規模の大小はあれど、だれもが楽しめる遊びドミノ倒し。ドミノを連鎖させながら倒していく様子は単純ながらもとても楽しく、子どもから大人まで幅広いファンのいる遊びです。今回はそんなドミノを使って世界一高いタワーを作り、ギネスレコードを飾ったあるドミノ倒し「World Record Tallest Domino Tower Toppled」を紹介したいと思います。

これはオーストリアのドミノ・グループとHLUW Yspertalの学校に通う50人の学生が一緒に作り上げた作品で、それぞれLower Austria(ニーダーエスターライヒ州)の有名な建物や観光地を表現しています。実際ドミノ倒しが行われているシーンが納められた動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
映画やCMなどで見かけるハイレベルな映像作品。そんな映像がどうやって作られているのか興味はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなハイクオリティな映像制作の工程をあえて見せることで「夢をつくる」ことを表現したCM、ホンダの『Dream Makers』です。

ハイクオリティかつクリエイティブな映像で、ホンダの自動車の創造性や技術力の高さをイメージ付ける映像になっています。実際の映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
ライトにはいろいろな種類がありますが、大きすぎたり重たかったり、場所を取ってしまうと使いづらいもの。またシーンに合わせて移動させるなど、柔軟に使いたい事もあるかと思います。今回はそんな時に活躍してくれそうな「bottle light」を紹介したいと思います。

コルク部分が発光する、軽量かつ瓶の種類を好みで変えて楽しむことができるアイテムとなっています。実際に使っている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまな表現方法で作成されるグラフィカルなポスター作品は、アーティストの感性やセンスによって表現方法はさまざま。そんな中今回紹介するのは、世界の都市を3色で表現したポスター「Three Colors Cities Posters」です。

アーティスト・Nick Barclay氏手がける、いろいろな世界の都市を3色という限定されたカラーだけを使いビジュアル化しています。
詳しくは以下
世界ではさまざまなアイデア広告が展開されており、日本で発表される広告もユニークでインパクトのあるものがたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、株式会社ビューティプランニングが販売する育毛シャンプー・ゼロスカルプのアイデア広告「The Nude Noodle Doodle」です。

シャンプーなどが陳列されるコスメティック売り場ではなく、文具売り場に展開された、非常にユニークな表現が特徴の、日本で展開された店頭広告となっています。
詳しくは以下
雨の時の必需品である傘、最近では機能性の高いタイプもいろいろ登場しており、より便利になってきています。そんな中今回紹介するのは、フリーハンドで持てる傘「Phone-brella」です。

韓国のkt design手がける、両手がふさがっていても腕に掛けることができればさすことができる、新しい発想を取り入れた傘となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
子供の頃、自分の理想の世界を想像してワクワクしたことはありませんか?無理だと分かっていても、思いを馳せるのは楽しいものです。今回はそんな夢のような想像を実現させた、自分オリジナルのペットを作ることができるARゲーム「strange beasts: discovering the future of video games」をご紹介します。

ユーザー自身がペットをカスタマイズできるだけでなく成長させていくこともできるので、子供も大人も一緒に楽しめそうです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下より
お正月用の年賀状はがきを作成中の方も多いと思いますが、相手に印象的なイメージを残すためにデザインを工夫される方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時にオススメなはがき「POSTCARD FOR STAMP」を今回は紹介したいと思います。

ミッドタウンアワード受賞作品が商品化。真ん中に52円切手を貼るスペースが設けられており、切手のデザイン自体をはがきのデザインとして使用できる、いままでに無いタイプのはがきとなっています。
詳しくは以下