現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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今やiPhoneスタンドが多く溢れかえっている中、今回は「M4スタンド」を紹介していきたいと思います。1980年代を彷彿させるシルエット、カラー。どれをとってもその年代のグッズが好きな方や懐かしい気持ちに浸りたい方にはたまらないのではないでしょうか。

クラシックな形にすっぽりとiPhoneが収まっている姿は小型PCのような愛らしさが特徴です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「採用ブランディング」です。

企業の優秀人材獲得に欠かせない採用を、より魅力あふれるコンテンツとして発信し、成功した事例と、採用ブランディングのアイデアを多数掲載した書籍です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ILLUSTRATION 2014」です。

2013年刊行の「ILLUSTRATION 2013」に続く第二弾となる、現在最前線で活躍する150人のイラストレーターとその作品が掲載されたイラストレーションブックとなっています。
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現代社会に無くてはならないクレジットカード。さまざまなカード会社からサービスが提供されていますが、複数枚持っていると管理が難しく、財布に入れてもかさばってしまうものです。今回はそんな悩みを抱いている方に向けて、クレジットカードを一括で管理することができる新デバイス「coin」を紹介したいと思います。

これは1枚のカードデバイスに複数枚のクレジットカード情報を記憶させて、簡単にカードを切り替えさせることができるという画期的な商品。実際利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
今回のピックアップでも紹介していますが、東京オリンピックのロゴが発表されました。佐野研二郎氏デザインの、非常にデザイン性の高い素晴らしいもの。イメージムービーも公開されているようです。今後もいろいろな動きが見えてくると思われますので、とても楽しみです。
それでは、2015年7月19日〜2015年7月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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人の手を使って描かれる作品の中には、普通絵画を描く白く平らなキャンバス以外にも、さまざまな素材が取り入れられています。そんな中今回は、牛の身体をキャンバスにしたドローイングアートを紹介したいと思います。

ボディペイントアーティスト・Emma Hack氏によって手がけられた、牛の身体と、写真に移された背景が繋がっているような描写がシリーズで展開されています。
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毎日生活する中で欠かすことのできない家事の一つ・洗濯は通常、洗濯機を使って洗うことがほとんどだと思いますが、洗濯機本体が結構な大きさがあるものがほとんどで、家の中で場所をとってしまうもの。今回はそんなスペースの問題も解決してくれる洗濯機「Shaking Washer」を紹介したいと思います。

まるでカクテルをつくるかのように、手で持つことができるサイズの本体に洗いたい洗濯物を入れて降るだけで、綺麗に洗い上げることができるようになっています。
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マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザインのひきだし20」です。

年に3回刊行されているデザイン雑誌・デザインのひきだしシリーズの最新刊。「専門印刷を転用して、コスト省・少部数からのステキ印刷物をつくる 印刷ハック!」というテーマのもと、普段なかなか印刷しないような個性的かつ魅力的な作品を仕上げる方法を知ることができる内容となっています。
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