今や誰もがもっているスマートフォンですが、みんなどれも同じ形、同じ機能ですよね。今回はキットを使って自分好みのスマートフォンをDIYすることができる「MAKERphone」をご紹介します。

専用のキットを使えば、スマートフォンを自分好みにコーディングすることが可能。他にもゲームやアプリなどの機能から、ケースなどの外装にいたるまでの全てを自分で組み立てて作っていく新しいDIYスマートフォンです。
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私達の身の回りにはたくさんの物で溢れ、それぞれにはそれぞれのカラーが存在しています。そんな中今回紹介するのは、いろいろな物のCMYKとRGB数値を取得できる「Nix Color Sensor」です。

アプリと、専用のダイヤモンドのような形状のコンパクトなスキャナを使うことで、カラーのCMYKやRGB値が分かるようになっています。プロモーション用のアニメーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
普段見慣れた光景が全く違う物に変わっていたら、人は違和感を感じたり関心を持ったりします。そんな心理をうまく利用すれば、多くの人の興味を惹きつけることができるもの。今回紹介するのは、2017年のユニバーシアードをアピールする電車内プロモーション「Taipei Transforms Subway Cars to Mimic Sporting Venues for Upcoming Summer Universiade」です。

多くの人が利用する電車を使った大胆なプロモーションです。
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日本でも人気の高い、マクドナルドの定番メニュー・ビッグマック。満足度の高いボリューム感は、若い世代を中心に支持を集めています。今回はそんなビッグマックのパッケージデザインコンセプト「big mac packaging」を紹介したいと思います。

インダストリアルデザイナーのJessica Stoll氏手がける、持ち運びや実際に食べるときのことを考え、それぞれのシーンでの利便性が考慮されたデザインパッケージとなっています。
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一日中パソコンに向かって仕事をしている方で、メガネやコンタクトレンズを使用している場合、目の疲労度は裸眼よりも高くなることは比較的多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、メガネを外してもデスクワークができる、視力補正機能付きディスプレイカバー「i-Free」です。

デザイナー・Ryan Jongwoo Choi氏によって考案され「2013 iF Design Award」も受賞した、注目度の高いコンセプトアイデアとなっています。
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デスクの上やフロアなどを明るく照らし出してくれるライト。通常は支えになる台や柱があり、1つのパターンでしか置くことができないタイプがほとんどだと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざまな場所に設置可能なライト「Graph」です。

ドイツのデザインチーム・deparsoによって考案された、シンプルかつミニマルな形状でありながら、いろんな置き方に対応できるアイデアインテリアとなっています。
絵を描くのに使う画用紙や、勉強するための学習ノート、会議でメモをとるノートなど、生涯を通して触れる紙の種類はそう多くはないのかもしれませんが、触れていないだけで世界中に多くの種類の紙が存在しています。今回はそんな紙の世界を周遊できる「紙博」をご紹介いたします。

紙の書籍がデジタル化するのが盛んな昨今ですが、まだまだ紙は現役。そんな紙の魅力をを改めて感じられる展示会です。
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洗面台で手や顔を洗う際に出す水はある程度の量の水を使うと思いますが、その水の中で実際に使用している分の水以外は、単純に流れていってしまっています。今回はそんな水を無駄にしないためのアイデアガジェット「Ponding」を紹介したいと思います。

一見、スタイリッシュな洗面台ですが、流れ出る水道水の水をじょうろで受け止めて、再利用することができるようになっています。
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自宅のリビングなどで寛ぐ際に使用している方も多いクッション。デザインや素材、大きさなど非常に種類が豊富で、インテリアアイテムとして取り入れやすいのも魅力の一つとなっています。今回はそんなクッションにユニークなデザインを取り入れた「夢見心地に包まれる ふんわりビッグパンクッション」を紹介したいと思います。

ファッションから生活雑貨まで、さまざまな種類のアイテムを通信販売で販売している、フェリシモの暮らしをテーマとしたブランド・Kurasoから登場した、パンがモチーフのクッションシリーズです。
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