ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
コミュニティの輪を広げるための広告キャンペーンを打ち出していることで有名なブラジルのお菓子メーカー。Biscoitos Zezé。今回ご紹介するプロモーションムービーも胸がほっこりと温かくなるようなものとなっています。

公園の一角に設置された真っ赤なテーブルとシーソー。通り過ぎる人も興味津々です。この後どういった展開になるのでしょうか。下記にムービーを載せていますので、ご覧ください。
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日本でも多く走っているタクシーは、海外でも活躍するサービスのひとつ。今回はそんなタクシー社内のシートをデザイナーのアートで着飾るプロジェクト「Taxi Fabric」を紹介したいと思います。

インドのムンバイを走るタクシーの社内インテリアを利用し、インドのデザイナーの表現の場を広げようとするプロジェクトのようです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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通勤や通学などで使用するカードや定期、またビジネスシーンでは名刺など、それぞれを収納するのに便利なパスケース。人によっては毎日使うものだから、こだわりたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、パーツを組み合わせてパスケースを手作りできるキット「It’s/Kit パスケース」です。

縫製や革以外の素材は使わずに、特別な工具だったり、プロが行うような技術がなくても作ることができる、「=誰でもつくれる」をコンセプトとしたハンドメイドタイプのプロダクトとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
非常に忙しい日が連日続いており、とにかく日々の仕事をこなすことに専念。一段落したら一息ついて、暖かくなる気候に合わせてどこかに出かけてみようかと考えています。
それでは、2015年2月8日〜2015年2月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎日必ずといっていいほど出る生活の中のゴミ。どんどんと増え続けるため、世界では深刻な問題となっています。今回はそんなゴミについて考えさせられるフォトアートシリーズ「7 Days of Garbage」を紹介したいと思います。

写真家のGregg Segal氏手がける、さまざまな人が1週間で出るゴミを視覚的に見せた個性的かつインパクトの強い作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「SHOP Promotional Design/販売につながるショップデザイン」です。

お店の外観・内装はもちろん、販促ツールやショップアイテムなどが豊富に紹介された、ショップ運営の参考にしたい一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「プロとして恥ずかしくない 新・WEBデザインの大原則」です。

現在のwebシーンに最適化されたwebサイトを制作するために是非チェックしておきたい、さまざまなテーマからデザインの法則を紹介した一冊となっています。
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街はすでにクリスマスシーズン一色。イルミネーションがきらきらと瞬くなど、さまざまクリスマス装飾できらびやかな輝きに包まれています。そんな中今回紹介するのは、ウィーンの美しいクリスマス風景をスノードームに投影したタイムラプスムービー「Magic of Advent」です。

小さなスノードームの中に、さまざまクリスマス装飾で彩られたウィーンのさまざま町並みが映しだされています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
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空を自由に漂う雲は白い綿のようで、誰もが幼い頃に雲の上で遊ぶことを想像したことのある夢のような存在ではないでしょうか。しかし実際、雲の近づくことは難しく、なかなか手の届かない存在でもあります。今回はそんな雲を少し身近に感じさせる不思議な作品「Indoor Clouds」を紹介したいと思います。

オランダのアーティストBerndnaut Smilde氏によって作られたこの作品は、私たちが生活で利用している室内に雲を出現させるというものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より