現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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昔から多くの人を引きつけてやまない宇宙旅行。国内の旅行代理店でも扱われ始め、例え宇宙飛行士でなくとも宇宙に行くことができる時代となりました。しかし掛かる費用は莫大で、さらに滞在時間もとても短いもの。今回はそんな課題を解決する画期的なコンセプトの旅行プラン「world view takes you into outerspace」を紹介したいと思います。

このプランでは上記のようなカプセルに旅行者を載せて、バルーンによって成層圏まで飛ばそうという仕組みをとっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
くつろぎの場所として利用されることも多いチェアにはいろいろなカタチやデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、動物のある場所をモチーフにしたチェアシリーズ「Monstera Deliciosa」です。

Porky Hefer Design手掛ける、座った人がモンスターに食べられているかのようなビジュアルを楽しめる、大きく空いた口のカタチが印象的なシリーズインテリアとなっています。
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様々な広告が世の中には存在しますが、スマートフォンが普及、発展するとともに、それらと連携する広告も増えていきました。今日紹介するのはスマートフォン連動のホログラムアクアリウム雑誌広告「Zoo Frankfurt – Holoquarium Case」です。

組み立て式の透明のプラスチックが紙面い埋め込まれていて、それを同じ紙面に記載されていQRの動画読み込みこみ、画面に設置するとホログラムで水棲生物が楽しめるというものです。実際の動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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文字を書いたり、本を読んだりする際には、あまり対象物と目を近づけ過ぎると目が悪くなってしまうことも。できれば子どもの間から予防しておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、本と目の最適な距離を保つ「Keep a Distance」です。

Qichong Wei氏によるコンセプトアイデアで、クリップ状の本体を本に挟むだけで、簡単に使用することができるようになっています。
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突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
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玄関先で、来客があった際や、大きな荷物が届いた時などに活躍してくれるドアストッパーは、手で設置、またはドア下に付けたものを足で操作しなくてはいけなかったり、一手間かかってしまいます。今回はそんな手間を簡単な操作で解消できるドアストッパー「KICK STOPPER」を紹介したいと思います。

足で前後に起こしたり、踏んだりするだけで、手や扉を汚すことなくセットすることができるようになっています。
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世界遺産へ登録され、さらに人気の観光スポットとなった富士山。人生の中で一回は山頂への登頂を目指しているという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな富士山に生息する動物について知ることができるインフォグラフィック、フジヤマNAVI「動物で見る富士山」を紹介したいと思います。

富士山に関するさまざまな情報をチェックできるサイト「フジヤマNAVI」が展開する、富士山をさまざまな視点から捉えたインフォグラフィックとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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海外で人気のゲームジャンルFPS(一人称視点シューティング)など、最新のゲームには最新の機器を利用して没頭感を楽しみたいもの。そんな今回は、以前ヘッドマウント型のディスプレイとして話題になった「Oculus Rift」の後継機「Crystal Cove」を紹介したいと思います。

これは頭部に装着することによって、3D立体視でゲームを楽しむことができるディスプレイ。頭の動きに合わせて表示を変化させて、まるでゲームの中にいるかのような感覚を味わうことができます。
照明は明るさをもたらしてくれるだけでなく、光量によっては様々な雰囲気を形づくってくれます。温かみのあるライトであれば穏やかな気持ちになれるもの。今回ご紹介する「Sunset Lamp」は、数あるムードランプの中でも日暮れのノスタルジーを感じさせてくれるものになります。

太陽が地平線に消えていく景色はいつ見ても切ない感情を抱いてしまうもの。室内でもそんな雰囲気を味わいたいときにぴったりの照明になります。
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