社会人にとって名刺はその人物を表現する大切なもの。そんな名刺には度々、見る人にインパクトを与える個性的なデザインが採用されてきました。今回紹介するのもそんなケースのひとつ。色見本を象った色鮮やかな美しい名刺です。

本物の色見本と全く同じ構成でつくられ、実際に色見本としても使用できるという非常に個性的なデザインツールとなっています。
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世界中で愛されているレゴブロック。その自由度の高さから今までも多くの驚くべき作品が世に発表されてきましたが、今回紹介するのは50万以上のレゴで制作された人間が乗れる自動車「full-scale model hot-rod powered by air and LEGO」です。

こちらは単純に造形としての作品ではなく、エンジンもレゴで制作されており、空気圧を利用してピストン機構によって、走行するというものになっています。実際走行しているシーンが納められた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
フットネスの道具として利用されるダンベルには、鍛えたい範囲に合わせて重さなどいろいろな種類が販売されています。しかしそれぞれを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんな時でも1つで対応できる「Petbell」を紹介したいと思います。

ペットボトル自体をダンベルにすることができるパーツで、水の量を調整することで重さの調整が可能なアイテムとなっています。
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もうすぐ寒い冬がやってきます。防寒具として必需品となってくるものの一つに手袋がありますが、今回は猫好きにはたまらない、指のうごきを猫のしっぽに見立てた手袋「猫のしっぽふりふり手袋」を紹介したいと思います。

スマートフォン対応の手袋で、指で画面をタッチ操作する動きがまるで猫がしっぽを振っているかのような動きに見える、ユニークな発想のファッションアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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キャッチコピーやレイアウト、色彩や写真などの要素が絶妙なバランスで組み合わさることでデザインは構成されています。その中でも重要視される”フォント”。様々なフォントが存在する中で、今回紹介するのは、有名なスニーカーをアルファベット化したオリジナルフォント「Clever Sneakers Alphabet」です。

様々なスニーカーとアルファベットが融合したスタイリッシュなフォントです。
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木の模様が人の顔に見えたり不規則な柄の中に動物や物の形を見いだしたり、意図しない模様の中から特定の何かを連想してしまう時があると思います。以前にもロンドンの地下鉄路線図の中から動物を描き出す「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」の記事を紹介しましたが、今回もそんな人間の認識力を拡大した面白い芸術作品を紹介していきたいと思います。

これはイギリス、カーディフ在住のアーティストEd Fairburn氏によって作られたもので、地図の中に画された女性の顔を明らかにしていく作品となっています。
毎日、仕事などでたくさんの荷物を持ち運ぶ方は多く、こまごまとしたものを整理するためのアイテムが非常に重宝します。今回はそんなシーンにおすすめ、コクヨのケースシリーズ trystrams「7184 30/10」を紹介したいと思います。

ビジネスパーソンをメインターゲットとしたコクヨのステーショナリー・グッズブランドのtrystramsより誕生した、生地から縫製・包装まで全てを日本で手がけたこだわりのシリーズとなっています。
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NHK Eテレで放送されている人気番組「ピタゴラスイッチ」。特に、番組を象徴するコーナーとなっている、身の回りのもので構成されたルートを伝って、玉などがゴールにたどり着くまでの動きを楽しめる「ピタゴラ装置」は、大人も子どもも夢中になる仕掛けが魅力的です。今回はそんな「ピタゴラ装置」おなじみゴールサウンドとフラッグを体感できる「ピタゴラゴール1号」を紹介したいと思います。

ゴールの際に流れる「ピタゴラスイッチ」というサウンドと、カチッとあがる旗の動きを再現したアイテムとなっています。実際に「ピタゴラゴール1号」を使用している様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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チキンをメインメニューとするファーストフード店・ケンタッキーフライドチキン。日本でも人気が高く、よく訪れるという方も多いかと思います。今回はそんなケンタッキーフライドチキンが行ったキャンペーンのために作られた「Tray Typer」を紹介したいと思います。

チキンの脂でベトベトになってしまっても、チキンを食べながらメールなどを打ったり、タイピングができるキーボードです。まずは実際の様子を映しだしたプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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紙などにイラストなどを描く際には、色えんぴつやマーカー、絵の具などを利用することが多いと思いますが、色を変える際にわざわざ持ち替えたり、表現を変えたい時に画材を持ち替えたりと、意外に手間がかかるもの。今回はそんな煩わしさを一気に解消してくれるアイテム「PLUMA」を紹介したいと思います。

ペンに、カラーピッカーとAdobe CSのツール機能が組み込まれており、1つのペンだけでいろいろなカラーや表現を再現することができるようになっています。
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