和紙工芸ー日本の古き良き伝統を受け継いだ繊細で温かみのある技術です。今回はそんな和紙工芸の技術を用いて生まれたスタンドモービル「TÔRÔ(トーロー)」をご紹介します。

すっきりとしたシンプルなフォルムとビビットカラーが印象的な、インテリアのアクセントにピッタリなデザイン性の高いモビールです。
詳しくは以下
ティータイムなどに食卓に並ぶ、ポットやカップなどの食器は、いわば一つのアートとして捉えることもできるのではないでしょうか?今回はそんな食器類を使い表現されたセラミックオブジェアート「Broken Things」を紹介したいと思います。

アーティスト・Livia Marin氏手がける、それぞれの食器の柄も一緒に解け出した様子が表現された、個性溢れるアート作品となっています。
詳しくは以下
携帯電話を継続して使用するために欠かせない充電作業、毎日行なっている方も多いかと思います。近くに電源があれば簡単に充電が可能ですが、外出先で切れないようにするためには、バッテリータイプが非常に便利。しかし意外にかさばるタイプのものも多く、持ち歩くのが面倒になることもあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるバッテリー「Case-Sticky-on Removable External Battery for」を紹介したいと思います。

iPhone5専用で、ケースとバッテリーがセットになった、とてもスマートなデザインが印象的なアイテムとなっています。
詳しくは以下
非常事態に役に立ってくれる懐中電灯。コンパクトで所持しやすいものも多く販売されていますが、本当に一切の無駄を省くとどこまで薄くなるのか。今回は名前の通り一枚の紙の様にしか見えない少し変わった懐中電灯「paper-torch」をご紹介していきます。

最先端技術をフル活用して作成された「paper-torch」。どうやって光っているのか、下記に載せていますのでご覧下さい。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2015年もあと4ヶ月。仕事に追われていると日々が過ぎていくのが本当にあっという間です。最近は過ごしやすい気候になってきたので、暑さがほぐれた秋の気配を楽しんでいきたいと思います。
それでは、2015年9月6日〜2015年9月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
スマートフォンをよく利用する人にとって、充電は非常に大切なもの。外で充電が切れてしまったなんてよくあると思いますが、今回はそんな時に便利なツール「LifeCable」を紹介したいと思います。

別のスマートフォンからバッテリーを補充することができる、充電スポットがなくても充電がまだ残っているスマートフォンを持っている友人がいればOKなツールとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「反響を呼ぶデザインのアイデア」です。

ユーザーから大きな話題を読んだ、さまざま種類のデザイン作品を紹介した一冊です。
詳しくは以下
頭の上よりも高い位置から見下ろし全体を見つめる俯瞰は、写真撮影時にもアングルとしてよく取り入れられています。普段見ている目線では決して見えないということもあり、新鮮なビジュアルを楽しめるアングルでもあります。今回はそんな俯瞰を取り入れ、世界のビーチを撮影したフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカのウェスト・ハリウッドを拠点に活動するフォトグラファー・gray malin氏が撮影した、ビーチならではの特徴や、美しい海の風景を捉えた作品です。
詳しくは以下
日本の伝統の遊び道具として今でも広く親しまれている折り紙は、さまざまな形を作り上げることができ、大人も子どもも一緒になって楽しむことができます。また、アートの現場でもしばしば素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って匠に織り上げられた動物・植物アートです。

ベトナムのハノイを拠点に活躍する折り紙作家・Nguyễn Hùng Cường氏手がける、さまざまな動物や植物をテーマにした折り紙アートです。
詳しくは以下
ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
詳しくは以下