主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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日本にも多数存在する住居用のアパート。部屋の間取りが統一されている場合が多く、住んている住人のスタイルに合わせたレイアウトがされていますが、なかなかそれぞれの様子を見ることはできないので、どんな風に使っているのか気になることもあるのではないでしょうか?そんな中今回は、同じアパートに住む人達の室内を階ごとに映しだしたフォトシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Huang Qingjun qui氏手掛ける、1つのアパートの1F〜10Fまでの住人たちの暮らしの違いを垣間見ることができる面白い作品となっています。
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家を留守にしている間に部屋を自動で綺麗に掃除してくれる「お掃除ロボット」の存在はとても便利です。センサーで細かなゴミを感知してくれる性能は、技術の進歩と共に良くなってきていますし、一度頼ってしまうと手放せなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、ロボット草刈り機「Tertill」です。

庭のお手入れを自動で行ってくれる、怠ってしまいがちな場所をクリーンにしてくれるアイテムとなっています。実際に使用している動画がありますので以下よりご覧ください。
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アイスクリームの宣伝としてインパクトのあるものを出す際は、どうしても人が美味しそうに食べているシーンに寄ってしまいがち。ですが、今回ご紹介する「Advertising posters for a Habib’s handmade ice cream – Feel Desain」は、アイスクリームを使用した遊び心あるクリエイティブな広告ポスターとなっています。

ブラジルの広告代理店PPMがEstudio Gelmiと協力して出した広告ポスター。下記にいくつか作品を載せていますので、ご覧ください。
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世界にはさまざまな問題が常に繰り返されており、解決に向けてさまざまな取組が各地で行われています。今回紹介するのはそんな世界で行われている問題解決のための意志や活動を紹介する21_21の企画展「活動のデザイン展」です。

ジャーナリストの川上典李子氏、ストックホルムを拠点に活動を行う横山いくこ氏監修の元、ものづくりという枠組みを超えた取り組みが取り上げられ展示されます。
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レース会場などでよく見られるカウントダウンを表示するタイマー。数字が減っていくタイプが一般的だと思いますが、今回紹介するのは視覚的にカウントダウンのイメージを強く感じられる、砂時計のビジュアルをカウントダウンに採用した「Dynamic Counterdown Timer」です。

Wang Shuai氏手がける、アナログタイマーとして今でも愛用され続けている砂時計の砂が落ちる様子を電光掲示板に映し出すことで、時間を認識できるようにしています。
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世界中で愛されているスニーカーブランド・コンバース。特に歴史ある定番のベーシックシリーズは非常に多くの人たちや世代の人に着用されています。そんなコンバースをベースに展開されたクリエイティブシリーズを今回は紹介します。

イタリアのデザイナー・Andrea Salamino氏手掛ける、著名ブランドのアイコンがデザインされたハイカットスニーカーシリーズとなっています。
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音楽配信が増えスマートフォンで音楽を楽しむ人も増えている中でも、昔懐かしいレコードやカセットテープなどレトロなアイテムの人気は衰えることなく続いているように感じます。そんな中今回は、カセットテープを再生できるミニマルガジェット「Elbow」を紹介したいと思います。

小さなアーム型ツールで、カセットを挟み込み音楽を再生する仕組みとなっているようです。
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私たちが普段食している食べ物や料理たち。改めて形や色を見るということは日常のなかで見る事はなかなかありませんが、今回紹介するのはペーパークラフトで表現されたPOPな食べ物たアート「Delightful Papercraft Food & Grocery Sculptures」です。

いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
2010年に新国際線旅客ターミナルがオープンした羽田空港。首都圏からのアクセスが良く、地方空港との乗り継ぎも便利に、さらに魅力的な商業施設も充実したことから人気を集めています。そんな羽田国際線の魅力を感じられるANAスペシャルサイト「みんなの声 羽田国際線でいってきまーす」がオープンしていますので紹介したいと思います。

羽田国際線に訪れたお客さんのリアルな声をチェックすることができる、これから旅行に行く予定のある方は是非チェックしておきたいコンテンツ内容となっています。
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