夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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小さな頃から授業や勉強などで使用していたという方も多いであろう、コクヨの定番ノート・キャンパスノート。シンプルかつ使いやすい形状が、長年多くの人達に愛され続けています。そんな中今回は、キャンパスノートをテーマとしたコンペティション「キャンパス アート アワード」が開催されますので、紹介したいと思います。

「My Sweet Home Town〜地元のイチオシ〜」をテーマに、ティーンが描く地元のイチオシがキャンパスノートの表紙になるという、中高生を対象としたクリエイティブアワードとなっています。
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暑い夏に向けてプールや海に出かける機会も増えますが、出かける時にあなたはどんなアイテムをバッグに詰め込んで出発しますか?今回紹介するのは、裸足時の足裏の汚れを防ぐソール「nakefit」です。

イタリアで発明されたこの商品は、人・動物・環境に害を与えずに生産されている地球にも優しいアイテムです。実際に使用している動画がありますので是非ご覧ください。
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世界最高峰の山として知られているエベレスト。登山家たちにとっては登頂を目指す挑戦の場として目標として掲げている方もいるのではないでしょうか?今回はそんなエベレスト登頂をシュミレーションできるサイト「Mt Everest Journey」を紹介したいと思います。

リアルな写真を使って、実際に登山をする様子を体験しながら、山の苛酷さを感じることができるサイトとなっています。
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沢山のものを一度の簡単に運べるスーツケース。旅行や出張に最近国内でも利用している方も多いアイテムですが、今日紹介するのは普通のスーツケースとはちょっと違った、取り出しやすくて整理が簡単なスーツケース「CLOSET SUITCASE」です。

こちらのスーツケースは「CLOSET SUITCASE」の名前の通り、まるでクローゼットの用に収納していた衣服や荷物が棚の用に取り出すことが可能です。実際の利用シーンが描かれたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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デスクの上やフロアなどを明るく照らし出してくれるライト。通常は支えになる台や柱があり、1つのパターンでしか置くことができないタイプがほとんどだと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざまな場所に設置可能なライト「Graph」です。

ドイツのデザインチーム・deparsoによって考案された、シンプルかつミニマルな形状でありながら、いろんな置き方に対応できるアイデアインテリアとなっています。
世界の企業やブランド、製品など、さまざまなものにそれぞれを象徴するロゴが存在しており、有名なものだとロゴのデザインで判別できたりします。今回はそんなロゴのデザインをテーマにしたクイズサイト「Logo Quiz Game!」を紹介したいと思います。

ロゴデザインの一部からそのロゴがどこのものかを当てるという、特にロゴデザインを多く手がけるデザイナーなら一度は挑戦してみて欲しいサイトとなっています。
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大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインで地域を元気にする、プロジェクトと仕掛人たち」です。

日本のさまざまな地域で行われている、日本と地域活性化のためのプロジェクトとそのデザインを紹介した、日本人の日本に対する熱い想いと活力を感じることができる一冊となっています。
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すでに2/14に終わってしまいましたが、日本を始め世界ではバレンタインにちなんださまざまな企画が実施されたようです。今回はそんな中からイギリスの航空会社・British Airwaysが実施した「A First Class Valentine’s Day」を紹介したいと思います。

British Airwaysの100周年を記念し、100にちなんだ100人をエコノミー席からファーストクラスへとアップグレードしてくれるという、予想していなかったサプライズが嬉しい企画となっています。実際の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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