ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
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自宅のリビングなどで寛ぐ際に使用している方も多いクッション。デザインや素材、大きさなど非常に種類が豊富で、インテリアアイテムとして取り入れやすいのも魅力の一つとなっています。今回はそんなクッションにユニークなデザインを取り入れた「夢見心地に包まれる ふんわりビッグパンクッション」を紹介したいと思います。

ファッションから生活雑貨まで、さまざまな種類のアイテムを通信販売で販売している、フェリシモの暮らしをテーマとしたブランド・Kurasoから登場した、パンがモチーフのクッションシリーズです。
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外出先でトイレに行くと、洗った手を拭くことができるペーパータオルディスペンサーがセットされているところをよく見かけます。基本的には真っ白なペーパーで、使ったらすぐゴミ箱に捨ててしまうというのが当たり前ですが、今回は手を拭く前に思わず手を止めてしまうペーパータオルディスペンサー「Paper Towel Dispenser News」を紹介したいと思います。

メキシコの無料オンラインニュースサイト・Mas Por Masが実施したプロモーション。ペーパーに最新のニュースを印刷し、ユーザーがその意外性に驚きながらもニュースを思わずチェックしてしまうという、実際の実施ムービーをまずは以下よりご覧ください。
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窓などに設置されているガラスは割れてしまうと日々が入り、見るも無残な状態となってしまいます。取り替えない限り、使い物にならなくなってしまうことは多くの人が認識している事。そんな割れたガラスを利用することで美しい描写を生み出したフォトシリーズ「Broken Mirror」を今回は紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するBing Wright氏手がける、激しくヒビ割れたガラスから望む風景をステンドグラス風に楽しめる作品となっています。
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マイケル・ジャクソンの楽曲の中でも特に知名度の高い「スリラー」。特にゾンビになってたくさんのゾンビたちと一緒にダンスをするPVは有名です。今回はそんなスリラーのPVをレゴを使って再現したムービー「Lego Thriller」を紹介したいと思います。

レゴブロックのみを使って、スリラーPVのオープニング部分が再現されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Pitti PEOPLE ピッティ・ピープル」です。

イタリアのメンズファッションを、イラストレーター・谷本ヨーコ氏によるイラストで紹介した、ファッションが好きな男性はもちろん、ファッション・イラストレーション業界に携わる方にとって刺激的な一冊です。
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ハチミツをすくうための棒状の道具「ハニーディッパー」。普段の生活ではあまり見かけませんが、一度は見かけた事があるのではないでしょうか?今日紹介するのは、そんなハニーディッパーからインスプレーションを得たデザインフォントプロジェクト「Delicious Typography Experimentation」です。

上記のように、ハニーディッパーのように多層化されたベースの上にハチミツがたっぷりと掛けられたような形で形成されています。いくつかビジュアルが公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近、少しだけ日が長くなったなと感じるようになりました。外はまだまだ寒いですが、少しずつ春に近づいていっている雰囲気が感じられます。早く暖かくなって欲しいものです。
それでは、2015年1月24日〜2015年1月31日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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子ども達の会話やお絵描きの様子を見ていると、先入観に捕われないユニークな発想で楽しませてくれることはとても多いと思います。今回は、そんな子ども達の発想力をさらに広げることができそうな、幼児から中学生までデザインを楽しめるワークショップ「東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズウィーク 2013」を紹介したいと思います。

2013年8月1日(木)〜8月9日(金)の期間中に東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される、子ども向けのワークショップウィークとなっています。
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PCやスマートフォンなどの発展によってあるゆるデバイスが身近なものとなった今、アプリで掃除機などの家電を動かしたり、バーチャル空間で服を試着してみたり、仮想と現実を繋げるさまざまな試みやガジェットがリリースされていますが、そんな中、今回紹介するのは、離れた場所に形や物の動きを再現することができる仮想と現実を結びつける新技術「INFORM」です。

これはMIT(米国マサチューセッツ工科大学建築・計画スクール内の研究所)の石井裕教授とその学生によって開発されたもので、手や物体の形を読み込んで、離れた場所にリアルタイムで再現できる仕組みとなっています。機能をまとめた動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。