窓辺で日光を遮ってくれるブラインド。日差しの差込のきつい日などは大いに役立ってくれる存在です。今回ご紹介するのはそんなブラインドに日光を遮るだけでなくもう一つの役割を与えた、ソーラー発電のできるブラインド「SolarGaps」です。

遮光だけではなく発電も可能な非常にエコなプロダクトです。製品について詳しく説明した動画がありますので、まずはこちらをご覧下さい。
動画は以下より
(さらに…)
若い世代を中心に、多くの人が使用しているスマートフォン。メールやアプリ操作に夢中なあまりやりがちな、歩きながらの”ながらスマホ”が問題になっているほど。時には車を運転しながら操作するという交通違反を犯す人も増えています。そんな状況を訴えかけたチリの保険会社・Liberty Insuranceのムービーを紹介したいと思います。

歩きながらスマートフォンを操作する人を車に見立てることで、その恐ろしさが感じられる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなデザインスタジオの大きな影響力」です。

1〜3名程の小規模で活動を行うデザインスタジオにクローズアップ。人数が少ないからこそできるクリエイティブに関するインタビュー等を掲載した一冊となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「NEW RETRO レトロスタイルがあたらしいロゴ&グラフィックス」です。

レトロなテイストのデザインで成功した事例を多数掲載。今まで知らなかったようなレトロの活用方法を知ることができる一冊です。
詳しくは以下
ついに開幕したFIFAワールドカップ2014。4年に一度、世界一のサッカーチームを決める大会ということもあり、非常に盛り上がりを見せています。しっかりとスケジュールをチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カラーでシンプルに見せた、FIFAワールドカップ2014のスケジュールサイト「World Cup 2014 Fixtures」です。

カラーリングとタイポグラフィだけを利用し、サイト全面にスケジュールを表示した、非常にシンプルでわかりやすいサイトとなっています。
詳しくは以下
小人になったような世界観が表現できるミニチュアフォトや、小さな箱の中に世界観を表現するドールハウスなど、私たちは現実とは異なるサイズ感を楽しめる作品が多数展開される中、今回紹介するのが、スイーツの世界の中で活躍する人々を描いたミニチュアアートです。

シアトルを拠点にフォトグラファー・作家・映画監督としても活躍する・Christopher Boffoli氏によって製作された、スイーツの中で活躍する人々の様子を楽しめる作品となっています。まずは下記より実際の作品をいくつかご覧ください。
詳しくは以下
食べ物のサイトにあるアイコン、実物の写真が使用されていると本当に美味しそうで、食べれたらいいのに・・と思ったことはありませんか?そんな夢を現実としたキャンペーン、「#EATERNET」を今回は紹介したいと思います。

チョコレートブランドとして世界的に有名なハーシーズ社が行ったプロモーション用のキャンペーン。どのようにしてそんなことを可能にしたのか?まずは実際の内容を知ることができるムービーが公開されていますので、以下よりご覧下さい。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
詳しくは以下
昨今YouTubeなど気軽に動画をアップロードできるサイトが人気ですね。多くの再生回数を集める人気のユーチューバーにも注目が集められています。そんな動画人気が高まる中紹介するのは、ペアを探すアボカドの短編ムービー「The Pits: An Endearing Short Film Follows a Lonely Avocado Searching NYC for its Other Half」です。

愛らしいアボカドが主人公の、心温まるストーリーです。是非ちょっとした表情の変化にも注目してご覧ください。
動画は以下より
世界各地で展開される、アーティストによるインスタレーションアート。特に、施設や街などを舞台とした大規模な作品は、市民も全身を使って参加できるなど、よりアートを体感的に楽しめるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのように空間を楽しめるインスタレーション「in orbit」です。

アーティスト・tomás saraceno氏が手がける、デュッセルドルフ・K20州立美術館にて実施された、上空20メートルの空間を存分に楽しめる作品となっています。現場の様子や、アーティストのインタビューを紹介した動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下