私達の食生活に欠かせない存在「砂糖」。必要なものですが、過剰に摂取すると様々なリスクがあり、健康を気にして過剰な摂取を控えている方もいるのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、砂糖の摂取量低減を補助する音の甘味料「Sonic Sweetener」です。

この製品は、舌ではなく耳で感じる糖分となっており、音によって飲料をより甘く感じさせてくれるとのことです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
肌寒くなってきた今日この頃、気温の変化が激しく体調を崩す方もいらっしゃると思います。ひとつの判断基準として熱があるかどうかというのは重要で、体調が悪い場合の指標として体温計を利用していると思いますが、今回紹介するのはスマートフォンと連携して利用する体温計「Smartest Thermometer」です。

こちらはスマートフォンのイヤホンジャックに体温計を差し込むことができるようになっており、画面上に体温を表示したり、健康状態を測ってくれるというもの、実際に利用しているシーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、下記からご覧ください。
夜空にまたたく美しい星。その神秘的な魅力に魅せられて、星空観察を趣味とされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方を始め、これからスタートしようと考えている方にも最適なツール「Orion Stargazing Companion」を紹介したいと思います。

ルーペ状の形状をした、そのまま夜空にかざすことで星座の名前などを表示してくれる、大人も子どもも楽しめるツールとなっています。
詳しくは以下
主婦の方なら、ほぼ毎日立っているといっても過言ではないキッチン。機能性やデザインなど、今は実現していなくてもほしいと思う形や理想を、誰もが一度は想像したことがあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、IKEAとIDEOによる未来のキッチン「The Concept Kitchen 2025」です。

IKEAと、デザインコンサルティング会社・IDEOによって考案された、近い未来に実現するかもしれない先進的なキッチンデザインとなっています。
詳しくは以下
世界はもちろん、日本のデザインも年々進化を続け、どんどんと新しい試みや表現が登場。毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブの第46回企画展「日本のグラフィックデザイン2014」です。

毎年刊行されているシリーズ誌「Graphic Design In Japan」の2014年版の発行を記念して開催される、最新のジャパングラフィックを知ることができる展示会となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「写真でアピールするレイアウト&カラーズ」です。

レイアウトシリーズとして展開されているデザイン書の中で、写真をテーマとした新書。写真を効果的に利用し、デザインをより魅力的に見せることに成功した制作事例を多数紹介。広告デザインを手がけるデザイナーにおすすめの一冊です。
詳しくは以下
プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
日本では国産ロケットの打ち上げが大々的に取り上げられるなど、まだまだ未知の世界として人類が夢を抱き続ける”宇宙”をテーマにした話題に、興味を持っている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのは、もっとも良く飛ぶロケットの組み立て方がわかるiPadアプリ「体験!水ロケットシミュレーション」です。

日本の宇宙開発を担うJAXAによる、水ロケットの本格的な打ち上げシュミレーションができる、工作好きな方にぴったりなアプリとなっています。
詳しくは以下
料理をする際に、慣れていない・まだ作ったことがない料理はレシピを見て調理することが多いかと思います。レシピ本やインターネットのレシピページなどが参考例として挙げられますが、今回紹介するのは、料理のレシピをイラストで紹介した「Recipe cards」です。

さまざまな種類の料理の工程をイラストでポップに描き出した、見ているだけで楽しくなるイラストレーションシリーズとなっています。
詳しくは以下
肖像画をテーマとした作品は数多く公開されており、多彩な表現方法も一緒に楽しむことができるものが多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ジャッキー・チェンの肖像画を箸で作り出した「Jackie Chan chopsticks portrait」です。

Hong Yi氏によってジャッキー・チェンの60歳の誕生日を機に制作された、64,000本もの箸を使ってジャッキー・チェンの顔が作り出されています。制作の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本国内でも夏の節電が叫ばれていますが、もちろんそれは日本だけではなく、多くの国で課題となっている環境問題ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、省エネと明るさを両立させた街灯「tvilight smart street lights」です。

オランダ人デザイナー・chintan shah氏によって開発された、人や自動車の有無に合わせて光の量が変わる、画期的な街灯システムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
プロジェクションマッピングの技術や表現はどんどんと進化し、新しい空間演出やプロモーションなどに活用されるシーンも非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのは、佐賀牛restaurant Sagaya 銀座で実施の「Worlds Unleashed and then Connecting」です。

チームラボによって手がけられた、部屋一面のプロジェクトマッピングで美しい映像美を楽しむとともに、食事を堪能することができる斬新なプロジェクトです。一体どのような内容の作品なのか?実際の映像をまずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下