室内に手軽にグリーンを取り入れ、安らぎや癒やしを手に入れることができる観葉植物。部屋のインテリアとして取り入れている方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな観葉植物に+αの要素を与えてくれるろ過システム「Drop by drop」です。

グリーンを楽しみながら、そこから抽出されたろ過された水を味わうことができるロハスなプロダクトです。製品を紹介するコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
身の回りに自然がある空間は、なんだか心が落ち着く感じがします。綺麗な花や植物でガーデニングを施したり部屋に観葉植物を置いている家庭も多くありますよね。そんな中今回紹介するのは、屋内で気軽に植物を育てることができる「LeGrow – The Smart Indoor Garden For Any Space」です。

この様々な機能を兼ね備えた鉢植えは、自分の思い通りにカスタマイズできる優れもの。
詳しくは以下
冬の季節は寒くて外に出掛けたくありませんが、雪が降るとワクワクして遊びたくなりませんか?雪だるまを作ったり、鎌倉を作ったりいろいろな雪を利用した遊びがありますが、今回はそんな雪を利用してアート作品を制作した、雪原をキャンパスに見立てたアート作品「Man Walks All Day to Create Massive Snow Patterns」を紹介したいと思います。

これは雪の上を歩く際に残る足跡をつないで美しい模様を刻んでいくもので、イギリス出身のアーティストSimon Beck氏によって作られています。
自然界にはさまざまなパターンや模様が存在すると思いますが、どれも美しく不思議なもので自然の不思議、精密さそんなことを思わされますが、そんなパターンはどのようにして作られているのでしょうか。今回はそんなことをテーマにした、砂浜にパターンを刻むアート作品です。

これはサンフランシスコに拠点を置くアーティストAndres Amador氏によって作られた作品。さまざまな自然の構造体を効率的に内側より創造することを目指した作品となっています。メイキング映像が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
デザインの世界だけでなく、建築の世界もどんどんと技術進化が見られ、新しい技法や技術、表現が取り入れられるようになってきています。今回はそんな建築の世界を体感できる、東京ミッドタウン・デザインハブ 第54回企画展「ラーニング・アーキテクチャー2015|建築、学びの冒険─大学の建築設計課題の動向展」を紹介したいと思います。

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ、武蔵野美術大学 建築学科が企画・運営を手掛ける、建築教育の現在の姿を「建築設計課題」にスポットを当て紹介するといった展示会です。
詳しくは以下
近年すっかり一般的となった、SNSを利用したキャンペーン。ハッシュタグを利用したものや、RTやいいねといったソーシャルメディア特有の機能を使ったものなど、さまざまな種類がありますよね。今回ご紹介するのは、そんな一般的なキャンペーンとは少し違った、7upが行ったTwitterを活用したユニークなプロモーション「Calorómetro7UP」です。

特定のハッシュタグをつけたツイートが一定数溜まることで、インセンティブとして7upを貰うことができた、現実とソーシャルを連携した仕組みが面白い取り組みです。プロモーションの様子を収めた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下より
欲しいものに購入したい金額を入札して商品をゲットするオークションは、日本でもさまざまなシーンで取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、Intelが開催したユニークなプロモーション「Tweetti Gitti」です。

Tweetを利用してIntelのノートパソコンに入札をするといった内容なのですが、普通のオークションとは違っているようです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
規模の大小はあれど、だれもが楽しめる遊びドミノ倒し。ドミノを連鎖させながら倒していく様子は単純ながらもとても楽しく、子どもから大人まで幅広いファンのいる遊びです。今回はそんなドミノを使って世界一高いタワーを作り、ギネスレコードを飾ったあるドミノ倒し「World Record Tallest Domino Tower Toppled」を紹介したいと思います。

これはオーストリアのドミノ・グループとHLUW Yspertalの学校に通う50人の学生が一緒に作り上げた作品で、それぞれLower Austria(ニーダーエスターライヒ州)の有名な建物や観光地を表現しています。実際ドミノ倒しが行われているシーンが納められた動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「伝わるロゴの基本」です。

企業やブランドの顔として欠かすことのできない、”伝わりやすい”ロゴを制作する際に大切なことを、テーマごとに分かりやすくまとめ紹介。普段からロゴ制作を手がけるデザイナー、また制作サイドだけでなくロゴを選定する・選ぶ側にとっても非常に為になる一冊です。
詳しくは以下
スマートフォンの画面で時間を確認する方が多くなった現代。腕時計をつけるシーンが減り、時間に対しての意識や感覚が薄れているような気がします。今回はそんな現代で、時間をより強く感じられる腕時計「MASK」を紹介したいと思います。

非常にシンプルなデザインの中に浮かび上がるのは、現在時刻の数字だけというミニマルさが特徴のアイテムとなっています。
詳しくは以下
世界で愛され続けるカメラブランド・ライカ。カメラ、写真好きな方で愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、25台限定で発売される貴重なライカ「The Paper Skin」です。

イタリアの老舗製紙会社「Fedrigoni」とライカX2がコラボレーションして誕生した、通常革張りされている部分に紙素材を使用した限定モデルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ファーストフードの定番・ハンバーガー。中に挟む具材やパティにもさまざまなバリエーションがあり、いろいろなテイストのハンバーガーが世界中には存在しています。今回はそんなハンバーガーを使ったクリエイティブなアートフォト「fat & furious burger」を紹介したいと思います。

フランスのグラフィックデザイナー・Quentin氏とThomas氏による、ハンバーガーをテーマにさまざまなコラージュを作り上げたユニークな作品となっています。
詳しくは以下
ミニチュアパーツを使って、まるで私達の生活の中に小人たちが舞い込んだかのようなミニチュアフォトは、アートフォトの世界で高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、日めくり感覚で楽しめるミニチュアフォトシリーズ「Miniature Calendar」です。

有限会社クラウドのアートディレクター・デザイナー・Tanaka Tatsuya氏によって、さまざまなシチュエーションのミニチュアフォトが毎日公開・更新されています。
詳しくは以下