近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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肌寒くなってきた今日この頃、気温の変化が激しく体調を崩す方もいらっしゃると思います。ひとつの判断基準として熱があるかどうかというのは重要で、体調が悪い場合の指標として体温計を利用していると思いますが、今回紹介するのはスマートフォンと連携して利用する体温計「Smartest Thermometer」です。

こちらはスマートフォンのイヤホンジャックに体温計を差し込むことができるようになっており、画面上に体温を表示したり、健康状態を測ってくれるというもの、実際に利用しているシーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、下記からご覧ください。
特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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仕事でもプライベートでも、いつも利用するデスクはものが溢れがちで、整理を怠るとあっというまにものに飲み込まれてしまいがちですが、今日紹介するのは、どんなものでも組み合わせ次第でピッタリ収納してくれる卓上収納「Formwork by Industrial Facility for Herman Miller」です。

こちらは、様々な種類のものが組み合わせて利用することができるユニット式になっており、組み合わせを駆使することで、様々なものをスッキリと収納できるようになっているというものです。
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大人にとっては嗜好品でも、子どもにとってタバコは、嫌な匂いと煙を発生する有害なもの。できれば同じ環境化で住む子どもに影響がないようにしたいものです。今回はそんな禁煙を訴えるCMムービー「The Breath Holder」を紹介したいと思います。

フィンランドの非営利団体「Cancer Society of Finland」による、母親が吸うタバコの煙を吸い込まないように息を止める男の子の姿がとても印象的な作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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喫茶店やカフェなどでコーヒーや紅茶を飲む際、セットになって出される角砂糖。口に入れるものといったイメージしか思い浮かばないと思いますが、今回紹介するのは、角砂糖でミニチュアな街並みを築き上げた「SUGAR METROPOLIS」です。

Brendan Jamison氏とMark Revels氏が行っているプロジェクトで、真っ白な角砂糖を素材として使用し、さまざまな形のビルが立ち並ぶ街が制作されています。
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産業機械と聞くと、機械工作や大型の機械を作っていくイメージが強いですが、今回紹介するのはそんな産業機械を利用してアートの新しい可能性を切り開く試み「Long Distance Art」です。

その試みとはアーティストが特殊なペンで作品を描いていき、その動作をトレースして産業ロボットが遠隔でアーティストの動きを再現していくというものとなっています。実際に動作しているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。
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特に女性は毎日使うといっても過言はない鏡。身だしなみチェックや、表情・コーディネートの確認などに活用することが主だと思いますが、今回紹介するのは、カメラやスピーカーが搭載された多機能ミラー「SELFIE MIRROR」です。

通常の鏡としての機能はもちろんですが、鏡自体がカメラレンズのような役割を果たしており、写るものに対してさまざまな便利機能が嬉しいインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
書類を束ねる時に利用することの多いホチキス。ビジネスや学校、プライベートまで幅広いシーンで活躍してくれるとても便利なアイテムです。そんなホチキスをもっと使いやすくするコンセプトアイデア「ALERT Staples」を紹介したいと思います。

通常、ホチキスの芯は1色で当日され束ねらていますが、端の何本かだけに色が付けられているので、芯が無くなりそうなタイミングを視覚的に認識できるようになります。
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