年々暑さもましている傾向にあるのか、今年も猛暑となっていますが、その原因の一つに地球温暖化という問題があげられています。国内でも一時期ほどではありませんが、その問題は取り上げることも多いですね。地球温暖化の仕組みについてはメディアでも多く実施されており、仕組みについて理解することはそう難しくはありませんが、子どもには難しいもの。今回はこれからの時代を担っていく子ども達にも“地球温暖化とは何か”ということをわかりやすく説明する試み「The Ice Cream Of The Future」をご紹介していきます。

「The Ice Cream Of The Future」では、子ども達が大好きなアイスクリームを使用して地球温暖化について説明をしています。動画が公開されていましたので、まずは以下からご覧ください。
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特に小学校の頃は、シャープペンシルではなく、筆箱にはいつも鉛筆が入っていたという方がほとんどなのではないでしょうか?しかし鉛筆は短くなってしまうと持ちにくく、使いづらくなってしまうというデメリットが。そんな鉛筆をまた使えるようによみがえらせることができるアイテム「TSUNAGO」を今回は紹介したいと思います。

短くなった2本の鉛筆をつないでまた使えるようにできる、鉛筆を捨てることなくエコに使用することができます。実際に「TSUNAGO」を操作する様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日々必ずといって良いほどゴミは溜まり、たくさんのゴミ袋とゴミ袋の管理も面倒に感じてしまう、そんな方も多いのではないでしょうか?今回はそんな時に便利な「The Bottomless Bin」を紹介したいと思います。

ゴミの回収を省スペースかつさらに使いやすくしてくれる、ゴミ袋とゴミ袋が一体化したアイデア商品となっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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インテリアの中でも主役となることの多いテーブル。それだけに、スペース確保のエリアも他の家具に比べて広いことが多いのではないでしょうか?そんな中今回は、伸び縮みさせることで省スペースで利用可能なテーブル「Sinan Table」を紹介したいと思います。

デザイナー・Ian Stell氏手掛けるインテリアで、格子状になった独自の形状により、使用しない時は必要最小限の大きさまでたたんでおくことができます。同シリーズの種類での開閉動作を撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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特にデザインを手がける仕事に就いている方にとっては身近な存在となっているフォント。ネット上でも多数のフォントが発表・公開・配布されるなどしており、手軽に新しい種類を手に入れられる環境が整っていますが、今回はフォントの原点に帰り、”文字の進化”を観察したいという想いから作られたサイト「FONTA 一人一文字 みんなでつくるフォント」が公開されていますので紹介したいと思います。

面白法人カヤックが手がける、フォントを一人一文字webサイト上で手書きして作り出すことができるサイトとなっています。
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紙にペンや絵の具などで描き出されるイラスト作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、指とハンドドローイングを組み合わせて表現された動物アートシリーズです。

エクアドルを拠点に活動するアーティスト・Javier Pérez氏手がける、細身のペンで動物の身体や顔などの一部分を描き、足りない部分は指で形を表現するという、ユニークな描写が特徴の作品となっています。
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26文字からなるアルファベットは日本語と比べると文字数も少いですが、その限られた表現素材の中で、様々な形で表現されることが多いもの。そんな中今回は、社名の頭文字と象徴的な製品を融合したタイポグラフィオブジェシリーズ「this electronic alphabet synthesizes technology and typography into a ‘trademark’ typeface」を紹介します。

リオデジャネイロで活躍しているグラフィック&モーションデザイナーのvinicius araujoさんが手がけた作品です。
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子どもが産まれてから写真の撮影に夢中になる親はとても多く、特に最近は寝ている赤ちゃんに服を着せたり周りを装飾して楽しむベビーフォトアートも流行しています。そんな中今回紹介するのは、将来の夢を描き出す頃是非一緒に眺めたい「Un jour, mon enfant tu seras!」です。

フランスのフォトグラファー・Malo氏手がける、多彩な職業の衣装に身を包んだ生後三ヶ月のベビーが撮影されたシリーズとなっています。
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アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アートジャンルの一つとしてさまざまなアーティストが手がけることの多い絵画には、手法や材料などさまざまなものが利用されており、時には意外性の高いものが使われていることも。そんな中今回紹介するのは、アイスクリームを絵の具のように利用して描き出された絵画シリーズです。

アーティスト・Othman Toma氏手がける、アイスクリームを画材とし、いろいろな絵画作品を誕生させています。
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高度な技術とともに、幅広い分野で活用されることが多くなった3Dプリンタ。さまざまなシーンで使用されていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで作成されたホンダCB500「artist 3D prints their own honda CB500 motorcycle」です。

アーティストのジョナサンブランドが制作したこの作品は、巧妙なまでに正確に再現されたバイクです。実際に制作している動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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