非常事態に役に立ってくれる懐中電灯。コンパクトで所持しやすいものも多く販売されていますが、本当に一切の無駄を省くとどこまで薄くなるのか。今回は名前の通り一枚の紙の様にしか見えない少し変わった懐中電灯「paper-torch」をご紹介していきます。

最先端技術をフル活用して作成された「paper-torch」。どうやって光っているのか、下記に載せていますのでご覧下さい。
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料理の際に汚れから衣服を守ってくれるエプロン。デザイン性や機能性が特に重視されますが、今回はそんなエプロンから、毎日の料理タイムを楽しくしてくれそうな遊び心溢れるエプロン「BBQ full length apron」をご紹介します。

初見はシンプルなデザインのエプロンですが、よく見るとこのプリント全てが「BBQのコツ」について書かれているもの。思わず隅々まで読みたくなってしまいそうな、遊び心溢れるデザインが特徴となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「モノトーン・デザイン 単色使いが効果的な世界のグラフィック・コレクション」です。

単色という、非常に限られた制約の中で魅力的にデザインされたグラフィック作品が集結。多色使いとは真逆の斬新な表現が魅力がつまった一冊となっています。
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アンティークな本は飾っておくだけでもアートになるような魅力を持っていますが、本を利用してさらにアートを楽しめる作品が多く発表されているように思います。そんな中今回紹介するのが、ページをずらすことで楽しめるブックアート「Fore-Edge Painting」です。

アイオワ大学によって明らかになった、昔の本に隠された絵画をある角度から見たときにだけ楽しめるユニークな作品となっています。実際の作品がいくつか公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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紙などをつなぎあわせたり、壁にメモなどを貼り付けたりする時に使用するセロハンテープ。使う際は切り取りやすいようにテープディスペンサーにつけて使用することも多いと思います。しかし意外に大きくかさばってしまったり、取り付けが面倒だったりすることも。今回はそんな煩わしさを解消できるテープディスペンサー「ClickTape」を紹介したいと思います。

オランダのデザイナー・derk reilink氏によって考案された、テープを横から挟むだけで着脱できる便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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これから夏本番を迎えると、屋外でキャンプを楽しむといったシーンも増えてくるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、さまざまなキャンプの形をムービーで楽しめる楽しめるスペシャルサイト、Coleman「CREATE CAMPING」です。

キャンプ用品を製造販売するブランド・Colemanが監修する、4つのシチュエーション別のキャンプをテーマにした物語をムービーで紹介したサイトとなっています。
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時刻を確認するための時計は、数字をデジタル表示するタイプや、時間を指し示すタイプが定番となっていますが、中には変わった方法で時間を表示させる個性的なものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、ペンで書いて時間を確認できる時計「plotclock」です。

サインペンで現在の時刻を分刻みでホワイトボードに書きだしてくれるユニークな時計です。実際の動きが見られるムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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