絵を描くのに使う画用紙や、勉強するための学習ノート、会議でメモをとるノートなど、生涯を通して触れる紙の種類はそう多くはないのかもしれませんが、触れていないだけで世界中に多くの種類の紙が存在しています。今回はそんな紙の世界を周遊できる「紙博」をご紹介いたします。

紙の書籍がデジタル化するのが盛んな昨今ですが、まだまだ紙は現役。そんな紙の魅力をを改めて感じられる展示会です。
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燦々と照りつける太陽が眩しい季節、ビーチへ行って思いっきり夏を感じてみるのはいかがでしょうか。ビーチに欠かせないアイテムはいくつか思い浮かぶかと思いますが、ゆっくり寛ぎたいという方にはビーチチェアは必須アイテムです。今回はそんな方にオススメ、リュックのように持ち運びできるビーチチェア「Voyage Chair」の紹介です。

収納機能も十分に備えた持ち運びにも便利なビーチチェアです。
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携帯オーディオ機器やスマートフォンが普及し、今や懐かしい存在となってしまったカセットテープ。音楽が好きな人には思い入れの深いアイテムではないでしょうか。そんな懐かしさを感じさせてくれるアイテム「cassette vase」を今回は紹介したいと思います。

陶器で作られた白いカセットテープにケースが付属した、一輪挿しタイプの花瓶です。
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世の中に存在する無数の色。デザインを仕事にしている人は特に敏感だと思いますが、色と同様に音にも無数の数が存在しています。そんな中今回紹介するのは、色を音に変換するクリエイティブなアプリ「ROY G BIV」です。

写真で音にしたい対象物を撮影するだけで色を音として抽出してくれる、音と色に対して新しい発見をすることができるアプリとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 露出&WB早わかりQ&A150」です。

以前Designworksでもご紹介した「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」」に続く続編。露出とホワイトバランスをテーマに、さまざまな疑問をQ&A形式で紐解く、デジタル一眼レフを始めたい人、すでに撮影しているけどもっと深く知りたいという方必見の一冊です。
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近年スマートフォンやタブレット端末、ノートパソコンは需要が増えるにあたって持ち運びも便利なコンパクトな物が増えてきました。どこへ行くにも持ち歩く人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、外で仕事や作業をよくする方におすすめの「LapPad GO+ | First Mobile Workstation w/Built-in Charging」を紹介します。

ナチュラルな木の質感が特徴の、屋外スペースで利用できる簡易デスクとなっています。
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耳を通して感じることのできる音は、目には見ることのできない情報ですが、確かに感じる事ができ、そして身近なものです。今回紹介するのは目に見えない音を光りで視覚化して体験させるインスタレーションアート「Sound of Threads」です。

この作品はアイスランドのレイキャヴィークで開かれた展覧会で発表された作品で、パリ在住のアーティストBertrand Lanthiez氏によって制作されたものです。実際の作品が稼働しているシーンを納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
休日に、家でのんびりゆったりという時間を過ごすのももちろん良いですが、良い思い出づくりのために外に出かけるのも大切なこと。今回はそんな時に活躍してくれる、おすすめのおでかけスポットを手軽に投稿できるサイト「Holiday」が公開されていますので、紹介したいと思います。

クックパッドが監修する新サービスで、「いつもの休日を楽しみに」をコンセプトに、全国のさまざまなおでかけスポットを、ユーザー同士の投稿で紹介したサイトとなっています。
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ファッションやエンターテインメントにトレンドがあるように、デザインの世界にも同じように年によってトレンドのデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、2004年〜2014年のwebトレンドを振り返るサイト「The Decade in Web Design Trends」です。

どんどんと変化してきたwebデザインの歴史を振り返ることができるサイトとなっています。
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