主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から
雨の日の外出に欠かせないアイテムといえば傘ですが、荷物が多い時などにはどうしてもかさばってしまいがち。しかも、立てかけると倒れてしまったりと煩わしく感じることも少なくないのでは?そんなデメリットを解消してくれる、傘の柄の部分を活用した便利なアイデアを搭載した「Rotation Handle Umbrella」です。

U地型の持ち手が上下に可動させられる仕様が、傘の機能を格段にアップさせてくれています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーのラフスケッチ デザインのアイデアを形にする過程」です。

第一線で活躍するデザイナーやアートディレクターたちが、作品を作り上げる過程で書いたラフスケッチを公開。普段は見ることのできないクリエイティブの現場を垣間見ることができる貴重な資料となっています。
詳しくは以下
夏になると日よけのために、家の庭や海などで見かけることの多いパラソル。結構な大きさがあるものが多く、特に女性1人などでは開いて設置するのが大変なことも。そんなシーンに便利なアイテム、太陽の力で開く雲形パラソル「Cumulus Parasol」を今回は紹介したいと思います。

パラソル部分の上部にソーラーパネルが設置されており、太陽の光を当てることで自動的に開くことができるようになっています。実際にパラソルが開くシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デジタルカメラやデジタルビデオの登場によって、フィルムやビデオテープなど、それまでの記録メディアは過去のものになろうとしています。今回はそんな過去のメディアに新たな命を吹き込むアート作品「Tape Art」を紹介したいと思います。

これらはアメリカ出身のアーティストErika Iris氏によって作られたもので、フィルムやビデオテープによって、ハリウッドスターや音楽アーティスなど、さまざまな有名人の肖像を象ったものとなっています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「色と意味の本 明日誰かに話したくなる色のはなし」です。

私たちが見ているさまざまな色に関する不思議な話を集めた、色に関わる仕事をする人も、そうでない人も、大人から子どもまで幅広い層の人が楽しめる一冊となっています。
詳しくは以下
スキーやハイキングなどで山を楽しむときに、リフトやゴンドラを利用する方も多いと思いますが、特にスキー場が多い地域では古くなったゴンドラの処分も問題となっています。そんな中今回紹介するのが、「古いゴンドラを利用したとんでもなく大きなガチャガチャ」です。

2013年6月10日に開催されるマイアミのデザインイベントで正式に発表となる、ゴンドラに新しい命を吹き込んだ作品となっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もう一年の終わりも、すぐそこまで迫っています。そろそろ業務なども畳み込みになってきているのではないでしょうか?無事今年も年を越える事ができたと年明けに思えるように最後まで気を抜かないように頑張っていきたいと思います。
それでは、2013年12月15日〜12月21日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から
Facebookを使った施策やプロモーションをいろいろな企業が行っており、それぞれが非常に個性溢れるものばかり。Facebookユーザーが多い中高い効果を発揮しています。そんな中今回紹介するのは、Facebookと連動したネスカフェのプロモーション「1.000 NESCAFÉ Red mugs」です。

街中に鍵で取り付けられた1,000個のネスカフェの赤いマグカップを使って、街行く人たちにネスカフェのFacebookページへのアクセスを促し、店頭でのサービスを提供するという内容となっています。まずはプロモーションの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
詳しくは以下