座り心地の悪い椅子に長時間腰掛けていることほどストレスを感じることはありません。どんな人でも椅子に求めるのはいかにリラックスして座れるかなのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Manet Easy Chair」は、どんな姿勢でも楽に座ることができます。

一見すると座りにくそうな変わった外観をもつ「Manet Easy Chair」ですが、その座り心地は抜群なようです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。どのニュースもクリエイティブな感性を強く刺激してくれる、非常にアート要素の高いものばかりです。みなさんにピックアップしてお届けするとともに、自分自身のデザインに対する感性のストックとしても蓄積していき、今後のDesignworksに活かしていきたいと思っています。
それでは、2013年5月26日〜6月1日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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国内でも大きな注目を集めているプロジェクションマッピングは、映像を投影することで投建物などが全く異なる空間に演出され、異次元のような雰囲気を楽しむことができます。今回はそんなプロジェクションマッピングで、シドニーの最も有名は観光名所を彩った作品「Lighting the Sails」を紹介したいと思います。

オーストラリア・アメリカ他、各国で活躍するクリエイティブエージェンシー・spinifexgroupが、シドニーのVivid Festivalで発表した、オペラハウスを利用したプロジェクションマッピング作品となっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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国内でも高級カメラメーカーとして知られる、ライカ。カメラ好きで無くても一度は名を聞いたことがあるぐらいメジャーなメーカーですが、今日紹介するのはライカのポラロイドカメラ「LEICA SOFORT」です。

小型でコンパクト。オレンジ、ミント、ホワイトというカラーバリエーションなど、取っ付きやすい展開となっています。「LEICA SOFORT」のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
コンパクトな作りとなっていますが、カメラには様々なモードが用意されており、マクロ、バルブ、オート、セルフタイマー、パーティーと人、スポーツ・アクション、二重露光、自撮りと豊富な表現が可能とのことです。
スマートフォンに搭載されているカメラや、デジタルカメラが全盛でこういったカメラはあまり見かけることもなくなってきましたが、アナログでしか無い魅力もあると思います。カメラ、フィルムとも11月からLeicaストアなどで販売される予定で、気になる価格は、3万4000円とのことです。インスタントカメラを探していたという方は是非どうぞ。
毎日の通勤や通学で見慣れた風景。そこにちょとした変化があったとしたら、いったいどれだけの人が関心を向けてくれるでしょうか。今回は、思わずカメラを向けたくなってしまうような作品、街中で伸びる影を使った可愛らしいアート「Shadow Art Project by Damon Belanger」の紹介です。

サンフランシスコのアーティスト、デイモン・ベレンジャーさんが手がけるユーモア溢れる作品です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「彼女を素敵に撮る15の方法」です。

気心の知れた彼女を撮影する時のようにナチュラルな表情を写真の中に再現したい、そんな時におすすめの一冊となっています。
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スマートフォンで音楽を聞くシーンは非常に増え、今や定番のツールとなっているのではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンでの音楽再生をもっと快適にしてくれるアイテム「Musical-Magical」を紹介したいと思います。

スマートフォンを差し込んでスタンドさせられる、コンパクトなサイズ感がとてもうれしいスピーカーとなっています。
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アートの世界でよく利用される紙素材。加工が用意で非常に表現力が幅広く、数多くのアーティストによってさまざまな作品が手がけられています。そんな中今回紹介するのは、紙を匠に使い形成されたマップアート「Paper Sculptures Map」です。

Matthew Picton氏により手がけられた、細長くカットされたいろんな種類の紙を使い、街の区画をしっかりと再現した地図をつくり出しています。
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ファッションと連動したデジタルコンテンツも増え、またファッションが好きな人がSNSなどのメディアを活用して情報を取得・発信する機会も多くなっています。そんな現代に最適なwebメディア「DiFa」が公開されましたので紹介したいと思います。

ファッション感度の高いSNS等を使いこなしている人たち「デジタルファッショニスタ」をメインターゲットとした、デジタル×ファッションに特化したwebサイトとなっています。
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