華やかな香りが漂う色鮮やかな生花、それとは反対に水分を蒸発させたドライフラワー、どちらにもそれぞれの良さがあります。今回はドライフラワーをより魅力的にみせる、ポリゴン形状でラッピングしたアート「Polygon-Wrapped Floral Arrangements by Norihiko Terayama」を紹介したいと思います。

日本人デザイナーの寺山典彦さんが手がけた、魅力溢れるアート作品を是非ご覧ください。
詳しくは以下
ミキサーやジューサーなどで果物や野菜を撹拌してスムージーとして飲む習慣が流行していますが、果汁を手で手軽に絞ることができる絞り器はやはりとても便利な存在。今回はそんな絞り器をもっと便利に活用することができる機能が搭載された「Gridy」を紹介したいと思います。

絞った果汁をそのまま注ぎ入れることができる器がセットされた、料理をする時にも嬉しいアイデアプロダクトとなっています。
詳しくは以下
ソファの上やリビングなどで、よりくつろぎ度を深めるために使用するクッション。素材はもちろん、デザインなどにもこだわって選ぶことも多いと思いますが、今回紹介するのは面白さを重視して選びたい、リアルなビジュアルのリアルクッションシリーズです。

まるで本物!?と見間違ってしまうようなビジュアルがとても印象的。シリーズでいろいろな種類が展開されてます。
詳しくは以下
私たちの日常生活に欠かせない家具。その中でもイスは誰もが使用するアイテムの一つです。木製、アルミ製、プラスチック製など様々な素材や形のイスが販売されています。そんな中今回紹介するのは、ちょっと変わった仕掛けの折りたたみ式のイス「FROM SHEET TO SEAT!」です。

普通の折りたたみ式のイスの概念を覆すような、独自の仕様に驚かされるインテリアです。まずはプロモーションムービーが紹介されていましたので。以下よりご覧ください。
動画は以下より
音楽は聴くだけではなく、演奏をする楽しみもあります。ですが、自宅でするとなると騒音の問題や単純に楽器が大きすぎて家では楽しめないことも。そんな楽器のひとつであるドラムを自宅でも楽しめるように作成された「Drummy」を今回はご紹介していきたいと思います。

9つのMIDIキーパッドを使用して自分好みのドラムセットを作ることができるようになっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2013」です。

日本が世界に誇る日本を代表するグラフィックデザインを集約した一冊となっています。
詳しくは以下
ヘアセット用のスタイリング剤や消臭剤などに利用されているスプレー缶は、使い終わったらほとんどといっていいほど捨てられてしまう存在だと思います。そんなスプレー缶の、フタ部分を使って制作されたオブジェアート「CANLOVE SPRAY BOUQUET」を今回は紹介いたします。

さまざまなカラーのスプレー缶のフタを匠に利用した、非常に独創性の高いアート作品となっています。
詳しくは以下
アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
詳しくは以下
山などにキャンプに行くと、地面に木の破片などが落ちていることも。大人にとってはあまり興味のないものになるかもしれませんが、子どもなどにとっては宝物のように見える、実はとても魅力あるものだったりもします。今回はそんな木を使ったアクセサリーシリーズを紹介します。

ナチュラルな自然の恵みにアートを、木の断面をキャンバスにペインティングされたシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
アーティストとコラボレーションし、ファッションアイテムがデザインされるシーンはとても増えてきており、気軽にアートをファッションに取り入れることができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、アーティストのアート・スカーフやバッグを展開するプロジェクト「MIRROR」です。

レディーススカーフブランド「TOPKAPI」と、アート企画を提案する「ditto」とのコラボレーションによって誕生した、「アートを身に纏う」をコンセプトに旬なアーティストがデザインを手がけるスカーフやバッグが販売されます。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2015上巻・下巻」です。

上下巻合わせて、941人のイラストレーターがこれまでに手がけた作品を紹介した、現在第一線で活躍するプロのイラストレーターとその仕事を知ることができる書籍です。
詳しくは以下