ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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映画が好きで映画館によく足を運ぶという方は多いと思います。さらに今は自宅でも簡単に映画が見られる環境にあり、ホームシアターなどの設備を整えればもっと映画をリアルに楽しむことも可能になりました。そんな中今回は、より映画館の雰囲気を強く体感しながら集中して映画を楽しめる「SOLO THEATER」を紹介したいと思います。

ダンボールで簡単に組み立て可能な、1人だけの映画館を作り上げることができる個性溢れるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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専門的な業界だけでなく、今や一般の生活の中にも取り入れられ初めている3Dプリンタ。技術はどんどん進化していて、今後の活躍が非常に期待されています。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された鳩型ブックマーク「PERO」です。

ニュージーランドのデザインスタジオ・Studio Macuraが手がける作品で、鳩の形をモチーフに、3Dプリンタを利用して立体的なブックマークが形成されています。
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自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもには元気に遊んでもらいたい。ただ、幼児などはまだ一人で遊ばせておくのは危険で、どうしても生活空間にオモチャを置かざるおえない状況だったりします。今日紹介するのは状況に応じて大きさを自在に変えることができるオモチャの家「THE ACCORDION PLAYHOUSE」です。

限られた空間の中でコンパクトな形から、かなり大きな形までアコーディオンになった部分を伸ばすことで自由自在にオモチャの家を展開できます。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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今やiPhoneスタンドが多く溢れかえっている中、今回は「M4スタンド」を紹介していきたいと思います。1980年代を彷彿させるシルエット、カラー。どれをとってもその年代のグッズが好きな方や懐かしい気持ちに浸りたい方にはたまらないのではないでしょうか。

クラシックな形にすっぽりとiPhoneが収まっている姿は小型PCのような愛らしさが特徴です。
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スマートフォンを使えばさまざまな写真が撮影することができますが、もっと便利に使いこなせることができたら・・と感じたことがある方は多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめ、壁面に貼り付けてスマートフォン操作で遠隔撮影できるカメラ「Podo」を紹介したいと思います。

金属製の部分であれば貼り付け可能で、専用アプリを利用することで、離れた場所からの操作で撮影することを可能にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ショールームでは商品が陳列されているだけで、実際に日常生活で使用するとどうなるのかは、購入者たちの想像力に任されている部分が大きいのではないでしょうか。購入したものが自分の思っていたものと違ってしまうと、購入者の信頼を大きく損ねてしまう恐れも。そんな中今回ご紹介するROCAのショールームでは、最新のテクノロジーを駆使して販売促進の強化を行っています。

建物の正面は全面ガラスで建築されたROCAのギャラリー。道行く人でも中を見ることが可能で、プロモーションとして大きく貢献しています。
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