ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
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天気が急変し、折りたたみ傘を持っておらず、雨にふられてしまったという経験は、多くの人が一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できるコンセプトアイデア「FUNNELL」を紹介したいを思います。

防水ジャケットを瞬時に着用できる、見た目には普通のバックパックと変わらないデザインが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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さまざまなアートシーンで活躍しているインタラクティブアート。体感できる作品として幅広い世代の人たちが楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ペンギンを使ったインタラクティブアート「Penguins Mirror」です。

人の動きに合わせて動く、かわいらしいペンギンの大群たちの姿に癒やされる作品となっています。まずは実際に動いている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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世界中で遊ばれているカード玩具トランプ、国内でも広く遊ばれており、色々なゲームが生まれていますが、今日紹介するのは、線画だけで構成されたクリエイティブなトランプ「WHIMSICAL PLAYING CARDS」です。

基本的に白黒の線で構成されていますが、国内でよく見られるトランプのデザイン感もなんとなく残っているようなデザインのものになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーになる。伝えるレイアウト・色・文字のいちばん大切な基本」です。

デザイナーに必要な、基礎となるレイアウトや色について分かりやすく紹介した、これからデザイナーを目指そうと志している方、またすでにデザイナーとして活躍している方にとっても改めて自身の基礎知識を振り返るために参考にできる一冊となっています。
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朝起きるのが苦手な方や、家事など他の作業で忙しい方にとって、朝食の用意などは時間がかかる分大変なもの。そんな時に便利な、起きる時間に合わせてお湯を沸かしてくれるケトル「ikettle」を今回は紹介したいと思います。

スマートフォンと連動し、設定した時間になると自動的にケトルのスイッチを入り、お湯を沸かしてくれる画期的なアイテムとなっています。
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ほとんどの家に設置されているといっても過言ではないテレビ。録画や通信など、ただテレビを見られるだけでなく、いろんな機能を搭載しているタイプも数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、画面をプリントアウトできるテレビ「Skyworth」です。

テレビを閲覧していて、気になったシーンを用紙にプリントできる、ありそうでなかった便利な機能を持ったテレビのコンセプトアイデアです。
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買い物などに出かける際に持って出る方も多い、荷物を入れるバッグ。一般的にそれ以外の機能はないといった認識だと思います。そんな中今回紹介するのは、ランタンとしても使用できるバッグ「Hobo Lantern Bag」です。

さまざまなデザインプロダクト等の企画・デザインを手がけているデザイン事務所・Molo Studioによる、明かりとしての機能も持ちあわたバッグです。
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毎年恒例で開催されているADC賞。それぞれの時代毎に発表されたデザイン・広告物の中から優秀な作品が選出されるということもあり、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回、2013年のADC賞受賞作品をリアルの楽しめる展示会「2013 ADC展」が開催されますので、紹介したいと思います。

2013年07月04日(木)~2013年07月29日(月)の期間、ギンザ・グラフィック・ギャラリー・クリエイションギャラリー G8を舞台に、ADC会員によって選ばれた作品の数々が展示されます。
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平面状に表現されていながらも、立体的な描写を楽しむことができる3Dアート。臨場感溢れる描写を味わうことができますが、自身ではなかなか気軽かつ簡単に作成できないのがネック。そんな中今回紹介するのは、2つのスマートフォンを繋いで3D写真を撮影できる「Stesco」です。

専用アプリと連動させることで、自由に、いろいろなシーンの3D写真を作り出すことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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