ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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もはや、私達の生活に欠かせない存在となっている冷蔵庫。しかし電力が必要である上、限られた量しか入れることができない時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時にも便利な埋め込みタイプの低温貯蔵庫「Groundfridge」を紹介したいと思います。

冷蔵が必要なものの中でも比較的、高めの温度で保存可能な野菜などを、自然の力を活用して低音保存しておくことができるシェルタータイプの貯蔵庫となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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日本のカルチャー文化の代表といっても過言ではない漫画。国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、モチーフにしたアート作品なども多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、漫画のキャラクターをミニマルなボードにデザインした作品「Minimalist Manga Covers」です。

アートディレクター・Zi Wei Tan氏手がける、有名な漫画キャラクターたちを1枚の平面ボードの中に、必要最小限の要素だけでデザインしたシリーズ作品となっています。
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ファッションのセンスを左右するアクセサリーとして非常に人気の高いアイウェア。デザインや形など、さまざまなタイプのものが展開されていますが、今回紹介するのは、奇抜な形状で個性を表現 3Dプリンタで作られたアイウェア「Wild 3D Printed Eyewear」です。

非常に個性的で、見る人すべての注目を集めそうなデザイン性が特徴。独特な形状はまるで顔全体を覆うアート作品のようです。
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ビールなどの飲料商品を多く販売する日本を代表する企業・キリン。それぞれの商品プロモーションに、常に魅力的なさまざまな企画を展開しています。そんな中今回紹介するのは、淡麗グリーンラベルのスペシャルコンテンツ「GREEN NAME」です。

入力した名前を、グリーンをモチーフにしたイラストアニメーションに変換することができる、優しいテイストがとても印象的なサイトとなっています。
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Photoshopの機能の中で、好きな部分を自由に消すことができる消しゴムツール。手軽に利用でき便利なこともあり、重宝している方も多いのではないでしょうか?そんな消しゴムツールをリアルな世界に登場させたプロジェクト「Street Eraser project」を今回は紹介したいと思います。

Guus Ter Beek氏、Tayfun Serier氏手がける、街中にある看板やポスターなどのビジュアルを、まるで消しゴムツールで消されているかのように見せています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「SHOP Promotional Design/販売につながるショップデザイン」です。

お店の外観・内装はもちろん、販促ツールやショップアイテムなどが豊富に紹介された、ショップ運営の参考にしたい一冊となっています。
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ファッションアイテムとして人気の高いブレスレット。さまざまなデザインや素材を使ったものが存在しており、コーディネートに合わせていろいろな楽しみ方ができます。そんな中今回紹介するのは、自然がそのまま埋め込まれたデザインブレスレットです。

アメリカ・オレゴン州のクーズベイを拠点に活動するHey Lady氏手がける、自然素材を透明な樹脂の中に使用することでデザインを楽しむことができる、ナチュラルテイストなファッションアイテムとなっています。
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世界中に利用者が存在し、国を超えたコミュニケーションを可能にしたFacebook。毎日チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年2月3日に、米国でリリースされる新しいFacebookニュースアプリ「Paper」です。

Facebookのニュースフィードの記事をフルスクリーンで楽しむことができる、Facebookからの情報をより魅力的に感じられるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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誰もが日々欠かさず使うであろう椅子。毎日使うものだからこそ、その座り心地にはこだわりたいものです。しかし、柔らかさや柔軟性の好みは人それぞれですので、なかなかコレ!といった家具に出会える機会は少ないのかもしれません。そんな中今回紹介するのは、重ねかたで柔らかさを調節した家具「bouncy layers」です。

家具の製造販売を行うKUKA社が主催した展覧会「Home Living Boundless Design」のためにデザインされたようです。 作品の紹介動画がありますので是非ご覧ください。
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