主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から
紙などをつなぎあわせたり、壁にメモなどを貼り付けたりする時に使用するセロハンテープ。使う際は切り取りやすいようにテープディスペンサーにつけて使用することも多いと思います。しかし意外に大きくかさばってしまったり、取り付けが面倒だったりすることも。今回はそんな煩わしさを解消できるテープディスペンサー「ClickTape」を紹介したいと思います。

オランダのデザイナー・derk reilink氏によって考案された、テープを横から挟むだけで着脱できる便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デザインの現場だけでなくプライベートなどでも活用できるスキャナーは、どうしても場所をとってしまいがち。そんな中今回は、省スペースかつ、スキャナー機能だけでなくインテリアとしても活躍してくれる「SnapLite」を紹介したいと思います。

iPhoneと組み合わせることでスキャンとして利用できる照明で、便利な機能を多数搭載したアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
様々な音を作りだすことができるシンセサイザーは、ミュージシャンであれば重宝する存在。しかし、出先でインスピレーションを受けたまま音作りをしたくても、従来の大きさでは持ち運びすることはなかなできません。そんな中今回ご紹介するのは、手軽にシンセサイザーの持ち運びをしたいと思っている方におすすめな「Piino」です。」

従来の電子楽器はその性能上、本体が大きくなりがち。「Piino」はそれを覆してくれる、薄型シンセサイザーです。
詳しくは以下
紙を匠に利用して形成されるペーパークラフト。さまざまな形状に変化させることができる素材ゆえ、非常に多彩な表現が可能です。そんな中今回紹介するのは、雑誌などの紙を利用して作られた昆虫のペーパークラフトシリーズです。

製紙会社のIGEPAによって制作された、印刷済の雑誌等を素材として使い形成された、繊細な表現が印象的な作品となっています。メイキング風景を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
光を上手に利用したアート作品は多数公開されており、形が決まっていないということもあり、毎回新しい発見ができるのも、光を使った作品の魅力といえるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、光を自ら操ることで楽しめるiPhoneアプリ「Glowee」です。

色や形などを自由に選び組み合わせることで、光の軌跡を簡単に空間に描き出すことができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
3Dプリンタが一般でも手に入るようになって、暫く経ちますが、まだまだ大きく広がってはおらず、一部の用途で利用されている印象ですが、今回紹介するのは普段使いができる3Dプリンタを利用したプロダクト「3D PRINTED VASES COLLECTION」です。

このプロダクトは3Dプリンタによって出力された、デザインベースにペットボトルを取り付けるだけでクリエイティブな花瓶になるというもの。幾つかのプロダクトが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
壁面にフックなどをつけて収納場所にしているという方は多く、衣類やバッグなどをひっかけられるタイプが一般的になっているかと思います。今回はそんなフック自体にさまざまな機能を盛り込んだシンプルな壁面フック「Loop」を紹介します。

ただ引っ掛けるだけでなく、小物いれとして、ラックとしても活躍してくれる非常に便利なコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下