主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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写真を使ったアート作品は、ただ被写体を撮影するだけでなく、撮影機器の機能や加工技術を応用することで、より強い魅力を発揮します。そんな中今回紹介するのは、カーブを描く俯瞰から見た雄大な風景フォトアート「Flatland」です。

アーティスト・Aydin Buyuktas氏手掛ける、上空から見た風景がカーブを描きながら先に続いているように見える、非常に不思議でありえない描写に魅了されるシリーズ作品となっています。
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一日中パソコンに向かって仕事をしている方で、メガネやコンタクトレンズを使用している場合、目の疲労度は裸眼よりも高くなることは比較的多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、メガネを外してもデスクワークができる、視力補正機能付きディスプレイカバー「i-Free」です。

デザイナー・Ryan Jongwoo Choi氏によって考案され「2013 iF Design Award」も受賞した、注目度の高いコンセプトアイデアとなっています。
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AI(機械学習)は学習する内容次第ではマンパワーを凌ぐ効果を得ることができると、注目を集めている最新技術のひとつです。今回ご紹介するのもそんなAI技術を用いて制作された、木製のチェアにAIを組み合わせた「robotic chair」です。

椅子のパーツがバラバラに崩壊しても、自力で元の形に戻る事ができるという驚きの技術です。まずはその様子を撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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d47 MUSEUMでシリーズで開催されている展示会「NIPPONの47人」。毎年楽しみにされているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2015年開催の、47都道府県のデザイナーとそれぞれを地域性を知る「NIPPONの47人 2015 GRAPHIC DESIGN」です。

各都道府県でデザイナーをピックアップ。彼らが手がけてきた作品と、地域の特性などを楽しめる展示会となっています。
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次世代のモバイル型デバイスの開発が進み、映画やアニメーションの中の世界で繰り広げられてたような世界がすぐそこまできています。そんな中今回紹介するのは、指輪を使ってさまざまな操作を可能にするデバイス「Ring」です。

指輪をかざし動かすだけで、いろいろな操作を可能にする非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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海をサーフィンする時などに着用するウェットスーツ。身体にぴったりとしたラインと、防水性のあるしっかりとした素材使いが特徴です。そんな中今回紹介するのは、このまま会社にも行けてしまうかもしれない!?スーツ型のウェットスーツ「TRUE WETSUITS」です。

見た目は一見クールなスーツスタイルですが、素材としては水に入ることを想定したファッションアイテムとなっています。
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動物をテーマにしたアート作品は多数発表されており、動物たちの個性を活かしたユニークなものも多く存在しています。そんな中今回は、動物の体と人間の顔が合体!?してしまった「Desk Safari」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に広告制作を手がけるMike Whiteside氏によって手がけられた、パソコンのディスプレイ上に映しだされたさまざまな動物の首から下の体と、人間の顔を組み合わせた、ユーモア溢れる作品となっています。
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朝の目覚めにコーヒーを一杯飲むのが日課、ティータイムには甘いお菓子とコーヒーで楽しむという方も、多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、コーヒー好きの人のために作られた、スマートフォンアプリで抽出操作ができるコーヒーマシン「Intuitive Tools for Artisanal Coffee”BEHMOR”」です。

小さなコーヒーメーカーが開発した画期的なマシーンは、スマートフォンと連動した先進的な商品です。
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