毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
熱戦を繰り広げているFIFAワールドカップ2014。毎日試合をテレビ観戦し、寝不足気味という方も多いのではないでしょうか?今後どんな結果になっていくのか、とても楽しみです。
それでは、2014年6月15日〜6月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「インタラクションデザイン」です。

新しいデザイン表現のジャンルとして注目を集めているインタラクションデザインの実例を取り上げ、その魅力とトレンドを紹介した一冊です。
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毎日持ち歩いているバッグの中身は、職業や趣味によってさまざま。雑誌などでも特集されたりと、特におしゃれな人や好きなジャンルの職業の人の持ち物を、参考にしたりすることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、さまざまなクリエイターのバッグの中身を垣間見る「ESSENTIALS」です。

MIJLO氏がデザインを手がけるバックパックのプロモーション用に行われたプロジェクトで、俯瞰で撮影されたバッグの中身を楽しめるフォトギャラリーが公開されています。
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夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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荷物を持ち歩くために使用するバッグには、デザインや機能などさまざまなタイプが存在しており、用途によって使い分けていると思います。中でもトートバッグは、気軽に持ち運びでき出し入れがラクというのが魅力。そんなトートバッグをさらに進化させ、より使いやすさを高めたトートバッグコレクションを今回は紹介します。

「double-tote」
斬新なアイデアでデザインプロダクトを多数発表しているnendo手掛ける、さまざまな機能性のバリエーションが魅力のトートバッグシリーズとなっています。
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私たちの身の回りには非常にたくさんの物が存在しており、それぞれに機能や使い方があり、当たり前のように利用しています。今回はそんな日常にあるもののイメージを覆すアート作品を紹介したいと思います。

フォトイラストレーターのVanessa McKeown氏手がける、日々何気なく使っている・見ているものを素材とし、食べ物をモチーフにさまざまな形のオブジェとしてシリーズ化されています。
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仕事が激務で日々忙しい方にとって、つかの間の休息ともいえる睡眠時間はとても貴重なもの。時には会社に泊まりこみソファーや仮眠室、また部屋から一歩も出ずデスクの上で寝てしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな方に魅力的なワークデスクのコンセプトアイデアを紹介したいと思います。

Mira Schröder氏が設計、ベッドとワークデスクが一体化した、ありそうでなかった画期的なアイデアとなっています。
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