毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「本棚の本」です。

本好きであれば気になる他所の本棚。好きな世界を詰めこんだ宝箱のような本棚は、その人の性格を如実に表します。そんなちょっと秘密めいた部分を収録した珍しい一冊。
詳しくは以下
空間を優しく、そして明るく照らしだすランプは生活の中でなくてはならない存在。光を楽しむと共に、ランプ自体のデザインにこだわりインテリア要素として楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分でコンクリートを破壊して明かりを灯すランプ「SLASH LAMP」です。

ブカレストのデザイナー・Dragos Motica氏手がける、シェード部分のコンクリートを崩し、その隙間から差し込む光を楽しめる、ユニークな個性を持ったランプです。
詳しくは以下
自転車に乗って通勤や通学などをされている方はとても多く、その分、車と同じように自転車による事故もたびたび発生しています。そんな中今回は、現場でどのような状況が起こっていたのかをより詳しく調べるために便利なアイテム「RIDEYE」を紹介したいと思います。

自転車のハンドル中央に設置することで、走行中の様子をムービーで撮影・記録しておくことができるようになっています。プロモーション用、「RIDEYE」によって撮影されムービーサンプルが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
部屋の関節照明や、寝室の枕元の灯りなどで使用するランプ。デザインや大きさなど、さまざまなタイプが展開されていますが、なかなか思い通りのものが見つからないと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方に最適!?「Draw Lamp」を紹介したいと思います。

ボードの真ん中に電球型の穴が空けられており、その周りの真っ白な部分にペンで自在にランプの形を描き出すことができる、アート要素がプラスされたインテリアです。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし21」です。

人気シリーズデザイン書「デザインのひきだし」の最新刊。メイン特集「【基本の「き」から、応用の「う」まで】オフセット印刷をきちんと知って、100%使いこなす!」を始め、デザイン業界最新の技術やクリエイティブを紹介しています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近はグッと寒くなってきて冬の足音を早くも感じます。それと同時に今年もあと少しといった感じになってきました。何かと忙しくなりますが、あと1ヶ月あまり更新も滞り無く進めたいと思います。
それでは、2013年11月18日〜11月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
iPhoneの使用に欠かすことのできない充電器。標準のものを使用されている方が多いと思いますが、中には個性的なデザインのものも販売されています。そんな中今回紹介するのは、トースター型iPhone充電器「foaster」です。

キッチンの景観にもぴったりマッチする!?ポップアップタイプのトースターの形状がそのまま充電器なっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
Designworksではこれまでに、さまざまな素材で表現されたアート作品を多数紹介しており、その斬新なアイデアと美しい作品にはいつも驚嘆させられています。そんな中今回紹介するのが、さまざまな素材で表現された著名科学者の肖像画とスカルビジュアル「Natural Selection」です。

スカルを利用した作品を多数発表しているアーティスト・Noah Scalin氏によって制作された、創造性の高い作品となっています。
詳しくは以下
毎回、独創的なテーマでさまざまなデザインを楽しめる企画展を展開する21_21。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、単位というテーマからデザインを見つめる、21_21企画展「単位展 — あれくらい それくらい どれくらい?」が開催されますので紹介したいと思います。

「単位」という、物の寸尺を測るテーマを元に、さまざまな角度からデザインを楽しむことができる展示会とのこと。
詳しくは以下
見る人の心を癒してくれる美しい花々。いろいろな種類があり、色や形、大きさなどほんとうにさまざまで、個性があります。今回はそんな美しい花がドレスの一部になった、イラストと組み合わせたビジュアルシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Limzy氏手がける、花の形を利用して女性が着用するドレスを表現。繊細で淡い色合いのイラストとの融合が、花の美しさをより際立たせてくれる作品となっています。
詳しくは以下