華やかな香りが漂う色鮮やかな生花、それとは反対に水分を蒸発させたドライフラワー、どちらにもそれぞれの良さがあります。今回はドライフラワーをより魅力的にみせる、ポリゴン形状でラッピングしたアート「Polygon-Wrapped Floral Arrangements by Norihiko Terayama」を紹介したいと思います。

日本人デザイナーの寺山典彦さんが手がけた、魅力溢れるアート作品を是非ご覧ください。
詳しくは以下
生活雑貨を中心に取り扱う日本を代表するライフスタイルブランド・無印良品。暮らしの中で商品を愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、睡眠に最適なサウンドを手軽に聴ける無印良品のアプリ「MUJI to Sleep」です。

「いつでもダメになれる ちょっとダメになる」をテーマにした無印良品の商品「フィットするネッククッション」と連動した、睡眠をサポートしてくれるヒーリング系アプリとなっています。
詳しくは以下
これまで写真家やアマチュアの手によって、美しい自然や人々の日常、建物など、様々なモチーフに焦点を当てた作品が撮られてきましたが、今回ご紹介するのはそんな一般的なモチーフから少し視点を変え、ユニークな作品を発表し続けるBlog「公園遊具記録_Park Playground equipment」です。

長年に渡り、公園の遊具の写真を撮影し発表し続けているクリエイティビティ溢れるBlogです。
詳しくは以下
(さらに…)
喫煙することで上がる病気へのリスクは世界各国で懸念されていますが、禁煙をしたくてもできない方はとても多いはず。そんな方にぜひ体験してほしい、イギリスのがん研究所が行った啓蒙プロモーションを今回は紹介します。

禁煙促進を目的とした、多くの人々の目に触れるデジタルサイネージを使ったキャンペーンです。デジタルサイネージでどのように禁煙を促したのか、まずはムービーを以下よりご覧下さい。
詳しくは以下
さまざまなアート作品が展開される中、個性的な素材を使って描かれるものもあり話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、ティーパックで作られた巨大アート「Teh Tarik Man made of 20,000 teabags」です。

アーティスト・red hong yi氏の作品で、さまざまな濃淡の色に染めたティーパックを使って1枚の大きな絵を完成させています。制作風景を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
詳しくは以下
スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の「おいしい」をつくる フードディレクションという仕事」です。

フードディレクター・奥村文絵氏著書、フードディレクションという職業についてをこれまでのプロジェクトを通して紹介した、フードディレクターを目指す方におすすめの一冊となっています。
詳しくは以下
真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
詳しくは以下