今世界中でプラスチックのゴミが大きな問題となっており、特にプラスチックの海洋流出はとても大きな問題として対応が急がれています。そんな問題を解決する、廃棄物から作られたボトル「From Waste To Wasted – Fitzroy Navy Rum」を今回は紹介したいと思います。

ある商品のラベルをリサイクルした、環境に配慮しながらも非常にデザイン性の高いボトルです。
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街の中にあるものを使って展開されるアートは世界中で行われており、ユニークな表現に注目を集めることが多い分野でもあります。そんな中今回紹介するのは、街中にあるものを使ったストリートキャラクターシリーズ「STREET STYLE」です。

スタイリストのIsla Bell Murray氏、Jessica Saia氏手がける、ファッション性の高いコーディネートが印象的な作品となっています。
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今や、世界中の多くの人がコミュニケーションツールの1つとして利用しているFacebook。日々のライフスタイルからビジネスまで、幅広く活用することができます。そんな中今回紹介するのは、ネット上ではなくアナログゲームでFacebookを体験できる「Facebook Board Game」です。

Facebookでできるアクションをボードゲーム上に落とし込んだ、実際にFacebookをリアルに使っている人にとっては特に楽しめるゲームとなっています。
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学校や職場に明るい空気を運び、勉強や仕事を今よりもっと楽しくしてくれるユニークなビジュアルのアイデア文具は、機能的にも優れているものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、マヨネーズとケチャップをモチーフにした修正テープ「MAYONNEISE & KETCHUP」です。

一般的にイメージされるマヨネーズとケチャップの見た目はそのままで、大きさは手のひらサイズと、コンパクトで可愛らしい見た目が特徴の文具です。
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顔周りのファッションアイテムとして、日々愛用されている方も多いであろうメガネ。さまざまなデザイン、機能性を持ったものが続々と登場していますが、なかなか掛け心地にしっくりいかないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、顔の形に合わせて作り出せる3Dメガネ「PROTOS」です。

3Dプリントを利用し、人の顔画像をベースにその人だけのオリジナルフィットメガネを生成できるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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専門的な業界だけでなく、今や一般の生活の中にも取り入れられ初めている3Dプリンタ。技術はどんどん進化していて、今後の活躍が非常に期待されています。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された鳩型ブックマーク「PERO」です。

ニュージーランドのデザインスタジオ・Studio Macuraが手がける作品で、鳩の形をモチーフに、3Dプリンタを利用して立体的なブックマークが形成されています。
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現代社会に無くてはならないクレジットカード。さまざまなカード会社からサービスが提供されていますが、複数枚持っていると管理が難しく、財布に入れてもかさばってしまうものです。今回はそんな悩みを抱いている方に向けて、クレジットカードを一括で管理することができる新デバイス「coin」を紹介したいと思います。

これは1枚のカードデバイスに複数枚のクレジットカード情報を記憶させて、簡単にカードを切り替えさせることができるという画期的な商品。実際利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
木製のトレイと聞くと、木の温かみや本来の質感を活かしたプロダクトを想像しますが、今回紹介するのは幾何学的な模様を描いた、木製のトレイ「PLATEAUX SPRING WOOD PAR ICH&KAR」です。

このトレイはイギリスの物理学者ロジャー・ペンローズが考案した、ペンローズパターンをモチーフにしています。幾つかのパターンや配色がリリースされていますので以下から御覧ください。
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建物や自然、人などのさまざまな形の小さなパーツを使って表現されるミニチュアアートは、私達の身近な世界がテーマとなっていることもあり、アートの中でも比較的親しみやすいジャンル。今回はそんなミニチュアアートを食べ物の上に表現した「brunch city」を紹介したいと思います。

イラストレーター・bea crespo氏と、フォトグラファー・andrea g.portoles氏手がける、さまざまな種類の食べ物をベースに、テーマとなっている国のランドマークなどのミニチュアを配置した、個性あふれる作品となっています。
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特に本好きな人は、自宅にコレクションがずらりと並んでいることも。そんな本に囲まれている故に、自身の生活スペースがちょっと狭くなってしまっているという状況もあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめ?!開くと家具として利用できる本「BOOKNITURE」を紹介したいと思います。

見た目は大きめな本ですが、中を開くとサイドテーブルとして使用できる、本の形状が活かされたインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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