最近、自動車業界で大きなムーブメントになりつつある、自動運転。様々なメーカーが開発に着手しており、もはや未来の話では無く、近い将来実現するような感覚で開発が進んでいますが、今日紹介するのは車ではなく、自動運転・自動追尾のベビーカー「Smartbe Intelligent Stroller」です。

このベビーカーはスマートウォッチなどを利用して同期し、モーションセンサーなどを利用して、追尾を行ってくれるというもの。プロモーションムービーがVimeoにて公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超メモ術—ヒットを生み出す7つの習慣とメソッド」です。

ビジネス書作家・倉下忠憲氏、文具王・高畑正幸氏監修の、今までのメモ取りの仕方を変えることで変化するアイデアやコツを紹介した、クリエイター必見の一冊となっています。
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チキンをメインメニューとするファーストフード店・ケンタッキーフライドチキン。日本でも人気が高く、よく訪れるという方も多いかと思います。今回はそんなケンタッキーフライドチキンが行ったキャンペーンのために作られた「Tray Typer」を紹介したいと思います。

チキンの脂でベトベトになってしまっても、チキンを食べながらメールなどを打ったり、タイピングができるキーボードです。まずは実際の様子を映しだしたプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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文字を使ってデザインを施すタイポグラフィ作品は、イラストやグラフィックなどのビジュアル作品とはまた違った魅力を持っており、一つのクリエイティブのジャンルとして確立されています。今回はそんなタイポグラフィを額縁を使って形成した「PICTURE FRAME TYPOGRAPHY」を紹介したいと思います。

白い額縁を使って「PICTURE」という単語が、非常に繊細な装飾で形作られています。
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デジタルカメラではなく、普段からスマートフォンのカメラ機能を使って日々のライフスタイルを撮影されている方は非常に多いと思います。時には仲間で写真をシェアしたり、印刷してプレゼントしたりしたいと感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍する、スマートフォンがインスタントカメラになる「Prynt」を紹介したいと思います。

スマートフォンに装着するだけで、30秒という短い時間で好きなスマートフォン内の写真をプリントアウトすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストでひきだすプロモーションデザイン PROMOTIONAL ILLUSTRATION」です。

イラストをメインテーマに使い制作された、さまざまな媒体のプロモーション用デザインが集結。イラストの力や魅力を改めて感じることができるデザイン書です。
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毎日生活する中で欠かすことのできない家事の一つ・洗濯は通常、洗濯機を使って洗うことがほとんどだと思いますが、洗濯機本体が結構な大きさがあるものがほとんどで、家の中で場所をとってしまうもの。今回はそんなスペースの問題も解決してくれる洗濯機「Shaking Washer」を紹介したいと思います。

まるでカクテルをつくるかのように、手で持つことができるサイズの本体に洗いたい洗濯物を入れて降るだけで、綺麗に洗い上げることができるようになっています。
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子どもは、生まれてから学校に上がるまでの間に、急激な成長を遂げていきます。その成長に合わせて、衣服や身の回りの環境なども変えていかなくてはならないため、物を買い換えたり、経済的にも負担がかかってしまうもの。今回はそんなシーンに是非取り入たい、子どもの成長に合わせて調整可能なチェア「Froc」を紹介したいと思います。

生後6ヶ月から10歳ぐらいまでの期間、椅子も成長に伴い変化させることができるとても便利なインテリアです。
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私たちの日常生活に欠かせない存在になっているペットボトルや缶などの梱包材。今回はそんな梱包材や使われなくなった物を可愛らしいアートに変身させるリサイクルな作品を紹介致します。

写真のアートはどれも梱包材を元に作られたもの。ハンドペイントによってそのままの形を活かしながら、アメリカのイラストレーター「エリック・バークレー」の手によって心温まる姿に変身しました。
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世界中で環境に影響する程問題になっているゴミ。減らしていこうという活動が行われている一方、どんどんと増え続けているという現状が存在しています。今回はそんな発生するゴミやリサイクル素材を利用して作られたストリートアートを紹介したいと思います。

アーティスト・Artur Bordalo氏手がける、ゴミを匠に利用し、立体感のある3Dアートとして蘇らせた非常にインパクトの強い作品となっています。
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