毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし31」です。

シリーズとして刊行されている「デザインのひきだし」シリーズ、今回はオリジナルのノベルティグッズを作る際に必要な情報が豊富に詰まった一冊となっています。
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80〜90年代には、今でも人気が衰えることのない映画アクションヒーローが多数生まれ、その人気と歴史は世代を超えて引き継がれているように思います。そんな中今回紹介するのは、80〜90年代のアクションヒーローがgifアニメーションで動くグラフィック作品「Past Action Heroes」です。

イタリアのデザイナー・Davide Mazzuchin氏とMatteo Goi氏手がける、多くの人が魅了されたアクションヒーローたちがポップなgifアニメーションとなって現代に復活しています。
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寝付きが良い人もいれば、ベッドに入ってもなかなか眠れないといった悩みを抱えている方はとても多いと思います。ベッドなどの寝具だけでなく、空間の環境が影響していることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに利用したいスタンドライト「Under The Sea」を紹介します。

Kim Edo氏によって考案された、睡眠時と通常使用時で光の雰囲気を変えることができるスタンドライトとなっています。
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災害時などに居場所などを確保するために利用されるシェルター。どうしても大掛かりな組み立てや、置き場に広いスペースがいるといった印象が強く、一般的には多く見られないのが現状だと思います。そんな中今回紹介するのは、リサイクル可能な折りたたみ式シェルター「Compact Shelter」です。

24歳のオーストラリア人起業家・Alastair Pryor氏によって考案された、組み立てや収納が従来のものより簡単にでき、なおかつ機能もしっかりと果たしてくれるシェルターとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
4月もあっという間に後半にさしかかり、もうすぐゴールデンウィーク。大型連休に入る前に、しっかりと業務を整理していきたいと思っています。
それでは、2015年4月19日〜2015年4月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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すでにいろいろなシーンで活躍しているウェアラブルカメラ・GoPro。非常にアクティブな動画撮影ができることで話題を呼び、さまざまな作品が世界で公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物の側面で華麗にダンスをするGoProを使ったムービー「GoPro: Waltz On The Walls Of City Hall」です。

オークランドを拠点とするダンスパフォーマンスチーム・「Bandaloop」による、
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リラックスしたい時に、淹れたての新鮮なコーヒーやお茶などを飲みたいという方はとても多いと思いますが、新しいコーヒーの粉や茶葉を準備しなくてはなりません。アウトドアや外出先などで楽しむことはなかなか難しいのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利な「Growers CupGrowers Cup」を紹介したいと思います。

パック自体がカップの役目を果たしてくれる、新鮮なティータイムを満喫できるパック型カップとなっています。
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いつもユニークかつ斬新なアイデアプロモーションで私達を驚かせてくれるペプシ。常に注目を集めていますが、今回紹介するのは、ロンドンの試合会場に設置されたベンディングマシーンを使ったプロモーション「The Oomph!-o-meter at NFL Wembley」です。

アメリカンフットボールへの情熱を体を使ってその場で開放することでペプシをゲットできるという、非常にユニークな内容となっています。実際の映像を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2016年に入り仕事もスタート。まだ年始ということもありゆっくりとしたスタートを切っていますが、これからバタバタとすることを想定し少しでも早く対策をしていきたいと思います。
それでは、2016年1月3日〜2016年1月9日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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音楽を楽しむためのスピーカーは様々な形状・用途のものがあり、Designworksでも多々取り上げていますが、今回紹介するのは、「音楽が表現するさまざまな風景を、生活へゆるやかにつなぐ感覚をもたらすもの」という想いを込めて制作された、音楽の風景を再現する多面体スピーカー「sonihouseのスピーカー」です。

sonihouseでは3つのスピーカーがリリースされており、“scenery”、“sight”、“view”とそれぞれ風景という意味合いを持たせた名前が付けられています。
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