ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
忙しい朝、そして疲れて帰ってきた夜などは、自分の着ていた服や靴、小物などをどうしても煩雑に扱ってしまうことも。そして次に着用する際に、どこに置いたか分からず、さらにバタバタしてしまうなんて経験、誰もが1度はあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるかもしれない、1台で身支度が完了するハンガーラック「Leaning Loop」を紹介したいと思います。

衣服をかけておけるコートハンガーはもちろん、靴を置いたり、携帯電話などのガジェットの専用スペースも設けられた、オールインワンなインテリアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
たくさんのパーツを組み合わせていくことで完成するコラージュアート。そのパーツにはいろいろなものが仕様されており、時にどの意外性に驚かされることも。そんな中今回紹介するのは、雑誌やカタログなどを切り抜いたパーツで作られたコラージュアートです。

イタリア人のアーティスト・Paola Bazz氏手がける、新聞紙などの紙素材でパーツを作りあげ、モチーフによって使い分け巨大なビジュアルを完成させたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーになる。伝えるレイアウト・色・文字のいちばん大切な基本」です。

デザイナーになるために必要な知識、パソコンやソフトの操作方法ではなく、本当に基本的に知っておきたい内容が詰まった、これからデザイナーを目指す方はぜひ読んでおきたい一冊となっています。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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森林伐採や水質汚染など、自然環境の破壊は経済活動の発展とともにや深刻な問題となっていますが、今回紹介するのはそんな自然環境をテーマにした、自然環境の破壊を訴える、金色に輝く自然の風景「Glimmering Gold Drawings Symbolize Pollution in Nature」。

これはアーティストのSarah A. Smith氏によって描かれたもので、こちらの作品は金を腐食させたり削りとることによって表現されています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「気持ちを伝える ゆるぼけかわいいイラスト帖」です。

イラストレーター・あらいのりこ氏が伝授するイラストレクチャーブック。6体のキャラクターを題材としたイラストでメッセージを伝えられるイラスト手法を学ぶことができる一冊となっています。
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世の中に多くあるタンブラー。シンプルなものから凝ったデザインのものまで幅広いジャンルを持っていますが、今回ご紹介する「ペーパーカップタンブラー」は、ユニークさを持ち合わせながらもシンプル性の高いものとなっています。

シンプルの極地にある真っ白な紙コップ。それをモチーフにした「ペーパーカップタンブラー」を下記よりご覧ください。
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