電気で動く自動車は、完全では無いものの、多くの自動車に取り入れられ、その存在は当たり前になりつつありますが、今回紹介するのは1974年に開発された小型電動自動車「zagato」です。

かなり小型で、現代の自動車とはまるで異なります。この「zagato」は、イタリア、ミラノのカロッツェリアが発売したものとなっており、1972年にジュネーブモーターショーで初お披露目された後に、翌年1973年にオイルショックに見舞われ、注目を集めたとのこと。引用元にはいくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
朝晩の気温が少しづつ下がってきて、秋から冬の気配を感じられるようになっていますが、冬になると心配になるのが住宅火災。日本国内では自動火災報知設備の設置が義務化されましたが、市販されている報知器のデザインに満足できない方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、高いデザイン性が嬉しい住宅用火災警報機「Smoke Alarm」です。

防火用品の製造、開発、デザインを専門に手がけるフィンランドの企業・JALOによって開発された、天井を可愛らしく飾ってくれるアイテムとなっています。
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穴から覗きクルクルと回すと、美しい色合いと模様の世界を楽しめる万華鏡は、アート空間を手軽に楽しめるものとして人気を集めています。そんな中今回紹介するのは、人間の顔が万華鏡のような模様になるボックス「Infinity Box」です。

Matt Elson氏手がける、大きなボックスに顔を入れると自分の顔が無限に続く不思議な空間を楽しめるようになっています。人々が実際にボックスを楽しんでいる様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「わかりやすく情報を伝えるための図とデザイン」です。

図を使ってデザインをユーザーに分かりやすく、そして魅力的なデザインで伝えることに成功した事例を多数掲載したデザイン書です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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普段生活をしている中で、スーパーに買い物に行ってもアートを感じる機会というのはあまりありません。そんな中今回紹介するのが、カラフルさに目を奪われる、スーパーでしか手に入らない身近なアイテムで作り上げられたアート作品です。

福島県出身のクリエイター・three氏によって制作された、アメやしょう油さしなど、普段の生活の中で、使い終わればゴミとなってしまうアイテムを利用して制作された、美しいインスタレーションとなっています。
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プロモーションやキャンペーン、広告、インスタレーションアートなど、今やさまざまなシーンで利用されるAR。アイデア次第でいろんな表現や機能性を発揮してくれています。そんな中今回紹介するのは、ランドローバーをARで体感できる「Land Rover Sensory Overdrive」です。

ランドローバーの広告にスマートフォンをかざすことで、ランドローバーの車の雰囲気を疑似体験することができるようになっています。実際の利用シーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもが家にいることが多い夏休み中注文が増えるデリバリーピザ。今年すでに何度も注文されたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、さらにもう一度注文したくなってしまうピザハットのキャンペーンサイト「ピザキャット!店」を紹介したいと思います。

ピザハットのユニフォームに身を包んだ猫が店員を勤める、”猫の手も借りたい”そんな今のシーズンにピッタリ!?なサイトとなっています。プロモーション用の特報ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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