ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Topping Parts Book パーティー&アニバーサリー素材集」です。

お祝いごとなどを盛大に盛り上げる際のツール制作に活用できる素材集。見ているだけでワクワクしたハッピーな気持ちになれる一冊となっています。
詳しくは以下
表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
詳しくは以下
家具は重たくて気軽には動かせないもの。引っ越しや模様変えの際には移動させるのに一苦労ということも多いと思います。そんな時にも便利な家具シリーズ「pushcarts」を今回は紹介いたします。

シックな黒を基調としたボディの下に見える赤い取手と車輪がポイント。押して移動させるタイプの、持ち運びが簡単な家具となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「たのみやすい! 特殊印刷・加工・製本所イエローページ」です。

紙媒体の作品作りの参考にしたい、特殊印刷や加工、特殊製本を請け負う全国の印刷・製本所などを一冊にまとめた、新しいデザインの領域に踏み込める書籍となっています。
詳しくは以下
世界中で愛されているブロック玩具LEGO。広告もいつもユニークでLEGO自体を利用したものが多いのですが、今回紹介するクリエイティブでLEGOのコンセプトと世界観を見事に表現しているものとなっています。

こちらはLEGOを使って詳細なアートを作り出すものではなくて、モザイクのように曖昧に制作し、想像してもらうという作品。名前が無くても何となく想像する事ができるように特徴はきちんと押さえながら、全体にモザイクがかかっているように仕上げてあります。こちらは連作となり、いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
雨が降ったり湿気が高かったりすると、髪のクセが強い人は広がってしまったり、クセでうねりが出てしまったりと、髪型が決まらず憂鬱になってしまう事は多いはず。今回はそんな方におすすめのアプリ「Hair Alert」を紹介したいと思います。

天気に合わせた髪の状況予想やケア方法を教えてくれる、特に身だしなみを気にする女性にとって嬉しいアプリとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の魅力を伝える!親切な観光案内のデザイン」です。

観光地を訪れると手にする街案内のパンフレット。その地域ならではの個性あふれるパンプレットデザインを集約した一冊です。
詳しくは以下
タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本の文様」です。

日本の伝統的な美しい文様を多数収録した、日本の伝統のデザインの素晴らしさに魅了される一冊となっています。
詳しくは以下
美しい音を奏でながら人形などのモチーフの動きを楽しむタイプが一般的なオルゴール。世界中で昔から親しまれています。今回はそんなオルゴールを使ったクリエイティブな作品「Soundweaving」を紹介したいと思います。

ハンガリーのデザイン系の学生・Zsanett Szirmay氏手がける、パンチング穴を音に変換する、今までにないオルゴールとなっています。音のバリエーションを紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より