カメラに空いた小さな穴から、印画紙にじっくりと感光させ、モノクロの写真を撮影できる、昔ながらの撮影法が特徴のピンホールカメラ。もしかしたら子ども頃自由研究や授業などで体験したことのある人もいるかもしれません。今回ご紹介するのは、そんなピンホールカメラを一冊の本のようにデザインしたお洒落な「This book is a Camera」です。

本を広げるとまるで飛び出す絵本のようにカメラが飛び出してくる、ユニークなプロダクトです。製品を紹介するプロダクトムービーが御座いますので、まずはそちらをご覧ください。
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iPadをハンズフリーで使用するには、専用のスタンドが必要になってきますが、いろいろな場所でマルチに使えるタイプはなかなかありません。今回はそんなマルチに活用できる、クッション性のあるiPadホルダー「Padpoint」を紹介したいと思います。

まるでクッションのような柔らかな質感のホルダーにiPadをセットすることで、机やベッドの上など、あらゆる場所に設置することができるコンセプトアイデアです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインを伝える、ポートフォリオの作り方 100人いたら、100通りあるモノ語り」です。

デザイン事務所や制作会社などへの入社のために作成するデザインポートフォリオの作成テクニックを紹介した、これから業界を目指す方は是非参考にしたい一冊です。
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慣れ親しんだ街の風景、見慣れた日常を作品としている作家は多いと思います。デジタルからアナログまで様々な表現方法で描かれる日常にはそれぞれの良さが詰まっています。そんな中今回紹介する作品は、東京の風景を8bitで描いたシリーズ「8-bit Animated GIFs of Japan by Toyoi Yuuta」です。

イラストレーターの豊井祐太さんが作り出す、ピクセルアートスタイルのシリーズ作品です。
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アートにはいろいろな手法や素材が使われており、その技術に驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、1本の針金から形成された木の彫刻アート「Wire Tree Sculptures」です。

彫刻家のClive Madison氏手がける、接着剤やはんだなどをいっさい使用せず1本の針金のみで制作されたという、非常に精巧な造りが特徴の作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のかわいい配色パターン」です。

数ある和の配色パターンのうち、“可愛い”という部分に焦点をあて、さまざまな種類の配色をまとめた一冊です。
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ソーシャルメディアでは様々な言葉が飛び交っていますが、今回紹介するのはそんな言葉を利用した、マッピング技術で世界に広がる言葉を可視化したクリエイティブプロジェクト「#WordsOfData」です。

この作品では、主にTwitterでのオンライン上でのツイートをベースに抽出され可視化されていきます。実際動作している様子が公開されていましたので下記からご覧ください。
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屋外で過ごしやすくなると、天気の良い日には公園や芝生の上などでランチなどをして、のんびりする人たちが多く見られるようになります。しかし、多くの人がレジャーシートを敷いてその上に食べ物を並べたり、ベンチの上をテーブル代わりにしているのではないでしょうか?今回はそんな屋外での食事シーンに最適な「napkin table」を紹介したいと思います。

台湾のtunghai universityの学生・Michael Jan氏によって考案された、2人いればどこでもテーブルとして利用できるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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