ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
急に寒さが増し、冬のような寒さとなりました。慌てて防寒具を出したため冬の準備が慌ただしく間に合っていない状態。落ち着いたタイミングで早めに冬支度を始めていきたいと思います。
それでは、2015年11月22日〜2015年11月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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年末を迎え、今年の感謝の気持ちと来年の挨拶を兼ねた年賀状の制作に追われているという方、とても多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状に個性やデザイン性を求める方にぴったりな「D-BROS 2014年賀状」を紹介したいと思います。

プロダクトブランド・D-BROSが2013年から手がけている年賀状シリーズの2014年版で、独特なタッチのイラストレーションが特徴となっています。
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もはやインターネットは日本では無くてはならない存在で多くの人が様々な目的で利用しています。今日紹介するのはそんなインターネットの状態を一望できる、世界のインターネット利用状況をGIFアニメで表現した「Animated GIF Of Global Internet Usage By Time Of Day」です。

上記のように1日のインターネットの利用状況を見ることができ赤くなるほど活発で、寒色系はデータ通信があまり行われていない状態を指しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「お店と人をつなげる ショップツールのデザイン」です。

ショップをより魅力的に演出するためのツール類を紹介した一冊。これから新しいショップを立ち上げようと考えている方にとって非常にためになる、ツールデザインを手がけるデザイナーにとって嬉しいアイデアソースとなる作品集となっています。
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お金を引き出したり、入金したりするのに便利な銀行のATM。よく利用される方はとても多いと思いますが、今回はそんなATMを使ったプロモーション「Sometimes you just want to say thank you #TDThanksYou」を紹介します。

カナダの銀行・TD Canadaが行った、利用者への感謝の気持ちをATMからプレゼントするという、非常に嬉しい内容のプロモーションとなっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下ムービーよりご覧ください。
ムービーは以下より
燦々と照りつける太陽が眩しい季節、ビーチへ行って思いっきり夏を感じてみるのはいかがでしょうか。ビーチに欠かせないアイテムはいくつか思い浮かぶかと思いますが、ゆっくり寛ぎたいという方にはビーチチェアは必須アイテムです。今回はそんな方にオススメ、リュックのように持ち運びできるビーチチェア「Voyage Chair」の紹介です。

収納機能も十分に備えた持ち運びにも便利なビーチチェアです。
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絶え間なく日々動き、巨大な生き物を内包している海。穏やかな波しぶきは見ていて気持ちが良いですが、嵐のように荒れ狂う波は恐ろしくもあり、その荒々しさにどこか惹かれるような思いを抱いてしまいます。今回ご紹介する「the infinite now」は、そんな海の波を捉えたシネマグラフです。

美しさと恐ろしさをもつ大きな波の動きをシネマグラフで表現した、今までにない視点から波を感じることができる作品となっています。
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世界には様々なアートが存在しています。それは描き方だけでは無く、描くベースによってもその表現は多様に変化していきます。今日紹介するのはアクリルシートをキャンパスに抽象的な表現を美しく描き出すアーティスト「MARY MOONEY」の作品を紹介したいと思います。

彼女はアメリカ合衆国テネシー州にあるナッシュビルを拠点に活動しているジュエリーデザイナーでアーティストで、ペンダントから小型の六角形のアートワークなどが販売されています。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から