで飾り、自分らしさを演出している方も多いと思いますが、充電器まではなかなか自由にカスタマイズできないとお思いの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、充電器にもかわいらしさを、あっかんべーをしているような充電器用ステッカー「Whooz」です。

アップル製品用の充電器にぴったりなサイズのキャラクターイラストが、とてもかわいらしいステッカーとなっています。
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紙を使ったアート作品は、さまざまな表現が可能であり、その完成形に驚かされることも多いのではないでしょうか?今回はそんな紙を利用し制作された「A little treat for You」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Victoria Bee氏手がける、スイーツをモチーフにしたペーパータイポグラフィ作品です。
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パソコンで文字を入力する際に使用するキーボード。ある程度の大きさがあるため場所をとりがちですが、デスクワークには欠かせない存在のため省略することはできません。しかしそんな現状を打ち破ってくれるかもしれないキーボード「AirType」が現在開発されているということなので紹介したいと思います。

両手に専用のバンドをつけるだけで指の動きを認識してタイピングすることができる、未来のパソコンの姿を感じることができるガジェットとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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レコードを聴くのに使用されるターンテーブルは、通常クラブなどの音楽スペースなどに設置されているイメージだと思いますが、今回紹介するのは、なんと水中で音を奏でられるターンテーブル「Submerged Turntable」です。

アーティスト・Evan Holm氏手がける、水が張られたまるで池のような造形物の中に浮かぶレコード盤から音楽が鳴り響く作品です。まずは実際に使用している様子を楽しめるムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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誰もがもっているガジェットの一つとしてあげられる財布。毎日使うものだけに、よりスマートかつシンプルな機能だけで十分と考える方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、挟み込むだけで収納可能なクリップ型財布「Wallet Woodcraft」です。

Shahaf Ben Abu氏によって考案された、お札やカードなど必要最低限のものだけを挟んでおける、コンパクトでハンドメイド感が魅力のアイテムとなっています。
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