窓辺で日光を遮ってくれるブラインド。日差しの差込のきつい日などは大いに役立ってくれる存在です。今回ご紹介するのはそんなブラインドに日光を遮るだけでなくもう一つの役割を与えた、ソーラー発電のできるブラインド「SolarGaps」です。

遮光だけではなく発電も可能な非常にエコなプロダクトです。製品について詳しく説明した動画がありますので、まずはこちらをご覧下さい。
動画は以下より
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ダンボールやボール紙を利用したアートは国内外で数多く存在していますが、今回紹介するのは、建築専攻の学生が制作したボール紙で制作された空想建築の世界「ollivanders, weasley burrow, and more harry potter scenes」です。

非常に精密に制作されており、ボール紙からレーザーカットされたもので制作されているということとです。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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独特の動きで作品に命を吹き込むストップモーションアニメ。アートの世界では非常に頻繁に活用されていますが、アーティストの感性によってそれぞれの個性が発揮されており、いろいろなタイプのアニメーションを楽しむことができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、紙を素材とした素朴な雰囲気が魅力のミニチュアストップモーションです。

エジンバラのアーティスト・Charles Young氏手がける、白い素材感のある紙を素材として利用し、独自の動きを加えることで世界観を表現したシリーズ作品です。
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服などを購入した際に多くの場合付けられている商品タグ。値段や取り扱い表示などが書かれており、購入時は重要なものとなりますが、内容を確認し、いざ着用する際にはほとんど捨ててしまうことが多いと思います。そんな捨てられてしまうタグを無駄にしないタグ「Water Soluble Hangtag」を今回は紹介します。

付けたまま洗えば、溶けて洗剤になってしまうコンセプトアイデアとなっています。
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コミュニティの輪を広げるための広告キャンペーンを打ち出していることで有名なブラジルのお菓子メーカー。Biscoitos Zezé。今回ご紹介するプロモーションムービーも胸がほっこりと温かくなるようなものとなっています。

公園の一角に設置された真っ赤なテーブルとシーソー。通り過ぎる人も興味津々です。この後どういった展開になるのでしょうか。下記にムービーを載せていますので、ご覧ください。
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世界でもっとも多くの人に知られているハンバーガーチェーン店といって真っ先に思い浮かぶのは、マクドナルドではないでしょうか?「M」のマークのロゴも広く浸透しており、見ればマクドナルドと認識できる方がほとんどだと思います。そんなマクドナルドのイメージの強さを決定づけるビジュアル作品がフランスのパリにて公開されたそうなので、紹介したいと思います。

広い空港のような場所の天井から、ハンバーガーやフライドポテトなどのアイコンが描かれたポスターが。「M」というマーク自体は非常にさりげなく入っているにもかかわらず、アイコンだけでマクドナルドと認識することができます。
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プールなどでアトラクション的にプレイできるウォータースライダーは、スリリングな楽しさが魅力となっています。今回はそんなウォータースライダーを都市の真ん中に設置するアイデア「Park and Slide」を紹介します。

イギリスを拠点に活動するアーティスト・luke jerram氏による、都市の路上にブルーのシートを使ったスライダーを設置することで、街中でもウォータースライダーに乗ることができるユニークなアイデアとなっています。
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写真やポストカード、お気に入りの紙類などを入れて飾っておくことができるフォトフレーム。とても便利でいくつか部屋のインテリアとして取り入れている方も多いと思いますが、平面的で薄型のものしか挟むことができません。そんな中今回紹介するのは、好きなものを挟んで飾ることができるフォトフレーム「XELLAR」です。

厚みのあるものでも簡単に挟み込むことを可能にした、新しいタイプのフォトフレームです。
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日本では昔から、子どもから大人まで楽しめる遊びとして親しまれてきた折り紙。いろいろな形を作り出すことができ、その魅力には多くの人が魅了され続けています。そんな中今回は、折り紙のパーツで形成されたコラージュアートを紹介したいと思います。

イギリス人アーティスト・Caroline Attan氏手がける、同色系の折り紙パーツと、手書きの詩を組み合わせることで、とても美しいサークル状のアート作品を誕生させています。
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映画やゲーム、アニメーションなど、世界にはさまざまな有名キャラクターが存在しており、それぞれにポイントとなる特徴がありますが、今回はそんな特徴を的確に捉えたミニマルイラストシリーズを紹介したいと思います。

キャラクターたちを平面イラストとしてアイコン化。決められたスペースの中なのにしっかりとそれぞれが認識できるユニークなシリーズ作品となっています。
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