ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎日摂る食事は、栄養バランスの良いものを取り入れることが理想ですが、配分や量などなかなか一定量で摂ることは難しいもの。そんな時活躍してくれる、栄養のバランスを手軽に軽量できるプレート「ETE」を今回は紹介したいと思います。

オランダ人のデザイナー・Annet Bruil氏によって考案された、バランスの良い食事量を配分できるラインがプリントされたプレートです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
すっかり季節は春。すでに桜のシーズンは終わりを迎えつつ有り、これから夏に向けてまた新しいシーズンへと突入します。今年は仕事面で4月を機に大きな変化を迎えた年であり、しっかりと体制を作りつつ、こなしていきたいと思います。
それでは、2016年4月3日〜2016年4月9日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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国内でも世界都市として広く知られている都市の一つロンドン。世界で最も来訪者の多い都市でもあり、多くの人に愛されている都市ですが、今回紹介するのはそんなロンドンを18,000枚もの写真で描くタイムラプス動画「London Time-Lapse Captures」です。

実際の動画が公開されていましたのでまずは下記からご覧ください。
車の運転にナビは必需品になってきていますが、最近ではスマートフォンの地図アプリで代用されている方も多いと思います。今回は、今までのスマホナビアプリとは一風変わった、視界が悪い時に補助的にフロントガラスに投影するスマホナビアプリ「HUDWAY」を紹介したいと思います。

このアプリはスマートフォンに表示されるナビゲーション画面をフロントガラスに投影することによって、まるでフロントガラスに表示されているような形で情報を表示するという仕組みとなっています。ナビの設定から利用までのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
夕食の際、テレビやパソコンなどは何も付けず食事に集中している人は意外に少ないのではないでしょうか?今回はそんな人々の夕食の姿を垣間見ることができるフォトシリーズ「DINNER IN NY」を紹介したいと思います。

フリーランスフォトグラファーとして活躍するMiho Aikawa氏手がける、ニューヨークで過ごす夕食中の人々を写しだした、それぞれの生活風景を知ることもできる作品となっています。
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ビジネスシーンで活躍する文具の中でもスタンダードな種類として多くのシーンで利用されているふせん。長方形タイプの形状が一般的となっていますが、今回紹介するのは、円グラフ型ふせん「circle tag」です。

さまざまなデザインプロダクトを提案し続けるnendoがデザインを手がける、剥がれやすさを解消した新しい形のふせんです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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メモが必要なシーンは仕事、生活の中でいくつかありますが、なにも書くものが無く、スマートフォンの電池も切れていて記録手段が無いなんて状態に陥ることもあると思います。今日紹介するのは万が一に備えてスマートフォンのイヤフォンジャックに付けるボールペン「Then Get Jackpen!」です。

この商品は折りたたみ式のボールペーンをイヤホンジャックに挿せるようになっていて、引き出して利用することが可能です。商品のプロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。