現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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もうすぐそこまで迫っている夏にむけて、ダイエットを頑張っている方も多いと思いますが、食べたいものを我慢すればするほど、頭の中には美味しい料理が浮かんできてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、食べたい気持ちを受け止めてくれる!太りたくないけど食べたい人応援サイト「食べてもいいよさん」です。

ダイエットの大敵である食べ物への想いを受け止めてくれる、食べることが大好きなダイエッターの方におすすめのサイトとなっています。
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スマートフォンなど、画面上に表示されるキーボードが小さいと、どうしても押しにくく感じてしまうもの。別売りのキーボードを持ち歩いて使用されている方も多いと思いますが、かさばってしまうのが難点でもあります。今回はそんなシーンで活躍してくれるコンパクトキーボード「myType」を紹介します。

現在、KICKSTARTERにて寄付を募っているコンセプトアイデアで、ポケットに収まるサイズと素材を使った、外出先で文字をタイピングすることが多い方に最適なアイテムです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「かわいいバンコク案内」です。

タイの首都・バンコクを思う存分楽しめる、”かわいい”をテーマとしたバンコクの魅力を余すところなく紹介した、デザインガイドブックとなっています。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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ジュースやお菓子、軽食など、今や自動販売機でいろいろなものが購入できる時代。特に日本では、盗難などの被害が少ないこともあり、街中の至るところで見かけることができます。そんな中今回紹介するのは、自動販売機で簡単にブラジャーを購入できるマシンです。

カジュアルランジェリーブランドのウンナナクールが2013年8月9日より店内に自販機を設置し、ブラジャーの自動販売を行っています。
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読み終わり古くなった本は、売ってしまったり、資源として廃棄することがほとんどだと思いますが、世界には本を読みたいのに読めないという人たちもたくさんいます。今回はそんな人達に本を寄付することをうったえかけたビジュアル広告を紹介したいと思います。

The Salvation Armyによる、古い本が、その本をまだ読んだことがない子どもたちの手に届くことをビジュアルで表現したアイデア広告となっています。
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だんだんと冷え込む季節が近づくと登場する機会の増える、スカーフやストールなどの首周りに巻いて使うファッションアイテム。柄や素材違いなどでいくつも所持されている方も多いかと思います。そんな中今回は巻物コレクションに是非加えたい、機能性を追求したスカーフ「Sholdit Scarf」を紹介します。

一見、シンプルな無地の輪っか状スカーフですが、内側に小物を収納しておくことができるポケットが付属しています。
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