目覚ましいスピードで様々な技術が進化をし続けていますが、今回紹介するのは、テクノロジーの力で川遊びや釣りなど水場のアウトドアをもっと便利にしてくれる電気式ジェットエンジンやライトが付いたアウトドアボート「SIPABOARDS」です。

「SIPABOARDS」はオール部分に操作系が埋め込まれており、Buletoothで通信し制御する形となっています。またライトも整備されており、夜のパドリングなど特定状況下での安全性の確保に役立ちます。実際のボードを利用しているシーンがまとまった動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
イラストレーションでさまざまなグラフィックを表現するアーティストやイラストレーターはたくさん存在しており、それぞれの個性やタッチを活かした魅力的な作品が多数誕生しています。そんな中今回紹介するのは、自身の姿を独特なタッチで描き出すイラストレーションシリーズ「DRAW MYSELF . QUICK SKETCHES .」です。

ベトナムのイラストレーター・TAMYPU氏手がける、ファッショナブルな装いに身を包んだ自分自身をモデルに描かれたイラストレーション作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「SOU・SOU PAPER BOOK」です。

本の中のページをそのまま制作素材として利用できる、紙でできるさまざまなモノづくりを楽しめる一冊となっています。
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朝起きるのが苦手な方にとって、目覚まし時計は非常に煩わしい存在なのかも。しかしどうしても毎日決まった時間に起きなくてはいけません。今回はそんな辛い朝を快適なものに変えてくれるかもしれない、気持よく目覚めるためのアラームクロック「SensorWake」を紹介したいと思います。

コーヒーやバラの香りが、目覚ましの音と共に漂ってくるという、非常に個性的なアイデアが活きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
ゴールデンウィークに突入し、忙しい日々にほっと一息ついています。しっかりと充電し、休み明けの仕事に備えていきたいと思います。
それでは、2015年4月26日〜2015年5月2日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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子どもから大人まで、日本でも昔から親しまれている折り紙。遊び道具としてだけでなく、時にアートの題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙で匠に形成された動物たちのペーパークラフトオブジェシリーズです。

ベトナム出身のアーティスト・HOANG TIEN QUYET氏手がける、いろいろな種類の動物たちが、平面の折り紙から立体的に表現されています。
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ベッドで休息、リビングでコーヒーを飲みながらゆったりなど、家でのくつろぎにはいろいろなシーンがありますが、今回紹介するのは、多くの人にとってくつろぎの時間となっている”テレビを観る”というシーンをテーマにしたフォトシリーズ「Watching TV」です。

フォトグラファー・Olivier Culmann氏手がける、さまざまな国、年齢の人が真剣にテレビを観る様子を映し出したフォト作品となっています。
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日本でも馴染み深い玩具として人気のけん玉。一般的なものは、玉が赤いレトロなデザインのものを多く見かけますが、今回紹介するのは、すべてが真っ黒なカラーリングが特徴のけん玉「音の器」です。

音色・響きの様な機能を持つプロダクツを生み出していきたいという想いが込められたブランド・Timbre(ティンブレ)より誕生、音符をイメージした形状が特徴となっています。
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日本では年明が開けるとバレンタインシーズンの到来で多くのパティシエたちが生み出す芸術的なチョコレートが街に並びますが、今回紹介するチョコレートは、パティシエが作るものではなく、3Dプリンターの技術と昔ながら技術を組み合わせて創られた幾何学的なチョコレートChocolates」です。

あまり見かけない独創的な形をしており、3Dプリンタならではの表現も垣間見えます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインホテル・グラフィックス & インテリア」です。
旅行の楽しみのひとつである宿泊施設。その中でもおしゃれなデザインホテルは見ているだけで楽しむことができます。世界中から選りすぐった個性的な宿泊施設とその中で展開されているデザインが収録された一冊となっています。
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スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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