iPadをハンズフリーで使用するには、専用のスタンドが必要になってきますが、いろいろな場所でマルチに使えるタイプはなかなかありません。今回はそんなマルチに活用できる、クッション性のあるiPadホルダー「Padpoint」を紹介したいと思います。

まるでクッションのような柔らかな質感のホルダーにiPadをセットすることで、机やベッドの上など、あらゆる場所に設置することができるコンセプトアイデアです。
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コーヒー好きな人にとって、毎日のコーヒータイムは欠かせないもの。しかし、外出先や遠方にも必ずお気に入りのコーヒーがあるとは限りません。今回はそんな時でもいつも、美味しいドリップコーヒーが飲めるキット「Blue Bottle Travel Coffee Kit」を紹介したいと思います。

1つのバッグの中に、コーヒードリップから抽出、実際に飲むまでの一連を楽しめる道具がセットになった、コーヒー好きには非常に魅力的な内容のキットとなっています。
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リビングのテーブル下などに足を保護したり、アクセントとして取り入れられるラグ。デザインや大きさなどさまざまなタイプがありますが、今回紹介するのは自分で毛並みをカットしてオリジナルのデザインを作り上げられるラグです。

オランダ人デザイナー・Stefan Auberg氏手がける、バリカンを使ってラグの表面の毛並みを自由にカットできる仕様のラグとなっています。
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オフィスでは多くの場合、デスクに座って仕事をしていたり、休憩もデスクの上だったり、ソファーのある休憩室だったりと、気軽にくつろげるスペースって意外にないことが多いもの。そんな中今回紹介するのは、立ち話を促すことを目的に開発されたオフィス家具シリーズ「brackets-lite」です。

さまざまなデザインプロダクトを企画・デザインするnendoによる、カジュアルにオフィスで立ち話をすることを目的として考案された家具シリーズとなっています。
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スマートフォンで写真を撮影する機会は非常に多く、いろいろなアプリを使用してさまざまな表現の写真を楽しんでいる方も多いと思います。そんな中今回は、スマートフォンでの写真をもっと手軽かつハイクオリティに楽しめる、ボタン付きiPhone6用ケース「SNAP! 6」を紹介したいと思います。

iPhone6専用の、ボタンを押すとシャッターを切ることができる、まるでデジタルカメラのように使用できるカバーとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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目の疲れや眼病を治す際に使用する目薬。小さなボトルに入れられているため、なかなか目に直接さしにくかったり、手でまぶたを広げてさすこと自体あまり清潔ではありません。今回はそんな状況を解消できるキャップ「i-drop」を紹介したいと思います。

使用するだけで、ピンポイントに目から外すことなく目薬を目に命中させることができるコンセプトアイデアとなっています。
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人間ではない、別の生き物に手軽に変身できるマスクは、イベントなどの時によく利用されるアイテム。近い日にちだと、10月のハロウィンなどが思い出されますが、今回はそんなイベントシーンはもちろん、アートオブジェにも最適なマスク「wintercroft mask」を紹介したいと思います。

幾何学的な形状で構成された、デザイン性の高さが感じられるマスクシリーズとなっています。
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私達が食事などの際に使用する食器には、陶器やガラス、プラスチックなどといった素材が使用されていますが、今回紹介するのは、竹の粉末からできた土に還る食器シリーズ「BIOBU」です。

成長が早く再生可能な天然素材である「竹」を使用したホームアクセサリーのデザインを手がけるEKOBOより誕生した、ビビットなカラーリングと丸みを帯びた柔らかなフォルムが印象的なアイテムとなっています。
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iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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外出した先などで携帯電話の充電が切れてしまったという経験、誰もが一度はしたことがあるのではないでしょうか?そんな時に便利なのが、フリーで使えるモバイル充電サービス。今回はそのサービスをアピールするためのデザインプロモーション「Phone Charging Logo」を紹介したいと思います。

イギリスのマクドナルドで実施されるというフリーのモバイル充電サービスのプロモーション用にデザインされた、充電+ハンバーガー風のロゴデザインとなっています。
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私達の生活にも身近なペットボトル。国内でも様々なメーカーが採用し、飲料水、清涼飲料水を販売していますが、今回紹介するのはペットボトルを利用した災害用の仮設住宅「HOME₂O Roof System: Building a Prototype Shelter」です。

これはプラスチック製の輸送パレットや不要になったペットボトルを組み合わせて、制作されるというものです。このプロジェクトのプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
女性の顔を美しく、時にはクリエイティブに着飾るメイクは、女性にとってはもはや欠かせない存在となっています。そんなメイクとミニチュアを組合せたフォトアート「Making it up」を今回は紹介したいと思います。

スペインのムルシアを拠点に活動するフォトグラファー・Juan Sánchez Castillo氏手がける、女性の顔をフィールドとして活動するミニチュアの人々の姿を楽しめる作品となっています。
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ドローン技術はこの数年で飛躍的に向上し、個人が手に入る範疇で様々なドローンがリリースされており、高度な機能も搭載され撮影などの用途で利用されていますが、今回紹介するのはそういったドローンとは一線を画す、鳥のように羽ばたく小型ドローン「bionicbird」です。

こちらは片手で持てるほど小型なもので、プロペラでの飛行で無く、実際に羽を羽ばたかせて飛行するというものです。実際動作をさせているシーンを含めた動画がVimeoに公開されていましたので以下から御覧ください。
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平面でありながらも立体的に見える3D写真は、専用のメガネを使うなど、何かフィルターを通すことで人間の目で認識できるようになります。そんな中今回紹介するのは、iPhoneのカメラを使って写真を3Dに変換する「Poppy」です。

iPhoneをレンズ部分にセッティングすることで、撮影したムービーを3Dで楽しむことができるようになります。コンセプトムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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観光地に行くと、記念として、またその訪れた場所の風景を記録しておくために写真撮影をしている人たちを多く見かけます。今回はそんな人たちを見る私達の目がファインダーになったかのようなフォトシリーズ「Vantage Point」を紹介したいと思います。

ローマを拠点に活動を行っているフォトグラファー・Paolo Fusco氏手掛ける、観光地で写真を撮る人をさらに後ろから捉えた、今までにない視点がユニークな作品となっています。
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通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より